泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    芸能


    NO.4815176
    性のバケモノ 奔放すぎる女芸人たちの赤裸々下半身事情
    性のバケモノ 奔放すぎる女芸人たちの赤裸々下半身事情
    昨年の『M-1グランプリ』で決勝大会に進出し、現在ブレイク中のお笑いコンビ・メイプル超合金。

    真っ赤な衣装と金髪がトレードマークのカズレーザー(31)と、120キロ以上あるという立派な体格の女芸人・安藤なつ(35)による男女コンビだ。

    イベントやバラエティ番組に引っ張りだこ状態のメイプルは、21日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)にも出演。

    番組には安藤がかつてコンビを組んでいた松原陽子(現在はタレントとして活動中)が登場し、元相方の意外なヒミツを暴露した。

    松原によると、安藤は「バリバリ女を意識している」タイプで、普段から派手な下着を身につけ、常に「男を探している」とのこと。

    さらに松原は、「なっちゃんは男が途切れたことがない」「関係はあるけど、付き合ってない」と、男性とはカラダだけの交際が多かったことも明かした。

    これを聞いたカズレーザーが「性のバケモノ」と同調すると、安藤は現在もふたりの男性をキープしており、「受け身なんで、断るのは疲れたときだけです」と奔放な一面を告白した。

    そんな安藤の発言にはネット上の視聴者から驚きの声が寄せられたが、女芸人には珍しくないのかもしれない。

    たとえばオアシズの大久保佳代子(45)は、40代になってからの性欲がハンパじゃないとたびたび話している。

    年齢的な問題だとアピールするが、相方の光浦靖子(45)が20代のころに交際していた男性と大久保が関係を持ってしまった話は有名だ。

    そのとき大久保は「性欲が抑えきれなかった」と言い訳したというのだから、昔からヤンチャなタイプだったのだろう。

    また、フォーリンラブのバービー(32)も性に貪欲なタイプとして知られる。

    さまざまなバラエティで本人が語っているように、彼女は無類の男好きで長い休みになると東南アジア各国に足を運び、現地の男性と"いい仲"になるのだという。

    このバービーについて、大久保は「(日本で)マッサージに行くときも、ちょっと性欲の強そうな中国人がやってる店に行って、あわよくばなんかあればいいくらいの感覚で行く」とラジオで話していた。

    そんな大久保やバービーほどの売れっ子ではない女芸人にも、本能の赴くままに男性と関係を結んでしまうタイプはいる。

    『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」に出演したこともあるモノマネ芸人の中村愛(30)は、経験人数が50人以上だと豪語する。

    かつて『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)の8期生としても活躍し、アイドルとしての一面も持つ彼女は女芸人界でもトップクラスの美貌の持ち主と言われるが、異性関係はかなり派手なようだ。

    また、性に奔放なところを堂々と明かしている女芸人といえば、ロリィタ族。(30)なども代表的なひとりだ。

    芸名の通り、ロリータファッションに身を包んでいる彼女は、これまでさまざまな芸人と関係があることを公言している。

    しかも、ライブなどではその相手をフリップで紹介し、夜の感想をネタにする。

    また、かつて出演したラジオは、柔軟剤の匂いを嗅ぐとオナニーしたくなると話したり、お酒を飲むとエッチしたくなるという、笑い上戸ならぬ"セックス上戸"であることを明かしたりと、下ネタトークでファンを喜ばせている。

    バラエティ番組などでは、女性を感じさせないカラダを張った姿で笑いを取りに行くことも多い女芸人たち。

    しかし、そんな彼女たちにも抑えきれない衝動はあるのだろう。

    男遊びが芸の肥やしになってくれていればいいのだが...。
    【日時】2016年06月23日 10:00
    【提供】メンズサイゾー







    【【セックス依存症】性のバケモノ 奔放すぎる女芸人たちの赤裸々下半身事情】の続きを読む


    NO.7003741
    有働由美子「ZERO」2週間で視聴率“半分”に 5%割れの日も
    有働由美子「ZERO」2週間で視聴率“半分”に 5%割れの日も
    今年3月でNHKを退職したフリーアナウンサー、有働由美子(49)がキャスターを務めることで注目を集め、今月1日にスタートした日本テレビ系「news zero」の視聴率が、大方の予想に反して下降線をたどっていることが15日、分かった。(数字は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ)

    1日の初日は10・0%と高視聴率をマーク。

    2日目も10・4%と2日連続で10%の大台を超えたことが話題になったが、その後は下降傾向が続き、12日は4・6%と新生「zero」では最低を記録。

    もともと金曜日の数字が低かった同番組だが、初日の数字の半分にも届かないことを想像した人は少なかっただろう。

    スタートから2週間を終えた時点での平均は7・66%(デイリースポーツ集計)と低迷。

    2週目の平均は6・68%で、旧「ZERO」の最終週の同7・44%を下回っている。

    新しくなった「zero」は、これまでの夜のニュース番組とは趣を変え、どちらかといえば「あさイチ」的情報番組の色合いがみられる。

    ◆有働「zero」の視聴率推移◆ 
    1日 10・0%、2日 10・4%、3日 7・9%、4日 8・4%、5日 6・6..



    【日時】2018年10月15日
    【ソース】デイリースポーツ





    booking.com



    【【悲惨】有働由美子「ZERO」2週間で視聴率“半分”に 5%割れの日も】の続きを読む


    NO.7000070
    「歩くフェロモン」あべみほ、手で局部を隠して…
    「歩くフェロモン」あべみほ、手で局部を隠して…
    「歩くフェロモン」の異名で知られるグラビアアイドル・あべみほ(30)が、11月15日に約3年半ぶりとなるイメージDVD『狂おしいほど愛して』(サウスキャット)をリリースする。

    そのジャケット写真などが「エロすぎる」と話題になり、早くもファンの期待が高まっている。

    あべは股下85センチの驚異のスタイルを武器に、モデル時代に「ミスユニバースジャパン2012」のファイナリストに進出。

    グラドル転身後は「準日テレジェニック2013」のベスト美脚賞や「ミスFLASH2015」のグランプリを獲得し、深夜の人気バラエティ『アウト×デラックス』(フジテレビ系)の初代カウンターガールとしても注目を集めた。

    輝かしい経歴を持つ彼女だが、その後はタレント業が中心になったことや突発性難聴を発症したこともあってグラビア活動から遠ざかっていた時期があった。

    しかし、昨年末にフリーに転身したことをきっかけにグラビア活動の再開を宣言。

    今年7月にファースト写真集『をとめのすがた』(双葉社)をリリースし、一糸まとわぬ全裸のセミヌード表紙などでファンの度肝を抜いた。

    全裸ショットが解禁されたことで、グラビアファンの注目度は以前にも増して急上昇。

    次のグラビア作品に大きな期待が集まっていた。

    注目の最新イメージ作のジャケット写真は、全裸で泡風呂に浸かっている超セクシーショット。

    シチュエーションがセクシーなのはもちろんのこと、物欲しげな表情はまさに「歩くフェロモン」の面目躍如といえそうだ。

    裏ジャケットはさらに過激。

    いわゆる「髪ブラ」でバストトップを隠し、手で大事な局部を守っている衝撃の全裸ショットを披露。

    さらに、妖艶なランジェリー姿やTバック状態でプリ尻を大胆に露出したカット、驚愕のV字水着姿などもあり、3年半前に比べて露出度と色気が格段にアップしている。

    以前から自慢の美脚と美形なルックスで人気だったが、30代に突入したことで大人のフェロモンを身につけて魅力が増したといえそうだ。

    全裸ショットが解禁された写真集も衝撃的だったが、動画でその艶姿が拝めるとなればグラビアファンなら注目せずにいられない。

    すでに各通販サイトのランキングで急上昇しており、早くも大ヒットの兆しを見せている。

    あべといえば、新日本プロレスの人気レスラー・タイチ(38)のディーヴァとしても活躍。

    マネジャー役をこなすだけでなく、時にはリングに上がってレスラーと対峙することもある。

    試合中に水着のホックが外れて「あわやポロリ」の珍事が発生したこともあり、そのセクシーな肢体にプロレスファンも大注目している。

    「女盛り」の時期にグラビア復帰してくれたのは、ファンにとって何よりものプレゼント。

    3年半ぶりのイメージ作でどこまで弾けてくれるのか、期待はふくらむばかりだ。

    (文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)
    【日時】2018年10月14日 10:00
    【提供】メンズサイゾー








    【「歩くフェロモン」あべみほ、手で局部を隠して…】の続きを読む


    NO.6106604
    地下アイドル・ハウプトハルモニー相沢光梨がAV女優デビューか
    地下アイドル・ハウプトハルモニー相沢光梨がAV女優デビューか
    元ハウプトハルモニーの相沢光梨が、AV女優福山ゆなとしてデビューか。

    【プロフィール】
    名前:福山ゆな(ふくやま ゆな)
    職業:元アイドル、現在はカフェでバイト
    年齢:19歳
    身長:145cm
    スリーサイズ:B90 W58 H90
    趣味:ダンス、場とミント
    初体験:高校1年生の夏

    自称19歳だが老け過ぎ、現在は23歳の模様。

    AVデビューが決定しており、話題作り、ハク付けのために地下アイドルをやらせるパターンか。

    ハウプトハルモニーば解散前に「ベッドイン会」というエロイベントを開催。

    今後の過激路線に期待が集まっているようだ。
    【日時】2018年02月05日 12:20
    【提供】激裏情報








    【【ベッドイン会】地下アイドル・ハウプトハルモニー相沢光梨がAV女優デビューか】の続きを読む


    【疑心暗鬼】織田裕二の月9『SUITS』好調発進も…


    NO.7000069
    織田裕二の月9『SUITS』好調発進も…
    織田裕二の月9『SUITS』好調発進も…
    織田裕二と鈴木保奈美が共演するフジテレビの月9ドラマ『SUITS』の初回視聴率が14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)だったことが判明。

    不振が続くフジテレビはほっと一息ついた形だが、関係者からは早くも“爆下げ”を予想する声が相次いでいる。

    『SUITS』は、アメリカで大ヒットした同作のドラマの第1シーズンが原作となった作品。

    大手弁護士事務所が舞台となっており、織田裕二は大手弁護士事務所の敏腕弁護士、鈴木保奈美は織田の上司で、事務所の代表という役どころだ。

    テレビ情報誌記者が語る。

    「今作の最大の目玉は、フジテレビの伝説的大ヒットドラマ『東京ラブストーリー』で共演した織田裕二と鈴木保奈美の共演が27年ぶりに実現したことです。フジテレビの力の入れようは並大抵でなく、放送前には『東京ラブストーリー』を14年ぶりに再放送し、かなりの話題となりました」(テレビ情報誌記者)

    その甲斐あってか『SUITS』は、まずまずの好発進となったが、テレビ関係者は冷静な目で1話の好視聴率をこう読み解く。

    「初回放送は3連休の最終日で、在宅率が普段より高く、黙っていても普段より視聴率は伸びる条件でした。織田裕二と鈴木保奈美が27年ぶりに共演するということで、ある種の“怖いもの見たさ”で第1話を見た層もかなりいるでしょう。また、原作がアメリカの大ヒットドラマなので、原作のファンが相当数いるでしょうが、こういったファンがリメイクを見る時の目は概して辛口です。実際、初回放送後のネットの声を見ると、日本版の低予算ぶりを嘆く声が散見されます。これらを総合すると、2回目以降で特に数字が上がる要素は見当たりません。ドラマの第1話が話題性で好視聴率になっても、2話でガクッと下がるのはよくあることです。昨年4月放送の相葉雅紀主演の月9ドラマ『貴族探偵』は、第1話で11.8%だった視聴率が第2話で8.3%と、一気に3.5ポイントもダウンしましたし、木村拓哉主演の月9ドラマ『HERO』(2014年)は、1話から2話で7.5ポイントも下がりました。『SUITS』は大物2人をブッキングした勝負作だけに大コケすればダメージは大きく、関係者は2桁をキープできるのかどうか、胃が痛い日が続くことになるでしょう」(テレビ関係者)

    『東ラブ』はドラマ史上伝説の名作だが、その顔に泥を塗るようなことになってしまうのだろうか……。
    【日時】2018年10月14日 08:00
    【提供】日刊サイゾー







    【【疑心暗鬼】織田裕二の月9『SUITS』好調発進も…】の続きを読む


    NO.7001574
    愛の葉Girls訴訟でわかった地下アイドル「残酷物語」
    愛の葉Girls訴訟でわかった地下アイドル「残酷物語」
    愛媛県を拠点に活動するご当地アイドルグループ「愛の葉(えのは) Girls」のメンバーだった大本萌景さん(16=当時)が今年3月に自宅で首をつって自殺した件で、母の幸栄さんと姉の可穂さんらが10月12日、都内で会見を行った。

    自殺の原因が当時の所属事務所「Hプロジェクト」によるパワハラや過労で精神的に追い詰められたためとし、同社の代表取締役社長の佐々木貴浩氏らに約9200万円の損害賠償を求める訴訟を松山地裁に起こしたという。

    12年12月にデビューした「愛の葉Girls」は、愛媛県を拠点にアイドル活動と農作業を通して日本の美味しい「食」、日本の安全な「食」を推進する農業アイドルグループとして活動。

    メンバーたちは、ライブなどのアイドル活動のほか、自分たちの農園をホームグランドに農作業を行ったり、新規就農者募集のチラシ配りをするなど「農家後継者不足」の解消にも努めている。

    萌景さんは15年からグループに所属し、研修期間を経て翌16年の夏に正規メンバーに昇格すると、今年に入ってリーダーも務めていたが、「ルックスも良く、グッズ販売の売り上げでは1位になったりと、メンバーの中でも屈指の人気を誇り、佐々木社長とともにメ..



    【日時】2018年10月14日 12:23
    【ソース】AERA dot.





    【【悲惨】愛の葉Girls訴訟でわかった地下アイドル「残酷物語」】の続きを読む


    NO.7001835
    水原希子が逃げ出したかった芸能事務所 社長が脅迫容疑 逮捕
    水原希子が逃げ出したかった芸能事務所 社長が脅迫容疑 逮捕
    光強ければ、影もまた強くなる。

    煌(きら)びやかな芸能界では、暴力団との黒い交際が付きものなのか。

    所属事務所の社長が親しい暴力団の名前をチラつかせて、トラブル相手を脅し、警察に逮捕された。

    そんな追い込みをかけられそうな事務所から、水原希子(27)は逃げ出したかったという。

    9月5日、警視庁に脅迫容疑で逮捕されたのは、「エイジアプロモーション」の村山俊彦前社長(39)。

    水原希子だけでなく、益若つばさや佐藤かよ、平子理沙などのモデル系タレントを数多くマネジメントする事務所を経営していた。

    警視庁詰めの記者が解説する。

    「そもそも、事件が起こったのは、5月26日の夜。お台場で、エイベックス主催の花火大会が行われていました。村山さんは女連れで、それを見物していた。すると、“そこに立たれちゃ、花火が見えねえんだよ”と文句が飛んだ。それを言ったのは、AKB48の創設メンバーである芝幸太郎さんでした」

    2人は取っ組み合いのケンカになりそうだったが、周りの人たちが引き離し、その場を収めたという。

    「ところが、腹の虫が治まらなかった村山さんは、翌朝の午前3時ごろ、芝さんに電話をかけ、“俺は、看板..



    【日時】2018年10月15日
    【ソース】デイリー新潮
    【関連掲示板】





    【【脅迫】水原希子が逃げ出したかった芸能事務所 社長が脅迫容疑 逮捕】の続きを読む


    NO.6995989
    有村架純『中学聖日記』爆死スタート 子育て層から総スカン
    有村架純『中学聖日記』爆死スタート 子育て層から総スカン
    有村架純が主演するTBS系連続ドラマ『中学聖日記』の初回が9日、放送され、視聴率は6.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と壮絶爆死を遂げた。

    ここ最近オンエアされたプライム帯の民放連ドラの初回で、ここまで数字が悪かったのは、4月期のディーン・フジオカ主演『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』(フジテレビ系)の5.1%以来。

    前クール、全話平均5.8%でワースト視聴率に終わった吉岡里帆主演『健康で文化的な最低限度の生活』(同)でさえ、初回は7.6%を記録しており、『中学聖日記』の初回6.0%は、かなり厳しい数字だ。

    有村は、昨年前期のNHK連続テレビ『ひよっこ』に、オーディションなしでヒロインに起用され、平均20.4%のヒットを飛ばした。

    2016年、昨年の大みそか『NHK紅白歌合戦』では2年連続で紅組司会を務めるなど、今や“国民的女優”に近い存在までステップアップしてきた。

    その有村が、『ひよっこ』以来、1年ぶりとなる連ドラ主演作で爆死したのでは目も当てられない。

    13年前期の朝ドラ『あまちゃん』でブレークした有村は、15年に主演した映画『ストロボ・エッジ』『ビリギャル』がヒット。

    その後の『ひよっこ』も高視聴率をマークし、業界評も上がった。

    9月21日に公開された主演映画『コーヒーが冷めないうちに』も、まずまずの興行成績で順調に階段を上ってきたはずだ。

    だが、ここにきて、『中学聖日記』が惨たんたる視聴率で終わるようなら、高まっていた評価も揺らぎかねない。

    「『中学聖日記』は、新任の中学校教師の主人公(有村)と、10歳年下の中学3年の男子中学生との禁断の恋愛を描いたラブストーリーですが、現実社会で、それはもちろんご法度。ドラマでどこまで表現されるかはまだわかりませんが、万が一、性描写などあろうものなら、“淫行”になってしまいます。そもそも地上波プライム帯で放送するような内容のドラマではないのは明白。このストーリーでは、前クールの同枠ドラマ『義母と娘のブルース』(綾瀬はるか主演)とはまるで違って、とても家族で一緒に見るような作品ではありません。小学生、中学生、高校生の子どもを育てている親なら、絶対に『子どもに見せたくない作品』でしょう。子育て層から、総スカンを食らってしまっては、視聴率が取れるわけがありません。初回6.0%は、予想よりかなり低かったのですが、この先も厳しい道のりが待ち受けているでしょうね。有村の事務所も、どうしてこんな役を引き受けたのか、疑問が残ります」(テレビ誌関係者)

    『ひよっこ』は20%の大台を突破したが、有村はまだ民放連ドラで結果が出せていない。

    初の連ドラ主演作となった、16年1月期『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)は、作品自体の評価こそ高かったものの、視聴率は平均9.7%で2ケタに乗せられなかった。

    『中学聖日記』は、それ以来、2年9カ月ぶりの民放連ドラでの主演となったが、今回も1ケタ台で終わってしまいそうな雰囲気が早くも漂ってきた。

    有村といえば、来年3月に『ひよっこ』の続編が全4話で放送されることが決まった。

    その流れで、今年も『紅白』の司会に駆り出される可能性が十分あるだろう。

    いっそのこと、しばらくは民放ドラマへの出演は封印して、“NHK専属女優”となって、“黒歴史”になりそうな『中学聖日記』のほとぼりを冷ますのもいいかもしれない。
    【日時】2018年10月12日 10:00
    【提供】日刊サイゾー





    booking.com



    【【悲惨】有村架純『中学聖日記』爆死スタート 子育て層から総スカン】の続きを読む

    このページのトップヘ