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    社会・ニュース


    NO.8439087
    50人のバーベキュー動画に列島が大激怒 “撮れ高”に「とくダネ!」は満足か?
    50人のバーベキュー動画に列島が大激怒 “撮れ高”に「とくダネ!」は満足か?
    4日放送のフジテレビ系『とくダネ!』で、緊急事態宣言が発令されている中、多摩川の河川敷で約50人の人々がバーベキューを楽しむ様子が報じられました。これを受けて、ネット上では「こんなバカな奴等がいるから減らないんだよ!!」「あまりにも無責任すぎる」といった怒りの声が殺到しています。

    主催者の男性は番組のインタビューに対し、開催の理由について『ガス抜きですね。コロナで亡くなってる人はよく報道されるけど、“コロナ鬱”っていうか、リストラ、倒産、破産で僕の友達は1か月で12名亡くなってるんです』と説明します。

    多くの人が集まったことについては『こっちが強制的に“来てくれ”じゃなくて、タイムラインに書いたら勝手に集まった』とし、中には初対面の人もいたといいます。

    普段からマスクをせずに満員電車で通勤しているという男性は、感染の心配についても『実感がないと言えば正直、実感ないのかもしれないですよね』と語り、『なるんだったら、俺がなった方がいいかなぐらいですよね、正直』としていました。



    【日時】2020年05月04日 16:39
    【ソース】TABLO





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    NO.8438436
    【新型コロナ】重篤な肺炎でも放置された男性の告白 「保健所への恨みは消えません」
    【新型コロナ】重篤な肺炎でも放置された男性の告白 「保健所への恨みは消えません」
    “死ぬかもしれない。助けてください“。

    悲痛な叫び声に対して、返ってくる言葉は“耐えてください”のみ。

    病床からのSOSが届かないのだ。

    こんな異常事態がこの社会で起きると、誰が想像したであろうか。

    新型コロナウイルスに感染。

    「重篤な肺炎」と診断されながらも、入院することなしに、独りで闘い抜いた男性がいる。

     ***

    港区在住の会社経営者・別府達哉さん(42・仮名)が体に異変を感じたのは、3月20日のことであった。

    「仕事から帰ると熱っぽさを感じて。最初は風邪をひいてしまったくらいに考えていました。しかし、翌日も、翌々日も熱は下がりません。測ってみると38・5分もある。周囲に相談すると『コロナかもしれないから、早くPCR検査をした方がいい』と言われました」

    新型コロナへの感染が疑われた場合、真っ先にすべきことは、最寄りの保健所の「帰国者・接触者センター」への連絡である。

    彼もインターネットでそれを確かめ、3月23日頃、まず「みなと保健所」の窓口に電話を入れたという。

    「電話口に出た担当者はつれない対応でした。『その程度の症状では厚生労働省が定めた基準に達していませんので、検査は受けられません。自宅で様子をみてください』と。咳などの肺炎を疑われるような症状がないとダメだというのです。もっとも、その頃は自分でも間違いなくコロナだと思っていたわけではありません。ただ、万一陽性だったら周囲に迷惑をかけてしまう不安があった。何とかならないかと食い下がったのですが、取りつく島もありませんでした」

    仕方なく自宅で療養を続けたが、熱は4日、5日たっても下がらない。

    「熱にうなされ、もうろうとして、食事どころか水を飲むのもしんどい状況が続きました。こんなに高熱が続くなんて生まれて初めてのことでした。私は糖尿病の持病を持っています。報道では持病を持っている感染者は症状が悪化し、死に至るとも言われていました。そこで、連日、保健所に電話を入れ、持病についても明かしたのですが、『自宅で療養を続けてください』の一点張りです。彼らは医師でもないので、マニュアル通りにしか対応してくれないのです。病院にも行こうと考えましたが、知人は『風邪と診断されて帰らされるから意味ない』という。ネットには『解熱剤を飲むと死亡するケースがある』とも書いてあったので薬にも頼れず、ひたすら自宅で熱が下がるのを..

    【日時】2020年05月04日 17:00
    【ソース】デイリー新潮





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    NO.8354955
    緊急事態宣言下でJK“オンライン援交”増加 突然ダイレクトメールで「動画買って」
    緊急事態宣言下でJK“オンライン援交”増加 突然ダイレクトメールで「動画買って」
    猛威を振るう新型コロナウイルス感染拡大防止のため、緊急事態宣言が東京都など7都府県で出されるなど、コロナの影響はさまざまな分野に出ているが、少女たちによる援助交際も無縁ではなかった。

    事情に詳しい40代男性は「コロナで外出できない少女たちがネットでオナニー動画を売るケースが急増している」と、援助交際のオンライン化というショッキングな事態を指摘。

    一体、少女たちに何が起きている?

     新型コロナウイルスで自治体などが確認した国内の感染者が9日、1日当たりで最多の576人となり、累計では5000人を超えた(クルーズ船乗船者らを除く)。

    この状況に、緊急事態宣言の対象に入っていない愛知県や京都府が追加を国に要請するなど、感染拡大の勢いは全く衰えを見せない。

     コロナの影響は各方面に出ているが、なんと援助交際にも変化が出た。

    「急なんですけど私のオナ動画買ってくれませんか?」

     SNSを通じて40代男性に送られてきたダイレクトメールの内容がこれだ。

     緊急事態宣言が出ている地域に住む、10代の少女からだという。この男性は「最近こういうのが多いんですよ。少女の方からSNSで近づいてきて、裸の写真やオナニー動画を買ってとせがむんです」と明かした。

     最近多い理由はもちろんコロナ。2月下旬に休校要請が政府から出され、さらに今月には緊急事態宣言。休校を続ける自治体は全国にある。1か月以上もの間、中学生や高校生が外出自粛ムードの中、ヒマを持て余しているのだ。

     外出できないだけに、援交をする少女たちも外で男性と直接会うことはしない。もし援交のために会ってコロナに感染でもしたら、感染経路を説明しなくてはならなくなる。そのリスクを考えて、ネットでやるのだ。

    「バイトしようにもコロナで客がいないから、募集していない。高校を卒業してバイトしようと思っていた少女もバイトがないからネットで援助交際となる。外出自粛でもおカネがあるに越したことはないですから」(前出の男性)

     支払いはiTunesカードやAmazonギフト券のようにコンビニで買えるもので行う。

    「カードのコードを少女に教えることが支払いになります。オナ動画を売る少女がコロナで増えているんで値切れますよ。1000円から2000円でも『売る』と言ってくるくらいです」(同)

     需要より供給が多いというわけだ。



    【日時】2020年04月10日 16:00
    【ソース】東スポWeb





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    NO.8319659
    小池都知事「若者はカラオケ・ライブハウス、中高年はバー・ナイトクラブなど接待を伴う飲食店を控えて」
    小池都知事「若者はカラオケ・ライブハウス、中高年はバー・ナイトクラブなど接待を伴う飲食店を控えて」
    東京都の小池都知事は30日夜、緊急記者会見を開き、新型コロナウイルス感染症について、改めて「“感染爆発・重大局面”だ。感染拡大を押さえられるかどうか重大局面だ」と強調。

    「厚生労働省対策本部のクラスター対策班から、感染経路が不明な症例のうち、夜間から早朝にかけて営業しているバー、ナイトクラブ、酒場、など、接客を伴う飲食業の場で感染した事例が多発している。こうした場は、感染のリスクが高い“3つの密”より濃厚な形で重なる場であり、出入りを控えるようお願いしたい。
    特に若者にはカラオケ・ライブハウス、中高年にはバー・ナイトクラブなど接待を伴う飲食店に行くのは当面お控えいただきたい」と訴えるとともに、「4月12日までの間、“3つの密”を避けることをお願いするとともに、夜間の外出、週末の不要不急の外出を控えてほしい」と呼びかけた。


    【日時】2020年03月30日 20:41
    【ソース】AbemaTIMES





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    NO.8258049
    コロナ感染男性がパブで“驚くべき”行動 怒るオーナー「テロ以外の何ものでもない」
    コロナ感染男性がパブで“驚くべき”行動 怒るオーナー「テロ以外の何ものでもない」
    9日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は、新型コロナウイルスに感染した男性の“驚くべき行動”を伝えた。

    愛知・蒲郡の50代男性は4日、陽性と判明したため医療機関から自宅待機を要請された。

    だが、周囲に「(ウイルスを)ばらまいてくる」と話し外出。

    居酒屋、パブをはしごした。

    番組では感染男性が訪れたパブの店内映像を放映。

    男性は電話で開店時刻を確認し、オープン15分前に到着した。

    店内ではおしぼりで顔、頭、耳を拭いた。

    店内の女性を指名すると、自分の上着を女性に着せようとしたり、肩に手を回したり、カラオケに興じた。

    2人でケータイを操作する様子も映っており、意図的に密着したと思われる行動だった。

    店内の様子が一変したのはオーナーからの電話だった。

    オーナー同番組の取材に「知人から連絡があり『今から駅前でばらまいてくる』と(感染男性が)息子に言ったみたい。その息子のお知り合いに連絡がいって『パブとパチンコ店、駅前、全部ばらまいてくるから』と。店に確認とったら、もう中にいるって…」と説明。

    オーナーに連絡した知人男性は「あしたから隔離だから、外出してはいけないと保健所から連絡あったんだけど、『みんなにうつしてくる』『つば吐きまくってくるわ』って言ってた」と状況を説明。

    オーナーに「入れたらアカン」と電話すると「もう入ってますよだった。一歩遅かった」と残念がった。

    知人男性は警察にも通報したいう。



    【日時】2020年03月09日 10:46
    【ソース】東スポWeb





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    NO.8247257
    「生活できない」感染者の勤務先公表、繁華街に激震
    「生活できない」感染者の勤務先公表、繁華街に激震
    大分県内で3日に初確認された新型コロナウイルス感染者に関し、大分市と県は勤務先である同市都町の飲食店名を公表した。

    店や周辺に行った人などへ注意喚起を促すための店名公表だったが、これを受け、周辺の飲食店では予約のキャンセルが相次ぎ、自主休業に追い込まれる店も出ている。

    感染予防に必死な行政側の対応が風評被害につながるという“悲劇”が生まれている。

    感染した30代女性が勤務する飲食店が入居するビルでは3日夜、営業を示すテナントの飲食店の看板がいくつも消えていた。

    ビル内の他の店に対し市保健所は通常営業を認めているが、ある居酒屋は公表後に15人のキャンセルが出て、休業を決めた。

    60代の女性店主は「万が一感染が拡大して、お客さんに迷惑をかけてはいけないから」。

    近くの別の居酒屋でも男性店長(42)が「店を閉めるしかないが、1カ月同じ状態が続いたら生活できない。勤務先の名前を出すなら、近隣の店舗の対応についても具体的に指示してほしかった」と語った。

    都町のあるキャバレーには3日夜、「(感染が確認された女性は)この店で働いていなかったか」「都町は危ないから飲みに行けない」などの電話が10件以上あったという。

    この店は当面営業を続ける方針だが、出勤女性の数を10人から5人に半減。

    接客時にマスクを着けさせるわけにはいかず、従業員の待合室に除菌用のウエットティッシュを置いて対応するという。

    勤務する女性(24)は「得意客に『うちの店は大丈夫』と連絡しても、返事は『しばらく行けない』ばかり。これから花見や歓送迎会で客が増えるはずだったのに」とうなだれる。



    【日時】2020年03月05日 09:58
    【ソース】西日本新聞
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    NO.8180988
    クルーズ船、全員検査は是か非か 揺れる政府の見解
    クルーズ船、全員検査は是か非か 揺れる政府の見解
    3500人余りの乗客乗員が待機を強いられているクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」。

    新型コロナウイルスの感染者拡大に伴い、全員に対するウイルス検査の是非をめぐって政府内で見解が揺れている。
    乗客には重症化リスクの高い高齢者や持病のある人が多く、全員を検査すれば感染者の早期発見にメリットがある。

    一方、検査の処理能力には限界がある上、結果的に待機期間が延びる可能性もあり、難しい判断を迫られているようだ。

    「国民の不安や懸念にしっかり対応していくことが大事。できるのであれば、やっていきたい」。

    加藤勝信厚生労働相は10日の記者会見でこう述べ、クルーズ船の乗客乗員全員の検査を検討していることを明らかにした。

    感染者の増加に伴い、検査の必要性を指摘する声も寄せられているという。

    一方、菅義偉(すが・よしひで)官房長官は同日、「現状では厳しいものがある。発熱などの症状が出ている人、高齢の人を中心に先行して検査を行いたい」と全員の検査は困難との異なる認識を示した。

    検査態勢追いつかず

    船内での感染者は、10日に65人増えて135人に一気に拡大した。

    政府内で見解が揺れているのも、感染者の増加に歯止めがかからない中、検査態勢が追いつかない現状があるからだ。

    政府関係者も「他の場所で集団感染が発生した場合に対応できなくなる恐れがある」と危惧する。

    厚労省は3日からの検疫作業で、検査対象を従来の基準にのっとり、(1)発熱やせきの症状がある人(2)有症者の濃厚接触者(3)途中下船後に感染が判明した香港の男性の濃厚接触者−に限定。

    当初は273人だったが、船内待機が長引くにつれ、体調不良を訴える人が相次ぎ、10日までに439人に膨らんだ。

    まだ検査待ちの人もいるという。



    【日時】2020年02月11日 18:51
    【ソース】産経ニュース





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    NO.8165410
    救護品、韓国のほうが多く送ったのに…中国、日本だけに「感動」と言った理由
    救護品、韓国のほうが多く送ったのに…中国、日本だけに「感動」と言った理由
    私は非常に感動した。

    感染症は一時的なものだが、友情は末永いものだ「4日午後3時(現地時間)、中国外交部の華春瑩報道官は定例記者会見で新型コロナウイルス感染症(以下、新型コロナ)に対する質疑応答中、」支持と理解に感謝し、心に刻みたい「と話した。華報道官が公開的に謝意を表した国は日本だった。香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)の表現を借りれば」長年の宿敵に対する珍しい発言だった。

    これはたくさんの日本人が駐日中国大使館SNSに残した応援コメントをどう思うかという質問に対する答えだった。

    華報道官は前もって準備でもしていたかのように日本はごく初期に我々を助けるために何でもすると明らかにしたとし、マスクや保護服など日本が送った救護品を一つひとつ挙げた。

    そのわずか6時間前、シン海明・駐韓中国大使が韓国の湖北省発旅行客入国制限措置に対して評価しないと述べたこととは比較される。

    日本も韓国と同じ水準の入国制限をしているためだ。

    華報道官は5日の定例記者会見では防疫物品を支援した21カ国を列挙して韓国にも謝意を表した。だが、前日の日本だけに対する「特別な感謝」とは表現の程度が違った。

    成均館(ソンギュングァン)大学成均中国研究所の5日の報告書によると、韓国企業約20社が中国に送った寄付と救援物資は約8926万人民元(約14億579万円)相当だ。日本の後援額(4652万人民元)より多い。

    これに関連して、韓中関係の限界が再び表面化したという指摘だ。韓国外大国際地域大学院のカン・ジュンヨン教授は「中国の立場では、文在寅(ムン・ジェイン)政府が中国と近づくといいながらも、一帯一路構想など韓国と戦略的協力が必要な側面では実際に進展がないという不満と失望感がある。これについて韓国に対しては圧迫戦術が有効だと考えたのだろう」と分析した。

    原則のない韓国政府の対応も問題だった。2日、新型コロナ対策を発表しながら、観光ビザの発行や旅行警報発令などをめぐって一進一退したことは、政府が習近平中国国家主席の訪韓成功などのために中国を意識しすぎているような印象を与えた。昨年12月の韓中首脳会談時は中国が文大統領の発言をわい曲して発表したにもかかわらず、政府は公開的な批判さえしなかった。



    【日時】2020年02月05日 06:50
    【ソース】中央日報
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