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    事故


    NO.7469865
    池袋12人死傷事故 87歳元官僚が被害者に謝罪の手紙
    池袋12人死傷事故 87歳元官僚が被害者に謝罪の手紙
    東京 池袋で歩行者などが乗用車に次々にはねられて2人が死亡し10人が重軽傷を負った事故で、乗用車の87歳のドライバーがけがをした人などに謝罪の手紙を送っていたことが分かりました。

    先月19日、東京 豊島区東池袋で乗用車が暴走し自転車に乗っていた31歳の母親と3歳の長女が死亡し、10人が重軽傷を負いました。

    運転していた旧通産省の幹部だった飯塚幸三元職員(87)は事故直後、「アクセルが戻らなくなった」と話していましたが、車に不具合は確認されておらず、警視庁は運転ミスが原因とみています。

    元職員は大けがをして今も入院していますが、事故でけがをした人などに謝罪する内容の手紙を送っていたことが関係者への取材でわかりました。

    このうち、はねられて大けがをした男性の自宅に届いた手紙には「お苦しみとお怒り、ご心痛はいかばかりかと思い、自分の過失を責めるばかりです。本当に申し訳ありませんでした」などと書かれています。

    警視庁は、退院したあと本格的に事情を聴いて、当時の状況を調べるとともにふだんの運転の様子についても確認を進めています。



    【日時】2019年05月17日 16:51
    【ソース】NHK





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    NO.7465338
    65歳運転の車が暴走 公園に突っ込む 園児かばい保育士が重傷
    65歳運転の車が暴走 公園に突っ込む 園児かばい保育士が重傷
    保育士の女性は、突っ込んできた車から、園児をかばい、重傷を負った。

    事故直後の現場の画像には、立ち尽くす保育園児の向こうに、倒れ込む保育士の女性の姿がとらえられていた。

    そして、公園前のコインパーキングのゲートは、車が暴走した衝撃でへし折れていた。

    15日午前10時半ごろ、千葉・市原市で、コインパーキングを出た車が、目の前の公園の砂場に突っ込み、遊んでいた園児をかばった保育士の女性が重傷を負った。

    園児に、けがはなかった。

    運転していた泉水卓容疑者(65)は、現行犯逮捕され、「ブレーキを踏んでいたが、車が急に発進した」と供述している。



    【日時】2019年05月15日 19:21
    【ソース】FNN








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    NO.7450877
    謎の勃起が2日間収まらず…インド人男性がペニスを切断!
    謎の勃起が2日間収まらず…インド人男性がペニスを切断!
    インド北部の都市ラクナウで、ペニスが2日間も勃起したまま収まらず、病院で治療を受けたところ、ペニスの先っぽが壊疽を起こし、部分的な切断手術を迫られるという出来事が起こった。

    このケースを報告した医学専門誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」によると、男性は持続勃起症を起こしていた。

    これはペニスが勃起したままの症状が2時間以上続く症状のことで、通常は痛みを伴う。

    特に、ペニスの海綿体に流入した血液が戻らず虚血状態になった持続勃起症の場合、海綿体が壊疽を起こすため、緊急の手術が必要になる。

    男性が持続勃起症を起こした理由は明らかにはならなかったが、血液中の赤血球の異常か、または違法・合法に限らずなんらかの薬物の摂取によるもの、またはバイアグラのような勃起を促す薬品を摂取したことが理由と考えられた。

    治療に当たった医師らは、穿刺による除圧で勃起を収め、カテーテルを尿道に残したままペニスに包帯を巻き、男性を帰宅させたという。

    ところが翌日、ペニスの先が黒く変色し始め、4日後に男性が再び病院を訪れた時にはすでに壊疽を起こしていたため、その部分を切除するしかない状態になっていた。
    ..



    【日時】2019年05月08日
    【ソース】TOCANA
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    (出典 entamescramble.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/11(土) 05:57:42.58

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190511/k10011912361000.html

    大津市で保育園児の列に車が突っ込み、2人が死亡した事故で、警察が列に突っ込んだ軽乗用車のドライブレコーダー以外に、
    複数の車のドライブレコーダーを回収していたことが捜査関係者への取材でわかりました。
    警察は、こうした映像をもとに事故の詳細な分析を進めています。

    今月8日、びわ湖沿いの大津市の交差点で信号待ちをしていた保育園児と保育士の列に車が突っ込んだ事故では、
    2歳の園児2人が死亡、別の園児1人が意識不明の重体となっているほか13人が重軽傷を負いました。

    道路を直進していた軽乗用車が交差点を右折しようとした乗用車と衝突して歩道に乗り上げたということで、
    警察は乗用車を運転していた新立文子容疑者(52)を逮捕し、過失運転致死傷の疑いで調べています。

    この事故では、直後に警察が列に突っ込んだ軽乗用車のドライブレコーダーを回収していましたが、さらに当時、
    付近にいた複数の車のドライブレコーダーを回収していたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

    新立容疑者の車の後ろで右折待ちをしていた車のものもあるということです。

    これらのドライブレコーダーには、2台が衝突してから園児の列に突っ込むまでの映像が記録されていたということで、
    警察はこうした映像をもとに事故の詳細な分析を進めています。





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    NO.7444596
    ポケットから落ちた銃が暴発して男性のムスコを撃ち砕かれる 米
    ポケットから落ちた銃が暴発して男性のムスコを撃ち砕かれる 米
    銃の取り扱いには当然ながら細心の注意が必要だが、まれにはこんな事故が起きてしまうというから驚くばかりだ。

    誤って固い地面に落とし、強い衝撃が加わったことで銃が暴発するという事件がアメリカで続いているもよう。

    2件めの話題が米ネブラスカ州から伝えられた。

    ネブラスカ州リンカーンで1日午後8時45分ごろ、ピーター・ジェイコブソン(Peter Jacobsson)という32歳の男が血まみれの股間に手を当て、激しい痛みに顔を歪めながら救急車を待った。

    銃の暴発事故に見舞われた気の毒な被害者ではあるが、銃器の所持そのものが違法行為であったことから、退院後のジェイコブソンを待っているのは裁判所への出廷であろう。

    事故現場はリンカーン市内アーヴィングデールの人々通りの多い道路で、ジェイコブソンが所持していたのは22口径の拳銃であった。

    それを誤ってポケットから固い地面に落としてしまったところ、瞬時に暴発。

    図らずも自身の局部に被弾し、ジェイコブソンは付近の大病院へと搬送された。

    命に別状はないといい、本人以外の死傷者が出なかったことも不幸中の幸いだという。

    インディアナ州でも今年3月、マーク・アンソニー・ジョーンズさんという46歳の男性が同様の事故に見舞われ、やはり股間を撃ち砕かれていた。

    拳銃が堅い地面に薬莢底部から落ちてしまうと、プライマーに強い衝撃が加わって意図せずとも炸薬が発火し、暴発してしまうことがある。

    護身のための銃。

    しかし、わが子が決して手を伸ばさないよう保管場所に悩む人も多い。

    購入したはよいが新たな不安やストレスの種が出来たと感じてしまう人も大勢いる ― これも銃社会アメリカの嘆かわしい真実であろう。
    【日時】2019年05月06日
    【提供】エトセトラ・ジャパン


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    NO.7412317
    神戸バス事故現場で朝日新聞のカメラマンが撮影し現場を妨害
    神戸バス事故現場で朝日新聞のカメラマンが撮影し現場を妨害
    【簡単に説明すると】
    ・神戸の三宮でバス事故
    ・朝日新聞のカメラマンが現場で妨害
    ・カメラマンの名前なども判明

    4月21日の14時頃、神戸の三宮、三ノ宮駅前の県道で市バスが多数の歩行者をはね死傷者が出た。

    死亡したのは2代の男女2名で、運転していた64歳の運転手は過失運転致死の疑いで現行犯逮捕された。

    この事故現場で朝日新聞のカメラマンが妨害する行為が見られた。

    「立ち止まらずに進んでください」と注意しているにも関わらず、朝日新聞のカメラマンはその場に脚立を置きその上に乗り撮影。

    カメラマンは「(後ろに)何も無いから」と注意を聞かずに撮影を継続。

    「もっと離れた位置から撮ってください。危ないんで」と言われるも無視し続け十分に撮影して去って言った。

    腕に朝日新聞の腕章をしており、またこのカメラマンが撮影したと思われる写真が朝日新聞のウェブサイトに掲載されており、カメラマンの名前も判明。

    カメラマンのTwitterなどを見ると「朝日新聞映像報道部のカメラマン」と書かれている。
    【日時】2019年04月21日
    【提供】ゴゴ通信





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    NO.7407697
    池袋事故 母娘死亡 87歳運転の車150m暴走「アクセル戻らなかった」
    池袋事故 母娘死亡 87歳運転の車150m暴走「アクセル戻らなかった」
    19日午後0時25分ごろ、東京都豊島区東池袋4の都道で、乗用車が約150メートルにわたり暴走し、横断中の自転車や歩行者らを次々とはねた。

    警視庁によると、自転車に乗っていた30代の女性と3歳の娘が死亡、40〜90代の男女8人が重軽傷を負った。

    同庁は自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑を視野に車を運転していた男性(87)から事情を聴く。

    警視庁によると、車は事故直前、歩道と車道を隔てる金属製の柵に接触。

    暴走を始めた。

    接触地点から約70メートル先の横断歩道で左から来た自転車をはね、さらに数十メートル先の次の横断歩道で右から来た自転車の母子をはねた。

    その後、左から来たごみ収集車と衝突し、歩行者や自転車を巻き込んだという。

    最後は対向してきたトラックと衝突して停車した。

    現場は片側2車線の直線道路で、事故時の車側の信号は赤だったとみられる。

    現場にブレーキをかけたような跡はなかった。

    男性は「アクセルが戻らなくなった」と話しているが、同庁は男性が運転操作を誤った可能性があるとみている。

    男性はけがをしており病院に搬送された。


    【日時】2019年04月19日 19:26
    【ソース】毎日新聞





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    NO.7392491
    交通安全教室、交通事故の再現中にスタントマンがトラックに轢かれ死亡
    交通安全教室、交通事故の再現中にスタントマンがトラックに轢かれ死亡
    12日午後2時20分ごろ、京都市山科区勧修寺平田町の勧修中のグラウンドで、交通安全教室に出演していたスタント会社「ワーサル」(東京都渋谷区)のスタントマンのアルバイト男性(34)=福岡県春日市=が交通事故の再現中、トラックにひかれた。

    男性は胸や腹を強く打ち、7時間後に死亡した。

    同教室には全校生徒約470人が参加していた。

    京都府警山科署によると、男性は、歩行者が道路の横断中に車にはねられる事故を再現していた。

    時速10キロで走行するトラックのバンパーにしがみつき、安全に着地する想定だったが、失敗して地面に落ち、車体下に巻き込まれたという。

    トラックは同僚男性(38)が運転していた。

    教室は京都市自転車政策推進室が主催し、ワーサルに業務を委託していた。

    同推進室は「事故原因を究明し、生徒の心のケアについては市教委と連携して適切に対応する」としている。



    【日時】2019年04月12日 19:58
    【ソース】京都新聞社








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