泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    恋愛


    NO.7609883
    [実録]女のSEX告白★元大工の棟梁のお爺さんと初エッチ
    [実録]女のSEX告白★元大工の棟梁のお爺さんと初エッチ
    壁を補修してもらうため、シルバー人材センターに連絡したら、白髪を角刈りにした70代と思われるお爺さんが来ました。

    彼は元大工の棟梁で、腕には自信があるそうです。

    「今の家は工場で一括生産して、大工は現場でボルトを締めるだけ。しかも、手抜き工事がまかり通る嫌な時代になったもんよ」
    「そうそう。でも、家だけじゃないよ。うちのダンナは夜の生活も手抜きなの」

    話の流れから冗談のつもりで言ったのに、お爺さんは「それはいけねぇ。よかったら職人としてのセックスを見せてやらぁ」と作業を終えた後、ギラギラした目で迫ってきました。



    私はエッチがすごく好きで、男性経験も数多くあります。

    でも、70代とするのは初めてなので興味津々。

    「職人技のエッチって、すごいんですか?」
    「それは時の運と相性で決まるってもんよ。とりあえず、風呂を貸してくれ」

    彼はシャワーを浴びると、前も隠さず大きいものをぶら下げて歩きます。

    しかも、この年齢なのに驚くほど胸に筋肉が付いていました。

    寝室で素っ裸にされて横になると、まずはベッドサイドに立ち、カンナをかけるように鎖骨から足先まで一気に両手でソフトタッチの往復..



    【日時】2019年07月14日
    【ソース】週刊実話
    【関連掲示板】





    【【実録】女のSEX告白★元大工棟梁のお爺さんと初エッチ】の続きを読む


    NO.7606723
    科学室でSEXしていた高校生カップルの全裸抱擁の映像流出!中国
    科学室でSEXしていた高校生カップルの全裸抱擁の映像流出!中国
    中国では小学校から高校まで、学業優先を名目に校則で恋愛を禁止している学校が多い。

    当然ながら、教師や保護者に隠れて禁断の愛を育む生徒もいるわけだが、そんな中、校内でSEXしていた高校生カップルがその様子を盗撮され、ネット上で拡散されるという事件が発生した。

    「艾薇資訊」によると5月初旬、浙江省南通市の高校で撮影されたと思われるSEX動画がネット上で拡散され、話題になったという。

    この動画に映っているカップルは、同校の高校2年生。

    この日、同校では運動会が開催されていたが、2人は運動会には参加せず、校内の科学実験室で愛を深めていたのだという。

    その様子を、たまたま通りかかった男子生徒がスマホで撮影。

    その後、この男子生徒は動画をエサに、カップルに対し金銭を要求していたという。

    男子生徒は金銭を脅し取った上で、SNSなどで同級生たちに動画を流布させ、中国中に広がることとなってしまった。

    学校側は校内で性行為に及んだ2人に対しては退学処分、盗撮した男子生徒や、拡散に積極的な役割を果たした4人の生徒には、警告処分を言い渡した。

    校内で性行為に及んだことは問題ではあるが、盗撮と恐喝の被害者と..



    【日時】2019年07月13日
    【ソース】TOCANA
    【関連掲示板】





    【【禁断の果実】科学室でSEXしていた高校生カップルの全裸抱擁の映像流出!】の続きを読む


    NO.7539355
    妻にセックス強要するモラハラ夫 中絶10回以上に及ぶ例も
    妻にセックス強要するモラハラ夫 中絶10回以上に及ぶ例も
    夫(30代)は、横になっている妻の隣に座り込んで、 「妻だから応じるのが義務だろう」 「浮気してもいいんだな」  と妻を責めた。

    妻が拒否すると、この夫は、結婚した以上、性交渉に応じるのが妻の義務、セックスレスは、離婚理由になると言い募るのが常だった。

    そして、夜中から明け方まで説教が続く。

    眠い、明日仕事だからと言っても、いいから話を聞け、そこに座れと許さない。  

    この日、妻は、ぎっくり腰で痛みがひどく、横になっていた。

    夫が求めてきたので、「ごめんね、早く治すからね」と謝ったが、夫が布団の横で顔を覗き込んで、妻を責め始めたのである。

    説教が始まる、そう思い、妻は、痛みをこらえて応じることにした(注:家裁実務上、セックスレスは離婚理由とされてはいない)。

    ■昔、性交渉は一方的に「妻の義務」とされていた
    性交渉拒否が続くと、夫は怒り、説教を始めるので、2回に1回は応じるようにしている妻もいる。

    夫は、自分の満足だけを求めるので、この妻にとって、夫との性交渉は苦痛でしかない。  

    ところで、昭和時代、性交渉は一般的に妻の義務とされ、「夜のお務め」とも呼ばれた。

    しかし、最近、..



    【日時】2019年06月17日
    【ソース】ハーバー・ビジネス・オンライン







    【【家庭内強姦】妻にセックス強要するモラハラ夫 中絶10回以上に及ぶ例も】の続きを読む


    NO.7466910
    パパ活で月100万円稼ぐコと1万円で体を許してしまうコの違い
    パパ活で月100万円稼ぐコと1万円で体を許してしまうコの違い
    この数年で一気に広まった「パパ活」。

    月100万円以上をしたたかに稼ぐコもいれば、1万円で体の関係を許してしまうコもいる。

    社会現象となっているパパ活の二極化の実態を追った。

    ■勝ち組と負け組。パパ活の二極化が進む背景とは?
    パパ活がこれほどの社会現象となっているのには、「男女の利害が一致したことが理由にある」とホワイトハンズ代表理事の坂爪真吾氏は指摘する。

    「キャバクラや風俗は好きじゃないけど、若い女性とは交流したい男性。一方、ノルマや人間関係が煩わしいキャバクラや一線を越える風俗では働きたくない女性。そんな男女の利害が一致したのが、パパ活だったんです。加えて、女性は自分で時間と場所と相手を選んでお金を稼げる“働きやすさ”があり、パパ活をしない理由がない。それほど今の若い女性の日常生活にパパ活は溶け込んでいます」

    そうしたなか、稼げる女性と稼げない女性の二極化が進んでいる。

    その背景をこう分析する。

    「アプリやサイトがやってくれるのは男女のマッチングまでで、あとはすべて自分で決めなければいけません。女性は自分で自分をプロデュースできるか、マネジメントできるか、男性にまた会い..



    【日時】2019年05月16日
    【ソース】日刊SPA!





    【【パパ活】月100万円稼ぐコと1万円で体を許してしまうコの違いは?】の続きを読む


    NO.7330852
    女性の性感帯の開発者として…、取り組むセックスに勤しむ
    女性の性感帯の開発者として…、取り組むセックスに勤しむ
    ■これまでのセックスを見直す
    決まったパートナーがいてもいなくても、どうにもセックスが盛り上がらないと密かにセックスはもう飽きたしつまらないとさえ感じることもあったりします。

    せっかく今日は盛り上がるセックスをしようとあの手この手を企てても、相手の性癖次第では思うような結果が出なかったりもするものです。

    それはつたない知識で自分勝手な思い込みによるところが大きいのではないかと思われます。

    ここでは割と広く万遍なく通用しそうなセックスのポイントを絞って、押さえ直してみることにします。

    いずれも言われてみれば、「そらそーだよな」と思われるかもしれませんが、それを確実に実行していなかったことに悔やむこともあるのではないでしょうか。

    ■スタートはトロトロのキッスから
    唇はセックスの登竜門と言いますか、ここをこじ開けなければセックスは許可されないものであるかのようです。

    キスもただのキスではいけません。

    ねっとりして余韻のあるキッスでなければ、欧米では挨拶代わりにしかならないのです。

    女性は全身どこでも性器だともされていますが、中でも唇の感覚は男性の感覚とは大きな開きがあるようです。

    今ではそれもかなり知れ渡ってネチネチなキッスにも慣れた女性も多くなっている傾向にあるでしょう。

    ですのでそれを超えるくらいのトロトロにはまり込むくらいのキッスに取り組んでみるしかありません。

    勘違いしてはいけないのは、性急に求めてしまうと拒否反応を示されることです。

    じっくりゆっくり舌を侵入させるようなキッスを心掛けて、この先に始まる濃厚なセックスに対する気持ちの準備をさせるゆとりは外せないのです。

    ここはテクニックと言うより、慌てず騒がず「どこまでするの?」くらいのしつこさで勝負するところでしょうか。

    すると「後はどこまでしてくれるの?」と下のお口も準備万端となってくれることでしょう。

    ■二所攻め、三所攻め、さらに四所攻め
    二所攻めくらいは、誰でも普通にしていることでしょう。

    しかし舌、右手、左手、股間を使えば三所攻めと言わずに四所攻めまで可能なのです。

    どこがどこを攻めるのか、そのバリエーションは豊富に考えられます。

    まだ初心者の女性であれば、太もも、乳首、クリトリスとシンプルな部位でも十分、喜んでくれるかもしれません。

    ですが、それもすぐに飽きられてしまうと思って間違いありません。

    何度も言いますが、女性の体はどこでも性器なのですから。

    お尻やおっぱいだけでなく、背中だったり指先だったり、中には足の裏なんか舐められたら極楽だと言う女性だって結構、いたりします。

    それを自分の口からはなかなか言い出さないのも普通の女性なのです。

    それも人によって感じ方がいろいろと違ったりしますので、初めての相手であればあらゆる部位を探ってみることです。

    こうして相手の好きな部位がわかれば、そこをメインにして自在にアレンジしてみるのが最良です。

    ・クリトリスとの組み合わせを考える
    誰でも性感帯のメインはクリトリスに違いはありませんから、これをメインにして部位を追加するのがおすすめです。

    それでも最初の間はじらさせて、ほどほどにストレスを高めるのもテクニックにはなります。

    これによって一気に愛液がほとばしる女性もいるようです。

    ■贅沢願望を満たせるか
    女性はセックスには贅沢な生き物です。

    それが気安く触られたりすると、セクハラだと騒ぐ理由にもなっているのです。

    はまれば「後ろから前からどうぞ」状態になって、もはや完全に娯楽グッズとしての存在に成り下がってくれることだって期待できます。

    自分の新たな性感帯を開発してくれる男性に身体を預けたくなるのは、女性全員の共通した願いに違いありません。

    セックスにおける男性の価値は、女性の贅沢願望をいかに満たせられるかにあると思っておくべきなのでしょう。
    【日時】2019年03月15日
    【提供】YAZIUP
    【関連掲示板】





    【【セックステクニック】女性の性感帯の開発者として…、取り組むセックスに勤しむ】の続きを読む


    NO.7325583
    28歳女 14歳男子中学生とホテルで淫らな行為 生徒が家出し発覚
    28歳女 14歳男子中学生とホテルで淫らな行為 生徒が家出し発覚
    14歳の男子中学生にみだらな行為をしたとして、兵庫県警兵庫署は12日、県青少年愛護条例違反の疑いで、大分市の会社員の女(28)を逮捕した。

    逮捕容疑は昨年8月18〜19日、18歳未満と知りながら中学3年の男子生徒=当時(14)=と神戸市内のラブホテルでみだらな行為をした疑い。

    容疑を認めているという。

    同署によると、2人はインターネットのチャットを通じて知り合ったという。

    今年1月中旬、生徒が「(女と)一緒になります」と書き置きを残し、家出したことが発端となり発覚。

    生徒は「(女は)自分より一つ年下と聞いていた」と話しているという。



    【日時】2019年03月12日 15:37
    【ソース】神戸新聞







    【【うらやましい】28歳女 14歳男子中学生とホテルで淫らな行為 生徒が家出し発覚】の続きを読む


    NO.7317781
    「結婚初夜まで待ったのに極小サイズ」怒る新妻と逆切れの夫
    「結婚初夜まで待ったのに極小サイズ」怒る新妻と逆切れの夫
    愛する男性に「結婚するまで性行為は待という」と言われたら、「これぞ本物の愛。プラトニックな関係は女性を真に愛しているから」と幸せな気持ちでそれを受け止める女性も多いはずだ。だがその理由が、もしもオトコとしての自信のなさであったとしたら…!?

    とんでもない身の上相談が海外の掲示板サイト『reddit』に寄せられ、炎上しているもようだ。

    数日前、まだ新婚だという匿名の女性が『reddit』で自分の悩みと不満を打ち明けた。

    「彼は古風なのか、結婚するまで婚前交渉はお預けとずっと言っていました。そしてついに結婚初夜を迎えのですが、あまりにもサイズが小さくて驚いてしまいました」という赤裸々な内容であった。

    しかも、よりによってそのスレッドが夫に気づかれてしまった。

    どれほどの喧嘩が繰り広げられたのかは想像に難くない。

    彼女は続きをredditのなかの“AITA(Am I the Asshole?=自分ってそんなにヒドイ人間なのかな)”というコミュニティに投稿。

    こういう内容であった。

    「彼、もう私と離婚したいんですって。それに、誹謗中傷記事の投稿につき私を訴えると脅してくるの。彼は、自分のムスコが極小だってことは昔の友..



    【日時】2019年03月09日 21:51
    【ソース】エトセトラ・ジャパン
    【関連掲示板】





    【【プラトニックラブ】「結婚初夜まで待ったのに極小サイズ」怒る新妻と逆切れの夫】の続きを読む


    NO.7281175
    「性病が怖いから口だけ」も危険!咽頭は淋菌にすみやすい場所
    「性病が怖いから口だけ」も危険!咽頭は淋菌にすみやすい場所
    新宿・歌舞伎町近くにある性感染症専門施設「プライベートケアクリニック東京」に、20代半ばのサラリーマンがやってきた。

    朝起きたらペニスの先から黄色い膿が出てきて、オシッコのし始めがえらく痛いという。

    典型的な「淋菌性尿道炎(淋病)」の症状だ。

    どこで何をしたか尋ねると、彼は自信たっぷりにこう答えたという。

    「実は5日前にピンクサロンに行きました。でも、先生、セックスはしていませんよ。性病が怖いですからね。だから口だけにしておきました」

    尾上泰彦院長は「このようなケースが実に多い」と言う。

    「『口だけなら安全……』なんて、とんでもない誤解です。男性の性感染症で最も多いのはクラミジア性尿道炎、次いで淋菌性尿道炎です。その最大の感染源は、ピンクサロンやファッションヘルスなど性風俗店でのオーラルサービスなのです」

    つまり、性風俗従事者(女性)の咽頭にクラミジアや淋菌が感染していて、フェラチオによって男性器に感染するパターン。

    咽頭感染は、のどの発赤や腫れなどの見た目や自覚できる症状がほとんどない。

    綿棒やうがい液を使って検査しないと感染は分からないので、気づかず他人にうつして..



    【日時】2019年02月21日
    【ソース】日刊ゲンダイ





    booking.com



    【【性病】「怖いから口だけ」も危険!咽頭は淋菌のすみやすい場所】の続きを読む

    このページのトップヘ