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    野球


    NO.6979845
    ついに決断!金足農・吉田、プロ野球志望届提出へ
    ついに決断!金足農・吉田、プロ野球志望届提出へ
    平成最後の怪物、プロへ−。

    今夏の第100回全国高校野球選手権大会(甲子園)で準優勝し、卒業後の進路が注目されていた金足農(秋田)・吉田輝星投手(3年)が、プロ野球志望届を提出する意向を固めたことが4日、分かった。

    当初進学が有力視されていた八戸学院大(青森)に断りの連絡を同日夜に入れた。

    “金農フィーバー”を巻き起こした右腕は、9日にも記者会見で決断を表明。

    11日の期限までにプロ志望届を提出する。

    注目の決断が下された。

    この日、金足農・中泉一豊監督が八戸学院大・正村公弘監督に対し、吉田の進学を断る連絡を入れたことが関係者への取材で分かった。

    プロ野球か、大学進学か。

    二者択一を迫られていた吉田が、ついにプロ志望届を提出する意向を固めた。

    吉田は、高校最後の試合となった2日の福井国体準々決勝(対常葉大菊川=静岡)の試合後に「秋田に帰って結論を出したい」と現時点での白紙を強調。

    一方で「(甲子園での評価は)地方大会とは全く違うので、しっかり考えたい」と揺れる胸中を明かしていた。

    その試合では自己最速の152キロを記録したが「まだ高校生の体なので、もっと体を鍛え上..



    【日時】2018年10月05日 05:05
    【ソース】サンケイスポーツ








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    NO.6916988
    韓国選手 大阪桐蔭・中川卓也のグラブ踏みつけ 批判相次ぐ
    韓国選手 大阪桐蔭・中川卓也のグラブ踏みつけ 批判相次ぐ
    5日に宮崎市のKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で行われた野球の18歳以下によるU18アジア選手権1次リーグの日本−韓国戦で、韓国選手がタッチした日本選手の手をグラブごと踏みつけるラフプレーがあり、ネット上で批判の声が上がっている。

    日本は1−3とリードされた九回の守備で、二死二塁からの韓国の三盗を阻止した。

    完全にアウトのタイミングで、三塁手の中川卓也選手(大阪桐蔭)はグラブをベースの前に置く形でタッチしようとしたが、この際、二走のキム・デハン選手がスライディングした足でグラブを踏みつけた。

    キム選手が謝罪せずに去ったため、中川選手は声を上げて怒りをあらわにした。

    ツイッターではキム選手について「野球選手としてどうかと思う」「フェアプレー精神がない」といった意見が相次いでいる。



    【日時】2018年09月06日 15:40
    【ソース】産経新聞





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    NO.6911676
    広島カープの新井貴浩内野手が今季限りでの現役引退を表明
    広島カープの新井貴浩内野手が今季限りでの現役引退を表明
    プロ野球で球団初のセ・リーグ3連覇に向けて首位を走っている広島東洋カープの新井貴浩内野手(41)が5日、広島市のマツダスタジアム内で記者会見し今季限りでの現役引退を表明した。

    今季は3月に左足ふくらはぎを痛めて14年ぶりに開幕1軍から外れ、5月初旬に戦列に復帰した。

    5月23日には今季第1号を放つなど要所で活躍も見せたが、主に代打で出場し、49試合で打率2割2分2厘、本塁打4、打点20と成績は芳しくなかった。

    新井は広島市出身。

    1999年に駒沢大からドラフト6位で広島に入団し、2005年に43本塁打を放って本塁打王に輝くなど球界を代表するスラッガーに成長した。

    08年にはフリーエージェント権を行使して阪神に移籍し、11年に打点王を獲得。

    15年に古巣に復帰すると、16年には通算2000安打を達成するとともにリーグMVPに選ばれる活躍で25年ぶりのリーグ優勝に貢献した。

    通算成績は打率2割7分8厘、319本塁打、1299打点(4日終了時点)。



    【日時】2018年09月05日
    【ソース】毎日新聞





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    NO.6881231
    激投881球!力尽きた金足農・吉田投手「オレもう投げられない」
    激投881球!力尽きた金足農・吉田投手「オレもう投げられない」
    全国高校野球選手権
    決勝◇8月21日
    大阪桐蔭13―2金足農

    「マウンドは俺の縄張り 死ぬ気の全力投球」

    帽子のつばにそう書いて臨んだ。

    金足農のエース吉田輝星投手(3年)は言った。

    「大阪桐蔭はかわす投球では抑えられない。だから、最初から本気でいこうと」

    それは、準決勝までとは明らかに違う投球プランだった。

    「打たせてとるのが本来の姿」というのが自己分析のはず。

    場面ごとに力加減を変えて、相手を抑えてきた。

    残り1試合、相手は大阪桐蔭という要素が、力みを生んだ。

    出力全開の投球は、「最初は通用した」。

    一回、4番藤原を内角への変化球で空振り三振に。

    ただ、捕手の菊地亮は振り返る。

    「吉田は苦しそうだった。今まで見たことがない表情」。

    すでに甲子園6戦目。

    ここを無失点だったらまだ良かったが、暴投もあって3失点。

    そして、「初回から全力でいったことが後に響いた」と菊地亮は言う。

    五回に入り「お尻の辺りが思うように動かなかった」と吉田。

    7長短打を浴びて一挙6点を失った。

    「低めに伸びのある直球をと思っても、もう投げられなかった」。

    計12失点。

    この回限り、計132球で降板し、この夏初めて救援にマウンドを託した。

    甲子園で投じた球数は881。

    「出し切ったけど、歯が立たなかった」と人目をはばからず号泣した。

    潔く完敗を認めた。

    「悔しいままでは終われない。これからの野球人生で取り戻していきたい」。

    涙を拭いて、顔を上げた。

    ■「オレ、もう投げられない」
    この夏、金足農のマウンドを一人で守ってきたエース吉田の言葉を聞いたのは二塁手・菅原天だった。

    中盤に打たれた後、マウンドに励ますために駆け寄ったときに言われた。

    「あんな弱気な輝星を見たことがなかった」。

    菅原天は「俺たちが逆転してやるからここは踏ん張れ」と励ました。

    その後、再三菅原天は声をかけにいった。

    アルプスへのあいさつのあと吉田は泣き崩れた。

    でも、菅原天は「輝星が投げてくれたからここまで来られた。胸を張れ」と支えた。

    秋田勢の初優勝はかなわなかったが、最後まで戦った金足農の絆はしっかりと結実した。

    ■金足農の奮闘に見たもの
    第100回の全国高校野球選手権記念大会は、大阪桐蔭(北大阪)が決勝で金足農(秋田)に大勝し、2度目の春夏連覇を達成した。

    複数のエース級投手と下位打線まで長打力に満ち満ちた大阪桐蔭の総合力には目を見張るが、記念大会を大いに盛り上げたのは秋田県勢として103年ぶりに決勝に進出した金足農である。

    公立の農業高校の奮闘が、秋田県民だけでなく、全国の高校野球ファンに「おらがふるさと」を感じさせてくれたのではないか。

    午後2時試合開始の決勝戦を待つ甲子園球場は、午前6時半に開門した。

    地元大阪桐蔭の応援に加えて全国の金足農ファンが詰めかけたためである。

    大阪桐蔭のベンチ入り18人の出身中学は12府県にまたがり、全員が硬式野球の経験者だった。

    対して金足農は全員、秋田県内の中学の出身で、ほとんどの選手が高校から硬式球を握った。

    大阪桐蔭に代表される強豪校のチーム作りは否定しない。

    だが、金足農のような地元密着の高校が甲子園の決勝まで勝ち進む高校野球の可能性と多様性が、見る人々を感動させたのではないか。

    ■投球回数制限は必要!?
    金足農を決勝に導いたのは、エースの吉田輝星投手である。

    吉田は県予選5試合と甲子園の準決勝まで5試合を1人で投げ抜いた。

    さすがに決勝では大阪桐蔭の強力打線につかまったが、この夏、初の降板まで笑顔でマウンドに立ち続けた。

    それだけに敗戦後の涙が強く印象に残る。

    吉田が甲子園の6試合で投じた球数は、881球を数える。

    酷暑下での連投で、満身創痍(そうい)であったろう。

    それでも投げ続けたのは、自らの強い意志である。

    校野球連盟は、こうした酷使を防止するため投手の球数制限、あるいは投球回数制限の導入を検討している。

    選手の健康管理を主催者が気遣うのは当然だが、一方で制限導入後は、複数のエース級を持たない金足農のような高校は甲子園で活躍できなくなる。

    それは高校野球から多様性を奪うことにつながらないか。

    導入には慎重を期してほしい。

    まず優先すべきは開催時期も含めた暑さ対策だろう。

    優勝候補の地力を持ちながら、先発、救援投手、主軸打者が次々と足を痙攣(けいれん)させ、大会を去った星稜(石川)の悲劇を忘れるべきではない。

    ■ネットの反応
    ・ワイドショーが金足農贔屓一色でムカついたというか悲しくなった
    ・もう投げれんと自らギブアップ宣言したのも気になった
     >下半身から投げる吉田は下半身の力入らなくなったら棒球になるだけ
    ・これで潰れたならそれまでだったってことだ
    ・股関節は斎藤佑樹もそんな話があったな
     >股関節痛は一度発症すると完治は難しい
    ・肘肩の疲れと炎症を取らないとアカンから国体で投げちゃ駄目だしU18は辞退すべきだわ
    ・何球投げようが、壊れる奴は壊れるし、壊れない奴は壊れない 個人差としかいいようがない
     >投げれば投げるほど壊れ易くなるのは共通だけどね
    ・ネットの発達でマスコミの報道しない自由による野球の暗黒面隠蔽が効果無くなったからだね
    ・日本人が高校で酷使するのは仕方ないそういうの含めて甲子園だから
    ・朝日とnhkが甲子園で前途ある若者の将来を食い物にして肥え太ってるんだよな
    ・決勝戦でこういうゲーム何度見たかな 明らかに疲れてたしな
     ちゃんと休み取れてたら、もっと面白い試合になったかもね
     >ここ数年、決勝は酷い試合になってる。
    ・甲子園で勝ち進む事までは考えてなかったろうからなあ
    ・マウンドは俺の縄張り 投げられる限り譲らないんだな
    ・ピッチャーの投球数の制限は勿論の事、他府県出身の選手を入部させることも禁止すべきだろ。
    ・田舎の弱小チームのエースの宿命みたいなものかな
    ・吉田が投げ続けなければこのチームは勝ち進めなかった 話題にもならず、こういう場末のネット界隈で名を知るものもいなかったのだよ
    ・高校球児でプロ目指してるなんてほんの一握りだよ 9割は甲子園で燃え尽きても本望なんだよ
    ・燃え尽きることを美化するなんてまるで特攻隊だよね
    【日時】2018年08月22日
    【提供】gossip!







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    甲子園、「公立高校」金足農の「漫画みたいな逆転劇」連発に秋田県民が歓喜
    甲子園、「公立高校」金足農の「漫画みたいな逆転劇」連発に秋田県民が歓喜  Business Journal
    (出典:Business Journal)


    釜石シーウェイブスRFC) 戸嶋秀夫(元ラグビー日本代表選手、元 東芝府中監督) ねじ(お笑いコンビ) 秋田県立博物館 秋田県立小泉潟公園 ^ “金足農が明桜に雪辱V 豪腕吉田11K完封/秋田 - 夏の地方大会 : 日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. https://www
    8キロバイト (780 語) - 2018年8月21日 (火) 02:38



    (出典 public0.potaufeu.asahi.com)






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    1 名無しさん@おーぷん :2018/08/20(月)21:01:52 ID:Bjd


    (出典 i.imgur.com)


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    NO.6870386
    清原和博 告白本が10万部突破「目を向けてくれる人がいる」
    清原和博 告白本が10万部突破「目を向けてくれる人がいる」
    元プロ野球選手の清原和博氏(50)が自らの半生を振り返った「清原和博 告白」(文藝春秋)の累計発行部数が10万部を突破したことが17日、分かった。

    文藝春秋が同日、発表した。

    7月25日に発売され、初版は2万部。

    SNSでの反響も大きく、発売から3週間で大台を超えた。

    大きな反響に清原氏も「今、自分がどういう状態で、これまでの人生をどう考えているのか。なるべく、ありのままを告白したつもりでしたが、それでも、思ったことが言えたのか、世の中に残すようなものなのか、自信がありませんでした。ただ、こういう状況にある自分の言葉に、まだ目を向けてくれる人がいるというだけでありがたいです」と文藝春秋を通じてコメントを寄せた。

    清原氏は18日に51歳の誕生日を迎える。

    同書は雑誌「Number」誌上で1年間にわたって連載された「清原和博 告白」が単行本となったもの。

    岸和田リトルで野球を始めた頃から、甲子園の栄光、ドラフト事件、激動の現役時代、そして選手引退後の喪失感や2年前の覚醒剤取締法違反での逮捕まで、栄光と転落の半生を振り返った一冊。



    【日時】2018年08月17日
    【ソース】デイリースポーツ








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    白山・女性部長、スカートで打席ウキウキ一転「すごく怒られました」
    白山・女性部長、スカートで打席ウキウキ一転「すごく怒られました」
    第100回全国高校野球選手権記念大会(5〜21日)の甲子園見学が始まり、春夏通じて初出場の白山(三重)など12校が参加した。

    白山は川本牧子部長(40)が打席に入って、大会関係者に注意される一幕があった。

    開幕が例年より早く、地方大会終了からの間隔が短いため、今年は甲子園練習は実施されない。

    甲子園見学は2日まで行われる。

    元野球少女の部長が、選手以上に目立ってしまった。

    甲子園見学で白山の川本部長は、選手に囲まれるなか、紺のスカート姿でバットを持ち、打席でフルスイング。

    すると直後に関係者から制止され、注意を受けた。

    「打席に立ってはいけないということだったので、すごく怒られました」と肩をすくめた。

    家庭科教諭の川本部長は、少年野球経験があり、中学、高校ではソフトボール部。

    「夢みたいでしたね」というウキウキ感が、勇み足となってしまった。

    日本高野連の竹中事務局長は「甲子園見学は背番号がついている選手のためのもの」と説明し、女性だからという理由ではないとした。

    白山は2007年から三重大会で10年連続初戦で敗退し、東拓司監督(40)が就任した13年は部員5人でス..



    【日時】2018年08月01日 05:55
    【ソース】スポーツ報知








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    NO.6790144
    橋下氏「夏の甲子園はやめなきゃ」高校野球のあり方を猛批判
    橋下氏「夏の甲子園はやめなきゃ」高校野球のあり方を猛批判
    全国各地で記録的な猛暑が続く中、夏の全国高校野球選手権の地方大会が行われていることについて、26日放送のAbemaTV『 橋下徹の即リプ! 』に出演した橋下徹氏が激しい批判を展開した。

    「言いたいことが山ほどある。そもそも甲子園が学校スポーツのいろんな問題を生じさせている根本原因。日大アメフト部、相撲、女子レスリングの根源も甲子園。学校の野球部の源は、戦前の兵士養成プログラム。軍事教練を元に、上からの命令に絶対従えとか。大体、このご時世に丸坊主というのもおかしくない?。"白球を追う青春"みたいな、綺麗ごとのフレーズも全部だめ。炎天下でやって、土を持って帰るとか、青春ドラマじゃないといけないというのも刷り込み。始球式に来てくれと言われて一回だけ行ったけど、なんで俺がこんな軍事教練をサポートしないといけないんだと思った」。

    ヒートアップした橋下氏は「朝日新聞は戦前の軍とか戦争とかが一番嫌いなはずなのに、行進にしたって何にしたって、どう考えても球児は兵士やんか。こないだ朝日新聞は"炎天下の運動は控えよ"という記事があったが、それならまず甲子園をやめろよと言いたい。朝日新聞と毎日新聞..



    【日時】2018年07月30日 08:00
    【ソース】AbemaTIMES







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