泉湧く珠玉の情報

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    野球


    NO.7478907
    名捕手X、ソープ鬼畜プレイで吉原出禁になっていた
    名捕手X、ソープ鬼畜プレイで吉原出禁になっていた
    ■3時間も○○○
    派遣型マッサージ店の30代女性従業員への強制性交で逮捕された俳優・新井浩文ではないが、人は裸になったときに、その本性があらわれてしまうのだろう。

    「今でもあの人のことがトラウマになっていて、テレビで見てしまった日は、夜うなされて起きちゃうんです」

    そう話すのは、吉原のベテランソープ嬢・Rさん。

    ?あの人?とは、「球界の紳士」とも呼ばれたあの名捕手Xのことだというから驚きだ。

    「当時のお店は総額6万5千円で、高級店の中ではリーズナブルな方でしたが、よくプロ野球選手が来たんです。みなさん、スマートに遊ばれて行かれますが、Xさんだけは別で、吉原でも何人ものお姉さんが泣かされていたそうです。服を脱がそうとすると『いてぇんだよ』みたいに、とにかく態度が悪くて、しかも、極度の遅漏。私も1年くらい、月に1〜2回のペースで入りましたが、いつもダブルで入って、3時間ずっとディープスロートをさせられました。ソープなのに口でイクので、とてもプライドも傷つけらるんです。チップだけはケチらないタイプですが、まだお湯の入っている湯船の中にポイッとお札を投げて帰っていったこともありますね。何度もメガネ..



    【日時】2019年05月21日
    【ソース】覚醒ナックルズ





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    NO.7374013
    日本ハム・斎藤佑樹 2回途中3失点で降板 673日ぶり白星ならず
    日本ハム・斎藤佑樹 2回途中3失点で降板 673日ぶり白星ならず
    パ・リーグ 日本ハム―楽天 ( 2019年4月4日 楽天生命パーク )

    日本ハムの斎藤佑樹投手(30)が4日の楽天戦(楽天生命パーク)で今季初先発。

    初回に3安打されて3失点するなど2回途中3失点で降板。

    約2年ぶりの白星はならなかった。

    初回、先頭の田中に外角変化球を中前打され、二盗を許した直後に茂木に右中間適時二塁打を浴びて先制された。

    さらに2死二、三塁から銀次に右前2点適時打された。

    2回2死から田中に四球を与えたところで交代を告げられた。

    2017年5月31日の「日本生命セパ交流戦」DeNA戦(札幌ドーム)に先発し6回途中1失点で勝利して以来673日ぶりの白星を手にすることはできなかった。

    早実時代に06年夏の甲子園を制するなどアマチュア時代は輝かしい実績を残してプロ入り。

    11年の入団から2年で計11勝をマークしたが、過去3年はわずか1勝に低迷している。

    今季のキャンプ、オープン戦の実戦4試合で計11回を3安打1失点と結果を残して中継ぎで開幕1軍入りを果たした。

    3月29日の開幕オリックス戦(札幌ドーム)では2点ビハインドの8回から3番手として救援。

    開幕投手を務めた12年以来の開幕戦登板で1回を1..



    【日時】2019年04月04日 13:52
    【ソース】スポーツニッポン





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    NO.7359722
    「サイン盗み」で星稜監督が習志野に抗議 高野連は「なかった」
    「サイン盗み」で星稜監督が習志野に抗議 高野連は「なかった」
    28日に行われたセンバツ高校野球の千葉の習志野高校と石川の星稜高校の試合後、星稜の監督が、相手のランナーがキャッチャーのサインを盗んでいたとして、直接、習志野側に抗議する異例の事態がありました。

    高野連では「サイン盗みはなかった」と説明しています。

    28日に行われた2回戦の第3試合、4回表の習志野の攻撃中、2アウト満塁の場面で、星稜のキャッチャーが球審に対し、「習志野の二塁ランナーがサインを盗んでバッターに伝えている」と指摘しました。

    すぐに4人の審判が集まって協議しましたが、「サイン盗みがあったと判断するには至らなかった」と星稜に伝えたうえで、二塁ランナーに対しては、紛らわしい動きはしないよう声をかけたということです。

    大会規則では、ランナーやベースコーチがキャッチャーのサインを盗み見て球種やコースなどをバッターに伝えるサイン盗みは禁止されています。

    試合はそのまま続行され、習志野が3対1で勝ちました。

    さらに、試合後、星稜の林和成監督が習志野の控え室を訪れて、直接、抗議する異例の事態になったため、高野連が報道陣に対し、「サイン盗みはなかったというのが審判団の最終結論。

    ビ..



    【日時】2019年03月28日 20:29
    【ソース】NHK







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    NO.7344634
    イチロー、引退に「後悔ない」理由は「結果出せなかった」
    イチロー、引退に「後悔ない」理由は「結果出せなかった」
    ■試合後に記者会見、“イチロー節”も「こんなにいるの? びっくりするわぁ」
    マリナーズのイチロー外野手が21日、現役引退を表明した。

    東京ドームで行われた「2019 MGM MLB日本開幕戦」第2戦の試合後に記者会見で「現役生活に終止符を打ち、引退することとなりました」と明かし、「後悔などあろうはずがありません」と話した。

    冒頭で「こんなにいるの? びっくりするわぁ。そうですか。この遅い時間にお集まりいただいて、ありがとうございます」と話すなど、“イチロー節”でスタートした記者会見。

    「今日のゲームを最後に日本で9年、アメリカで19年目に突入したところだったんですけども、現役生活に終止符を打ち、引退することとなりました」と明言した。

    引退を決断した時期と理由については「タイミングはキャンプ終盤ですね。日本に戻ってくる何日前ですかねぇ。何日前とはっきりお伝えできないんですけど、終盤に入ったときです。もともと、日本でプレーする、今回の東京ドームでプレーすることまでが契約上の予定でもあったということもあったんですけども、キャンプ終盤でも結果が出せずにそれを覆すことができなかったということですね」と説明..


    【日時】2019年03月22日
    【ソース】Full-count





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    NO.6979845
    ついに決断!金足農・吉田、プロ野球志望届提出へ
    ついに決断!金足農・吉田、プロ野球志望届提出へ
    平成最後の怪物、プロへ−。

    今夏の第100回全国高校野球選手権大会(甲子園)で準優勝し、卒業後の進路が注目されていた金足農(秋田)・吉田輝星投手(3年)が、プロ野球志望届を提出する意向を固めたことが4日、分かった。

    当初進学が有力視されていた八戸学院大(青森)に断りの連絡を同日夜に入れた。

    “金農フィーバー”を巻き起こした右腕は、9日にも記者会見で決断を表明。

    11日の期限までにプロ志望届を提出する。

    注目の決断が下された。

    この日、金足農・中泉一豊監督が八戸学院大・正村公弘監督に対し、吉田の進学を断る連絡を入れたことが関係者への取材で分かった。

    プロ野球か、大学進学か。

    二者択一を迫られていた吉田が、ついにプロ志望届を提出する意向を固めた。

    吉田は、高校最後の試合となった2日の福井国体準々決勝(対常葉大菊川=静岡)の試合後に「秋田に帰って結論を出したい」と現時点での白紙を強調。

    一方で「(甲子園での評価は)地方大会とは全く違うので、しっかり考えたい」と揺れる胸中を明かしていた。

    その試合では自己最速の152キロを記録したが「まだ高校生の体なので、もっと体を鍛え上..



    【日時】2018年10月05日 05:05
    【ソース】サンケイスポーツ








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    NO.6916988
    韓国選手 大阪桐蔭・中川卓也のグラブ踏みつけ 批判相次ぐ
    韓国選手 大阪桐蔭・中川卓也のグラブ踏みつけ 批判相次ぐ
    5日に宮崎市のKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で行われた野球の18歳以下によるU18アジア選手権1次リーグの日本−韓国戦で、韓国選手がタッチした日本選手の手をグラブごと踏みつけるラフプレーがあり、ネット上で批判の声が上がっている。

    日本は1−3とリードされた九回の守備で、二死二塁からの韓国の三盗を阻止した。

    完全にアウトのタイミングで、三塁手の中川卓也選手(大阪桐蔭)はグラブをベースの前に置く形でタッチしようとしたが、この際、二走のキム・デハン選手がスライディングした足でグラブを踏みつけた。

    キム選手が謝罪せずに去ったため、中川選手は声を上げて怒りをあらわにした。

    ツイッターではキム選手について「野球選手としてどうかと思う」「フェアプレー精神がない」といった意見が相次いでいる。



    【日時】2018年09月06日 15:40
    【ソース】産経新聞





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    NO.6911676
    広島カープの新井貴浩内野手が今季限りでの現役引退を表明
    広島カープの新井貴浩内野手が今季限りでの現役引退を表明
    プロ野球で球団初のセ・リーグ3連覇に向けて首位を走っている広島東洋カープの新井貴浩内野手(41)が5日、広島市のマツダスタジアム内で記者会見し今季限りでの現役引退を表明した。

    今季は3月に左足ふくらはぎを痛めて14年ぶりに開幕1軍から外れ、5月初旬に戦列に復帰した。

    5月23日には今季第1号を放つなど要所で活躍も見せたが、主に代打で出場し、49試合で打率2割2分2厘、本塁打4、打点20と成績は芳しくなかった。

    新井は広島市出身。

    1999年に駒沢大からドラフト6位で広島に入団し、2005年に43本塁打を放って本塁打王に輝くなど球界を代表するスラッガーに成長した。

    08年にはフリーエージェント権を行使して阪神に移籍し、11年に打点王を獲得。

    15年に古巣に復帰すると、16年には通算2000安打を達成するとともにリーグMVPに選ばれる活躍で25年ぶりのリーグ優勝に貢献した。

    通算成績は打率2割7分8厘、319本塁打、1299打点(4日終了時点)。



    【日時】2018年09月05日
    【ソース】毎日新聞





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    NO.6881231
    激投881球!力尽きた金足農・吉田投手「オレもう投げられない」
    激投881球!力尽きた金足農・吉田投手「オレもう投げられない」
    全国高校野球選手権
    決勝◇8月21日
    大阪桐蔭13―2金足農

    「マウンドは俺の縄張り 死ぬ気の全力投球」

    帽子のつばにそう書いて臨んだ。

    金足農のエース吉田輝星投手(3年)は言った。

    「大阪桐蔭はかわす投球では抑えられない。だから、最初から本気でいこうと」

    それは、準決勝までとは明らかに違う投球プランだった。

    「打たせてとるのが本来の姿」というのが自己分析のはず。

    場面ごとに力加減を変えて、相手を抑えてきた。

    残り1試合、相手は大阪桐蔭という要素が、力みを生んだ。

    出力全開の投球は、「最初は通用した」。

    一回、4番藤原を内角への変化球で空振り三振に。

    ただ、捕手の菊地亮は振り返る。

    「吉田は苦しそうだった。今まで見たことがない表情」。

    すでに甲子園6戦目。

    ここを無失点だったらまだ良かったが、暴投もあって3失点。

    そして、「初回から全力でいったことが後に響いた」と菊地亮は言う。

    五回に入り「お尻の辺りが思うように動かなかった」と吉田。

    7長短打を浴びて一挙6点を失った。

    「低めに伸びのある直球をと思っても、もう投げられなかった」。

    計12失点。

    この回限り、計132球で降板し、この夏初めて救援にマウンドを託した。

    甲子園で投じた球数は881。

    「出し切ったけど、歯が立たなかった」と人目をはばからず号泣した。

    潔く完敗を認めた。

    「悔しいままでは終われない。これからの野球人生で取り戻していきたい」。

    涙を拭いて、顔を上げた。

    ■「オレ、もう投げられない」
    この夏、金足農のマウンドを一人で守ってきたエース吉田の言葉を聞いたのは二塁手・菅原天だった。

    中盤に打たれた後、マウンドに励ますために駆け寄ったときに言われた。

    「あんな弱気な輝星を見たことがなかった」。

    菅原天は「俺たちが逆転してやるからここは踏ん張れ」と励ました。

    その後、再三菅原天は声をかけにいった。

    アルプスへのあいさつのあと吉田は泣き崩れた。

    でも、菅原天は「輝星が投げてくれたからここまで来られた。胸を張れ」と支えた。

    秋田勢の初優勝はかなわなかったが、最後まで戦った金足農の絆はしっかりと結実した。

    ■金足農の奮闘に見たもの
    第100回の全国高校野球選手権記念大会は、大阪桐蔭(北大阪)が決勝で金足農(秋田)に大勝し、2度目の春夏連覇を達成した。

    複数のエース級投手と下位打線まで長打力に満ち満ちた大阪桐蔭の総合力には目を見張るが、記念大会を大いに盛り上げたのは秋田県勢として103年ぶりに決勝に進出した金足農である。

    公立の農業高校の奮闘が、秋田県民だけでなく、全国の高校野球ファンに「おらがふるさと」を感じさせてくれたのではないか。

    午後2時試合開始の決勝戦を待つ甲子園球場は、午前6時半に開門した。

    地元大阪桐蔭の応援に加えて全国の金足農ファンが詰めかけたためである。

    大阪桐蔭のベンチ入り18人の出身中学は12府県にまたがり、全員が硬式野球の経験者だった。

    対して金足農は全員、秋田県内の中学の出身で、ほとんどの選手が高校から硬式球を握った。

    大阪桐蔭に代表される強豪校のチーム作りは否定しない。

    だが、金足農のような地元密着の高校が甲子園の決勝まで勝ち進む高校野球の可能性と多様性が、見る人々を感動させたのではないか。

    ■投球回数制限は必要!?
    金足農を決勝に導いたのは、エースの吉田輝星投手である。

    吉田は県予選5試合と甲子園の準決勝まで5試合を1人で投げ抜いた。

    さすがに決勝では大阪桐蔭の強力打線につかまったが、この夏、初の降板まで笑顔でマウンドに立ち続けた。

    それだけに敗戦後の涙が強く印象に残る。

    吉田が甲子園の6試合で投じた球数は、881球を数える。

    酷暑下での連投で、満身創痍(そうい)であったろう。

    それでも投げ続けたのは、自らの強い意志である。

    校野球連盟は、こうした酷使を防止するため投手の球数制限、あるいは投球回数制限の導入を検討している。

    選手の健康管理を主催者が気遣うのは当然だが、一方で制限導入後は、複数のエース級を持たない金足農のような高校は甲子園で活躍できなくなる。

    それは高校野球から多様性を奪うことにつながらないか。

    導入には慎重を期してほしい。

    まず優先すべきは開催時期も含めた暑さ対策だろう。

    優勝候補の地力を持ちながら、先発、救援投手、主軸打者が次々と足を痙攣(けいれん)させ、大会を去った星稜(石川)の悲劇を忘れるべきではない。

    ■ネットの反応
    ・ワイドショーが金足農贔屓一色でムカついたというか悲しくなった
    ・もう投げれんと自らギブアップ宣言したのも気になった
     >下半身から投げる吉田は下半身の力入らなくなったら棒球になるだけ
    ・これで潰れたならそれまでだったってことだ
    ・股関節は斎藤佑樹もそんな話があったな
     >股関節痛は一度発症すると完治は難しい
    ・肘肩の疲れと炎症を取らないとアカンから国体で投げちゃ駄目だしU18は辞退すべきだわ
    ・何球投げようが、壊れる奴は壊れるし、壊れない奴は壊れない 個人差としかいいようがない
     >投げれば投げるほど壊れ易くなるのは共通だけどね
    ・ネットの発達でマスコミの報道しない自由による野球の暗黒面隠蔽が効果無くなったからだね
    ・日本人が高校で酷使するのは仕方ないそういうの含めて甲子園だから
    ・朝日とnhkが甲子園で前途ある若者の将来を食い物にして肥え太ってるんだよな
    ・決勝戦でこういうゲーム何度見たかな 明らかに疲れてたしな
     ちゃんと休み取れてたら、もっと面白い試合になったかもね
     >ここ数年、決勝は酷い試合になってる。
    ・甲子園で勝ち進む事までは考えてなかったろうからなあ
    ・マウンドは俺の縄張り 投げられる限り譲らないんだな
    ・ピッチャーの投球数の制限は勿論の事、他府県出身の選手を入部させることも禁止すべきだろ。
    ・田舎の弱小チームのエースの宿命みたいなものかな
    ・吉田が投げ続けなければこのチームは勝ち進めなかった 話題にもならず、こういう場末のネット界隈で名を知るものもいなかったのだよ
    ・高校球児でプロ目指してるなんてほんの一握りだよ 9割は甲子園で燃え尽きても本望なんだよ
    ・燃え尽きることを美化するなんてまるで特攻隊だよね
    【日時】2018年08月22日
    【提供】gossip!







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