泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    サービス


    NO.6840501
    UFJ銀行 小銭を客に数えさせ、銀行側は硬貨計測器を使い炎上
    UFJ銀行 小銭を客に数えさせ、銀行側は硬貨計測器を使い炎上
    三菱UFJ銀行に大量の小銭を持ち込んだところ、とても理不尽な目にあったと一人の男性が写真をアップした。

    ■「自分で数えてください」
    まず窓口に小銭を持ち込むと驚いたことに自分で数えるように指示された。

    てっきり硬貨計測器(コインカウンター)で一瞬にして数え終わるのかと思ったのだが、手作業で仕分けしていく。

    そして数え終わってから書類を記入して提出。

    すると行員はなんと硬貨計測器を使って一瞬で数え終わり「5円違うので書類をもう一度はじめから書き直してください」と言ったのだ。

    であるならば、なぜ自分が数えさせられたのか意味がわからない。

    怒りを覚えた男性は入金を諦めてコンビニの募金箱に全額を寄付した。

    実はこのエピソードを披露したのは編集者の柿内芳文さん。

    光文社で「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」の編集を担当した後に「嫌われる勇気」「ゼロ」「インベスターZ」「君たちはどう生きるか」を世に送り出している。

    1枚目の写真を見ると左下に三菱UFJ銀行という文字が確認できる。ぎりぎり写り込むように撮ったのは計算かそれとも偶然か。

    ネット上ではこの話が拡散され、似たような経験があるとま..



    【日時】2018年08月04日
    【ソース】netgeek





    【【殿様】UFJ銀行 小銭を客に数えさせ、銀行側は硬貨計測器を使い炎上】の続きを読む



     ECの拡大で宅配便の再配達問題がクローズアップされ、にわかに注目を集めている宅配ボックス。最近ではスマートフォンで解錠操作が行えたり、納入記録をブロックチェーン上に記録するといった高度な「IoTボックス」も登場している。しかし、宅配ボックスは37年前に誕生したときから“つながっていた”ことはあまり知られていない。そして今、それが便利なシェアリングサービスや再配達問題の対策につながっていることも。

    ●宅配ボックス誕生のきっかけは労働時間問題

     フルタイムシステム(東京都千代田区)は、1983年に「フルタイムロッカー」の名称で集合住宅向け宅配ボックスを初めて商業化した「宅配ボックスのパイオニア」だ。ハードウェアの設計からソフトウェア開発まで自社で行うが、同社の原周平副社長は「メーカー」ではなく「サービスプロバイダー」と表現する。

     理由は宅配ボックス開発のきっかけにも関係している。「フルタイムシステムの前身はマンションの管理会社です。70年〜80年代、マンションの入居者に届く荷物は管理人室で預かっていました。しかし、預かりメモを入れてもいつ受け取りに来るか分かりません。当時は住み込みの管理人さんもいて、夜中に荷物を取りに来られると大変。(管理会社として)対応を考えなければいけませんでした」(原副社長)

     管理人に代わって荷物を預かり、入居者は24時間いつでも受け取れる——そんな仕組みとして宅配ボックスを考案した。開発に際しては事前にテストマーケティングを行い、マンションに届く宅配物の大きさや数を検証、ボックスのサイズを決定したという。

     「当時はネット通販などありませんから、郵便局が扱うミカン箱サイズの荷物か、お中元、お歳暮が中心。またゴルフバッグやスキー板の入るロングボックスも必要でした」。サイズが異なる複数のボックスを用意し、マンション全体で共用する。「今で言うシェアリングの先駆けです」(原氏)

     宅配ボックスには、いつでもコールセンターにつながる電話の他、荷物を入れたり、取り出したりした際に証明となる紙のレシートを発行する機能などを備えた。専用回線を使ってコールセンターから集中管理を行い、例えばレシートの紙が切れそうになったり、ボックスの扉が開かないといった不具合があるとすぐにセンターに警報が届く。遠隔操作でボックスの扉を開閉できるなど、リモート管理に対応した高度なシステムだった。同社は「ロボットシステム」と名付けた。

     「当時の専用回線は毎月12万〜13万円はしました。ごついカメラも設置していたのでコストはかかります」。費用をかけてもトラブル対応を重視したのは「管理会社のロジック」だ。管理を業務の中心と捉えている同社は、今も「サービスプロバイダー」を名乗り、開発する宅配ボックスはコールセンターとつながることを前提にしている。

     「管理会社だったころから社内では『即時対応と安心感』というキーワードがあります。トラブルは小さいうちに素早く対応し、早期に解決する。このスタンスは今でも変わりません」(原氏)。結果として、宅配ボックスを「作って売る」だけの競合他社との明確な差別化になったという。

     ただし、宅配ボックスも登場してしばらくは認知度や制度、慣習に阻まれて使われないケースが多かった。受取人のサインや印鑑がもらえない宅配ボックスに荷物を入れるかどうかは運送会社次第。荷物の取扱量が多い郵便局も使わないケースが多かった。

     創業者の原幸一郎社長は、「普及のためには国に認めてもらう必要がある」として郵政省(当時)に働きかけ、2年越しの交渉を実らせる。93年、「配達ボックスの普及促進に関する調査研究会」が発足。翌94年には全国の郵便局に対し、宅配ボックスへの預け入れを可能とする通達が出て、ようやく“お墨付き”を得た。「これが(宅配ボックスの)一番の転機だったと思います」と原副社長。99年には郵便規則改正により、宅配ボックスは指定場所配達と認められた。


    【日時】2018/07/27 07:00
    【ソース】ITmedia NEWS











    「宅配ボックスだけでは解決できない」 業界のパイオニアが挑む「再配達ゼロ」への道
    「宅配ボックスだけでは解決できない」 業界のパイオニアが挑む「再配達ゼロ」への道  ニコニコニュース
    (出典:ニコニコニュース)


    ゲームの目的である。運送中にはライバルの運送会社からの妨害が入り、これを回避・排除しながらゲームを進める。 ジローの働くドン亀宅配会社…しかし、そこには、悪の宅配会社ジャクニク通運の魔の手がせまる。 本作は時間内に荷物を届ける、宅配(デリバリー)アクションゲームである。カーアクションを基本とし
    6キロバイト (922 語) - 2015年3月12日 (木) 04:25



    (出典 ecnomikata.com)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/08/02(木)22:53:37 ID:a4W

    彡(゚)(゚)「あー、不在票入っとるわ。明日営業所に取りに行くやで」

    翌日

    S川「宅配しておいたぞ。いなかったから不在票入れておいたぞ。持ち出し中だから営業所に来ても無駄だぞ」

    彡(゜)(゜) 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)


    【【再配達問題】日本の宅配会社とかいう救いようのない馬鹿】の続きを読む


    NO.6475450
    かつて「携帯輸出大国」だった韓国、15年ぶりに最低を記録=韓国ネット「半導体だけで国を支えている」
    かつて「携帯輸出大国」だった韓国、15年ぶりに最低を記録=韓国ネット「半導体だけで国を支えている」
    2018年6月11日、韓国・世界日報によると、ここ数年下落傾向が続いていた韓国の携帯電話の海外売上高が今年、15年ぶりに最低水準に達した。科学技術情報通信部と韓国統計庁によると、今年1〜4月の携帯端末...



    【日時】2018年06月13日 06:20
    【提供】レコードチャイナ








    【【韓国製品不買運動】かつて「携帯輸出大国」だった韓国、15年ぶりに最低を記録=韓国ネット「半導体だけで国を支えている」】の続きを読む


    NO.6453087
    ファミマ、「スーパー大麦おむすび」と「男飯おむすび」の新商品発売
    ファミマ、「スーパー大麦おむすび」と「男飯おむすび」の新商品発売
    ■食物繊維たっぷりの「スーパー大麦おむすび」とガッツリ系の「男飯おむすび」 ファミリーマートでは女性を中心に支持されているスーパー大麦を使用したおむすびと、男性に人気の男飯おむすびの新商品を発売する。...



    【日時】2018年06月04日 20:02
    【提供】財経新聞








    【【男飯】ファミマ、「スーパー大麦おむすび」と「男飯おむすび」の新商品発売】の続きを読む


    NO.6220786
    1万9900円で韓国⇔日本を3往復できる格安チケット=韓国格安航空エアソウル
    韓国格安航空エアソウル 1万9900円で日本に3往復できる格安チケット
    【簡単に説明すると】
    ・韓国の格安航空会社が3往復で1万9900円のチケットを販売
    ・5回は2万9900円、7回は3万9900円となる
    ・日本への韓国人旅行者が増えるか?

    韓国の格安航空会社エアソウルが、韓国〜日本間を19万9000ウォン(約1万9900円)という格安で3回も往復できるチケットを発売すると21日に発表した。

    更に2万9900円だと5回で、もっともったい3万9900円だと7回も日本に行けるというチケット。

    このチケットの名前は「Mint Pass」で、エアソウルが単独運航している日本の7つの路線のいずれかの都市へ自由に旅行することができる。

    本来の料金は6万円、10万円、14万円だが、「Mint Pass」により大幅に割り引いている。

    また先着1000人に対して更に10万ウォン(1万円)の割引を行う。

    購入方法はエアソウルのウェブサイトから申し込むというもの。

    搭乗期間は2018年5月1日から2019年4月30日までとなっている。

    【日時】2018年03月22日
    【提供】ゴゴ通信









    【【金より命が大事】1万9900円で韓国⇔日本を3往復できる格安チケット=韓国格安航空エアソウル】の続きを読む


    NO.6203016
    公取委がアマゾン立ち入り
    公取委がアマゾン立ち入り
    インターネット通販大手アマゾンジャパン(東京)が、自社サイトで取り扱う商品の納入業者に対し、値引き販売した額の一部を補填させていた疑いが強まったとして、公正取引委員会は15日、独禁法違反(優越的地位の...



    【日時】2018年03月15日 12:51
    【提供】共同通信









    【【みかじめ料】公取委がアマゾン立ち入り】の続きを読む

    このページのトップヘ