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    乃木坂46


    NO.7174916
    乃木坂46の2連覇を選んだ『レコ大』 審査の裏側に何があった?
    乃木坂46の2連覇を選んだ『レコ大』 審査の裏側に何があった?
    本命と目されていたDA PUMPの「U.S.A.」を差し置いて、乃木坂46「シンクロニシティ」が大賞を獲得した『第60回日本レコード大賞』。

    乃木坂46にとっては、2017年の「インフルエンサー」に引き続き2年連続の大賞受賞となったが、この結果に対しては疑問を呈する声も多い。

    「乃木坂46の人気は確かに絶対的ですが、18年に老若男女に愛された曲といえば間違いなく『U.S.A.』。今回の『レコ大』の結果に、不可解さを感じる業界人も少なくありません」(音楽業界関係者)

    しかしながら、「U.S.A.」については、外国曲のカバーということが理由で大賞を獲れないのではないかとの事前予想が多かったのも事実だ。

    「カバー曲だからNGだというのであれば、ノミネートさせるべきではなかった。盛り上がり的なことを考えてDA PUMPを出したいのはわかりますが、ちょっとフェアではないと思います」(同)

    実際、「U.S.A.」はカバー曲だから大賞を逃したのだろうか? 審査の裏側についてはこんな話が聞こえてきた。

    「そもそも“DA PUMPはノミネートもされないだろう”と、レコ大関係者は話していました。しかし、なぜだかノミネートとなった。まずその時点で、なんだかおかしな動きだったんですよね。そして、ノミネートされたのであれば大賞を獲るだろうと言われていたのに、本番直前になって“やっぱり「U.S.A.」は大賞を獲れない”という話が持ち上がってきたんですよ。審査関係者の間でも相当意見が分かれていたんだと思います」(テレビ局関係者)

    また、別の関係者はこう話す。

    「よくネットなどでは、今回のレコ大について“出来レース”といった言われ方もされていますが、審査の方向性は本当に当日になるまで、近い関係者でもわからなかったようです。ただ、ひとついえそうなのは、『U.S.A.』に大賞を獲らせたくない勢力があったのだろうということ。そして、その勢力の意見が通ったということです」

    今回大賞を取った乃木坂46に対しては、ネットなどで批判的な声も多い。

    「DA PUMPがダメならば乃木坂46が大賞、というのは既定路線だったようです。乃木坂46側からの働きかけということではなく、単純に実績からそうなったという流れだったのでしょう。まあ、乃木坂46としては棚ぼた的なところもありますが、疑惑の目を向けられたという意味では被害者でもあると思います。まっとうな審査ができなかったということが、今回のレコ大の最大の間違いだったということなのでしょう」(同)

    記念すべき60回目だったというのに、妙な形になってしまった日本レコード大賞。

    その権威が復活するときはくるのだろうか。
    【日時】2019年01月05日 08:00
    【提供】日刊サイゾー







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    NO.6991873
    齋藤飛鳥「10年は乃木坂46にいたい」発言にファン安堵
    齋藤飛鳥「10年は乃木坂46にいたい」発言にファン安堵
    人気アイドルグループ・乃木坂46の“あしゅ”こと齋藤飛鳥が、6日に放送された情報バラエティー番組『王様のブランチ』(TBS系)にVTR出演。

    今後10年はグループに在籍する意向であることを明かしたため、卒業発表ラッシュで傷心のファンを安堵させた。

    5日に公開された初ヒロイン映画『あの頃、君を追いかけた』のPRのため、主演の山田裕貴とともにVTR出演した齋藤。

    高校3年生から10年間を描いた映画のストーリーになぞらえて、インタビュアーを務めたタレントのLiLiCoから、「長く大事にしたいことは?」と質問された際、「(台湾の占い師から)『今の仕事を10年続けなさい』って言われたので、とりあえず10年は乃木坂46にいたいなと思ってます」とコメントし、ファンを喜ばせた。

    「乃木坂46ファンが喜ぶのも無理はなく、今年に入り川村真洋、生駒里奈、斎藤ちはる、相楽伊織の4人が卒業。また、先月から西野七瀬、若月佑美、能條愛未が立て続けに卒業を発表したばかり。そんな状況にあるため、インタビューの最後に、『まあわからないですけどね。ちょっと気分が変わるかもしれない』と付け足しはしたものの、齋藤のコメントに安堵させられたようですね」(芸能関係者)

    齋藤は今年8月に20歳になったばかりとまだ若いため、ファンの間では「これで乃木坂46は、今後10年は安泰」と安心の声が広まっているようだ。

    「乃木坂46が結成された2011年当時、齋藤は和田まあやとともにグループ最年少の13歳でした。当時から美少女ぶりは際立っていたものの、16年6月発売の15thシングル『裸足でSummer』(N46Div.)で初センターに抜擢されるまでは、選抜メンバー漏れを経験することもしばしば。ファンの間では、『なぜ?』『宝の持ち腐れ』などと不満の声が飛び交う時期もありました。しかし、苦労を重ねたことで乃木坂46への愛着心が湧き、毒舌Sキャラながらもファン想いなアイドルへと成長。お姉さんメンバーが次々と卒業していく中、次世代を担うエースとして活躍しているため、『運営の育成法は間違ってなかった』と称賛する声も集まっているようです」(同)

    グループ結成当時19歳だった白石麻衣は、来月リリース予定の新曲でもフロントポジションを任されるなど、26歳になった現在も絶対的エースとして君臨。

    近い将来、齋藤がそのバトンを受け継ぎ、新たな時代を築き上げていくことになるのだろう。
    【日時】2018年10月10日
    【提供】日刊サイゾー








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    NO.6382316
    西野七瀬、番組ディレクターをお持ち帰り?拍子抜けする程ファンは冷静
    西野七瀬、番組ディレクターをお持ち帰り?拍子抜けする程ファンは冷静
    5月19日、乃木坂46の主要メンバー、西野七瀬のスキャンダルが報じられた。

    2年前に、テレビ局のディレクターとのお泊りデートをしたという内容だが、現状では確たる証拠はないものの、続報もあるとのことで、その真偽についてはそれを待つことになるだろう。

    今をときめく乃木坂の、それもセンター経験豊富で人気のある西野七瀬だけにそのインパクトは大きい……と思いきや、拍子抜けするほどネット上、あるいは乃木坂の周辺は静かだ。

    少なくとも、松村沙友里のときのような、批難ごうごうの阿鼻叫喚の地獄絵図のようなコメントはとびかっていない。

    もちろん、アンチサイトや騒ぎたいだけの一部にとっては、降ってわいたようなチャンスだが、乃木坂ファンのほうは耐性がついたのか、かなり冷静に受け止めているようだ(一部はショックで寝込んでいるのかもしれないが……)。

    だが、記者はこの状況をかなりポジティブにとらえることができるのではないかと考えている。

    というのも、ここ数年、乃木坂は所謂「握手アイドル」からの脱却をはかり、最近もガールズアワードで注目されたように、一般層、女性層、リア充層への訴求力を高めている。

    先日卒業した生駒里奈は「試行錯誤が許されるアイドルから本物になりたい」という名言を残したが、キャリアを積んで成人したメンバーは、『恋愛禁止』という、アイドルヲタに媚びた偶像から、演技や歌やバラエティ対応で客をひきつける本物へ脱皮する時期なのかもしれない。

    元々、恋愛禁止というのはAKB黎明期において、「恋愛にうつつを抜かして仕事をおろそかにすることのないように」という趣旨で出てきた言葉であり、秋元康氏自身がそのルールがあると明言したわけではない。

    そして、スキャンダルがあったとされる2年前から今日まで、西野七瀬自身が、仕事をおろそかにしたという話は全く聞かない。

    むしろ、MCも上達し、演技でも光るものを見せ、グループ内でも後輩を指導するなど、高い評価を受けながら、乃木坂を牽引してきている。

    前述したように、まだこのスキャンダルは続報が出てきておらず、乃木坂運営や西野自身の対応もはっきりしていないが、一部のアンチが期待するような、「乃木坂の終焉」にはつながらないことだけは、どうやらはっきりしたようだ。

    2016年4月24日、仕事終わりに西野+男2人の計3人でデートをしていた。

    その後、1人と別れて2人でタクシーに乗り西野七瀬さんの自宅へ向かったそう。

    翌朝の午前6時ごろに男が西野宅から出てくるのを週刊文春の取材班が目撃していた。

    また1週間後の午後8時ごろにも男が西野宅へ。

    5時間ほど滞在していた男性は深夜1時ごろに西野七瀬さんと2人で外出し、タクシーでどこかへ出かけていた。

    2016年10月4日、写真集イベント終わりの食事会に西野七瀬さんが逢瀬を重ねていたディレクターの男も出席。

    週刊文春の取材班は一度、女子会のさなかに西野直撃を試みたが逃げられていたそうで、何度か突撃取材を試み、ようやく直撃取材に成功して、西野七瀬本人とディレクターの男について質問を投げかけた。

    この突撃取材の様子が動画で公開されましたが、西野七瀬さんは取材には全く応じず、終始無言を貫いている。

    西野七瀬さんと自宅で会っていたディレクターの男は、制作会社出身で今は独立して会社起こしている30代前半東京下町出身で、ヒゲ生やしていてワイルド系の風貌。

    数年前まで日テレ系列のアイドル番組のプロデューサーに可愛がられていたディレクターで、西野七瀬さんも出演していた「NOGIBINGO」シリーズや、AKB48が出演の「マジすか学園」などのメイキング映像を担当していた。

    2人の出会いは「NOGIBINGO」だったのではないかと言われています。

    文春ライブまとめ
    ・2016年4月、仕事が終わって男性2人と遊びに行く。男性1人は途中で帰宅。
    ・その後、西野七瀬と男性が2人で西野宅へ。
    ・翌朝6時頃に男が部屋から出てくる。
    ・1週間後にも男が西野宅へ。20時から5時間ほど滞在。
    ・1時頃に2人でタクシーに乗って夜の街へ。
    ・西野七瀬に直接取材して相手男性とのお泊まりや関係性について質問したところ、否定することなく終始無言だった。
    ・どうやら、相手のディレクターは『NOGIBIGO』のメイキング映像を担当している方だそう。
    ・詳しい証拠は次回放送。

    ネットの反応
    ・ワイルド系w
    ・生々しい
    ・2年前のことが今頃
    ・まぐわったの?
    ・ドームツアー地獄だろうなぁ さらし首やん
    ・コンドームツアーだったんかw
    ・西野七瀬さんにお持ち帰られたい
    ・スタッフロールに載ってそう
    ・下手したらNOGIBINGO終わるんじゃないか?
    ・キャラ的にこれは致命的だろ
    ・自宅でセックスをお泊りデートと言うな
    ・相手のディレクター?
    ・まあ首にならないんでしょ
    ・出版社社員と不倫、レコード会社社長の愛人ときて、今度は番組Dに枕営業かよw
     乃木坂ってスキャンダルがでると内容がいつもえぐいよな
    ・相手の男性が誰なのか、わからず、記事を寝かせてたらしいね。
    ・枕営業だから問題ない
    【日時】2018年05月21日
    【提供】gossip!








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    NO.5980439
    乃木坂46・松村沙友理の新写真集表紙が「まるでホラー!?」
    乃木坂46・松村沙友理の新写真集表紙が「まるでホラー!?」
     乃木坂46・松村沙友理の初写真集『意外っていうか、前から可愛いと思ってた』(小学館)が12月12日に発売された。

     撮影はハワイで行われ、松村が専属モデルを務める女性ファッション誌「CanCam」(同)がプロデュース。

    ウエディングドレスや水着姿に加え、ランジェリーカットにも挑戦。本人も「事務所NGだった私のお尻がこの写真集限定で解禁されます。ハワイでみせるちょっと大人な姿も楽しんでもらえると嬉しいです!」とコメントしている。

     近年は、22.9万部を売り上げた白石麻衣の『パスポート』(講談社)をはじめ、写真集ランキングの上位を乃木坂メンバーが独占しているだけに、松村もその流れに乗っていきたいところ。

    しかし、ファンの反応はどうにもビミョーだ。

    「通常、楽天、セブンネット用と、いずれも表紙がイマイチだと不評なんです。女性ファッション誌のセンスなんでしょうが、化粧が濃く、目を大きく見開いてカメラを覗き込む表情は、どこかホラーチック。
    本人は気に入っているようですが、彼女の魅力は口半開きではなく、口角の上がったナチュラルな笑顔です。
    白石の写真集が女性層を取り込み大ヒットしたため、それを意識したのかもしれませんが、購買層の主力はあくまで男性ファン。
    これまで発売された乃木坂メンバーの写真集はナチュラルメークだったことで、ファンも素直に食いつきましたが、今回は“女性目線”が裏目に出てしまうかもしれませんね」(出版関係者)

     ファンが集うネット掲示板では、「顔が怖すぎる」「素材がいいんだから、それを生かしてほしかった」「普通のメークのほうが明らかにかわいい」「表紙悲惨でワロタ」といったブーイングが飛び交っている。

    「松村といえば、2014年に不倫スキャンダルが報じられ、愛称の『さゆりんご』をもじり『ふりんご』と揶揄されたことも。12月26日には与田祐希、来年2月20日には伊藤万理華と今後も乃木坂メンバーの写真集発売が続くが、松村の写真集だけが売り上げ不調となれば、『不倫イメージのせい』と言われかねない。最低でも、他メンバー並みの売り上げは必須でしょう」(同)

     今月5日には欅坂46の渡辺梨加が、19日には同グループの長濱ねるも初写真集を出版する。

    いずれも初版10万超えと話題を呼んでいる。

    松村は“乃木坂ブランド”を維持できるだろうか?
    【日時】2017年12月16日 08:00
    【提供】日刊サイゾー





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    NO.5915835
    乃木坂46・白石麻衣の“勘違い発言”がまたもや波紋!?
    乃木坂46・白石麻衣の“勘違い発言”がまたもや波紋!?
    乃木坂46の人気メンバー・白石麻衣の“勘違い発言”が、またもや物議を醸している。

    7・8日に初の東京ドーム単独公演を行った乃木坂46。

    7日には、公演中にワイヤーで吊るされていた約40kgのカメラが客席に落下。

    観客3人が軽傷を負ったほか、会場の外では“音漏れ”目当てのファンが詰めかけ、その騒音に近所から苦情が寄せられるなど課題を残したものの、公演自体は予定通り終了。

    2日間でおよそ延べ10万人を動員し、熱い盛り上がりを見せた。

    そんな中、ステージ上での白石の発言が物議を醸している。

    公演終盤、白石は「乃木坂に入って6年、悔しいこともツラいことも悲しいこともたくさんありました。でも、今こうやって東京ドームに立てていること、こんなにもステキな景色を見られて、本当にうれしく思います」と真面目な表情でコメント。

    さらに、「みなさんをこのステージに連れてこれたのも、本当にうれしく思います」と続けた。

    これがワイドショーなどで繰り返し放送されると、ネット上では「勘違い」「アホすぎる」と話題に。

    中には「まいやんはビジュアル担当だから」「まいやんの通常運転」とフォローする声も。

    「乃木坂46に限らず、アイドルに大枚をつぎ込んできたドルヲタたちは、『俺たちが人気アイドルにまで押し上げた』という意識がある。そのため、あたかも白石がファンを東京ドームに連れてきたかのような“思い上がり発言”は、アイドルファンの度肝を抜いたようです。ただ、白石は以前から“ナルシスト発言”が目立つため、『もともと、そういう人』という声も」(芸能記者)

    またもや勘違い発言が話題になってしまった白石。

    顔面偏差値はグループ随一と言われるだけに、あまり自分の言葉で語らないほうが身のためかもしれない。
    【日時】2017年11月13日
    【提供】日刊サイゾー





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    NO.4087681
    乃木坂46・松村沙友理の激太りにファン衝撃
    乃木坂46・松村沙友理の激太りにファン衝撃
    乃木坂46の松村沙友理(22)が「激太り」しているとファンの間で話題になっている。

    きっかけとなったのは6月28日に放送された深夜バラエティー『乃木坂工事中』(テレビ東京系)。

    番組ではメンバーの星野みなみ(17)がバック転に挑戦するという企画が行われた。

    星野は頭がついてしまったものの「9割成功」といわれるほど見事にバック転し、その流れで松村と橋本奈々未(22)がインストラクターの「補助付き」でチャレンジすることに。

    二人は完全に支えてもらった状態で回転し、まったく自分の力では飛べていないというオチだったのだが、それよりも視聴者が気になったのは松村の体型。

    スリムなイメージだった松村の顔が別人と見紛うほどパンパンになっており、メンバー揃いの制服もはち切れそうな状態。

    この容姿の激変に驚いた視聴者から以下のような声がネット上に多数書き込まれた。

    「アイドルとしてギリギリアウトだろ」

    「可愛かったのに別人みたいになっちゃったな」

    「乃木坂で一番好きだったのに残念すぎる」

    「体型が隣にいるインストラクターの先生と変わんない...」

    その一方で「太っても可愛い」「このくらいの体型のほうが好き」という擁護意見も少なからずあるが、松村の激太りは疑いようがない事実として認識されているようだ。

    もともと松村は可愛い顔に似合わず大食漢だといい、今年5月に出演したイベントで「さっきお弁当を3つ食べた」「回転寿司は一人で50皿食べたことがある」などと明かしたこともある。

    だが、大食いであっても「美少女軍団」である乃木坂の中心メンバーとしてスタイル維持に努め、グラビアなどでも活躍していた。

    しかし、今回ばかりはファンも擁護できないほど体型が変化してしまったようだ。
    【日時】2015年07月02日 18:30
    【提供】メンズサイゾー








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    NO.5243454
    乃木坂 白石麻衣 セクシー写真集で清純派から卒業へ布石?!
    乃木坂 白石麻衣 セクシー写真集で清純派から卒業へ布石?!
    乃木坂46の白石麻衣が、来年2月にリリース予定の2冊目のソロ写真集(タイトル未定/講談社)で話題を集めている。

    ランジェリー姿など、グループ史上過去最高のセクシーショットに挑戦との触れ込みで、予約開始からアッという間にAmazonのタレント写真集ランキングで1位を獲得するほど。

    「先行公開されていているランジェリー姿のショットは、純白のブラジャー姿の白石がジーンズを下ろしてパンティーを露出するという“史上最高のセクシー”に違わぬもの。さらに写真集にはより露出度の高いショットが収録されているというから、大ヒットするのは確実でしょう。もちろん多くのファンが大歓迎の声を上げていますが、清楚が売りの乃木坂らしからぬ露出度に『卒業が近いのでは』と危惧するファンもいます」(アイドル誌編集者)

    今年でデビュー6年目になる乃木坂だが、これまでにも年長組にあたる1期生のグループ卒業が幾度となく取り沙汰されてきた。

    来年2月には、白石と同学年で人気メンバーの橋本奈々未が卒業と芸能界引退を決めており、白石も近い将来の卒業は避けられないと見られていた。

    それだけに、セクシー路線へと舵を切るのは卒業後の活動に向けての準備ではないか、というわけである。

    「確かに白石も来年で25歳ですから、乃木坂でいつまでも清純派アイドルを気取っているわけにはいかないでしょう。今年公開された映画『闇金ウシジマくん Part3』でキスシーンを演じてファンの間で物議を醸しましたが、グループに属している限り、“清純派”が足かせとなって仕事の幅が広がらない。彼女としても当然、近い将来の卒業を見据えているはずですが、そうもいかない事情もある。最新シングルで初のミリオンを達成した乃木坂は、アイドルファンから一般へと人気が浸透しつつあるところ。2期生の伸び悩みで世代交代がうまくいっていない中、運営側としてはグループを象徴するメンバーである彼女にはまだまだ卒業してほしくないのがホンネでしょう。白石としても、ようやく一般の認知度が高まってきた乃木坂の“看板”で仕事をしたほうがメリットは大きいと感じているはず。AKB48の絶頂期のエースだったにもかかわらず、卒業後の前田敦子や大島優子のパワーダウンぶりを見れば、現段階での卒業に不安を抱いてもおかしくありません」となると、白石の卒業は当分ないと見るべきか。

    「白石には前田と大島にはない“美貌”という武器があるので、卒業後の活動に光明を見いだすことはできますけどね。でも、卒業を発表したAKBの小嶋陽菜のように、セクシー路線に転向して20代後半までグループに在籍することも十分考えられます。乃木坂は先頃、3期生のメンバーをお披露目したのですが、これが美形揃いと評判なんです。彼女たちの人気が定着したときが、白石が卒業する一つのタイミングなのかもしれません」

    白石のセクシーな姿を拝めるのなら、グループからの卒業なんてどっちでもいいのだが……。
    【日時】2016年12月21日 18:00
    【提供】日刊サイゾー








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    NO.5220999
    乃木坂46・白石麻衣、初ランジェリー姿の解禁にファン衝撃!
    乃木坂46・白石麻衣、初ランジェリー姿の解禁にファン衝撃!
    乃木坂46の人気メンバー・白石麻衣(24)が、来年2月7日に2冊目のソロ写真集(タイトル未定/講談社)をリリースすると発表した。

    初のランジェリー姿などグループ史上最高のセクシーショットに挑んでおり、予約開始すぐにAmazonのタレント写真集ランキングで1位を獲得するなどファンの期待が高まっている。

    グループ初のソロ写真集として大ヒットした前作『清純な大人』(幻冬舎)から2年ぶりとなる今作は、白石が「ずっと行ってみたかった」という米・サンディエゴとロサンゼルスで撮影。

    初のランジェリーショットをはじめ、海外で見せる自然体の笑顔やおいしそうにご飯を食べるリラックスした様子など、グループ随一の美形メンバーとして知られる彼女の魅力を凝縮した作品になるようだ。

    衝撃の「ランジェリー姿解禁」ショットは先行公開されており、純白のブラジャー姿でジーンズを下ろしてパンティを露出するという過激な一枚となっている。

    さらに、すでに先行公開カットを超える「乃木坂46史上過去最高のセクシーショット」まで予告され、バカ売れ必至の爆弾級の写真集になりそうな気配だ。

    白石は「ずっと行きたいと思っていたアメリカ西海岸でのロケで、とっても楽しみながら撮影できました。ハンバーガーやメキシカンなど、毎日食事がおいしくって、撮影があるのも忘れてたくさん食べちゃいました(笑)」とコメントを寄せており、かなり撮影を満喫していた様子。

    続けて「今回の写真集では、"おしゃれでセクシー"をテーマに、初めてのランジェリーでの撮影や、これまでやったことのないようなショットにも挑戦しています。とってもきれいに撮ってもらえた自信作なので、男性女性問わず、いろんな方に"新しい白石麻衣"を見てもらえたらいいなと思います!」と、男女双方が楽しめる作品になるとファンに呼びかけている。

    これにネット上のファンからは「これは...絶対に買う」「まいやんの下着姿って最高すぎだろ」「ここまでやってくれるとは」「まいやんの下着あるなら10万部は絶対にいくな」などと興奮状態のコメントが殺到。

    その一方、乃木坂46が「清楚」をコンセプトにしていることから「下着姿はなくていいのでは」「白石さんにエロは似合わない」「AKB48と変わらなくなる」などと複雑な心境を吐露するファンも少なからずいる。

    「乃木坂46は昨今のアイドル界では珍しく基本的に水着NGを貫いてきましたが、メンバーのソロ写真集では水着が解禁。それすら毎回のように賛否両論が巻き起こっていましたから、下着姿となればファンが動揺するのも無理はないでしょう。しかし、白石さんは女性ファッション誌『Ray』(主婦の友社)や『LARME』(徳間書店)のモデルとして活躍している顔もある。同じくモデルとして女性人気の高いAKB48の小嶋陽菜さん(28)のランジェリーショットは同性からも支持されていますし、女性誌にモデルのオシャレな下着姿が掲載されるのは珍しくない。白石さんが『こじはる路線』に進んでいく決意が、初の下着姿収録につながった可能性もありそうです」(アイドルライター)

    だが下着姿だけでなく、白石が今年公開された映画『闇金ウシジマくん Part3』でイケメン俳優とキスシーンを演じたことでもショックを受けたファンは多い。

    乃木坂46の「清楚」イメージが崩れかねないシーンであり、さらにランジェリー姿まで解禁となったことで「卒業が近いのでは」「卒業後に女優・モデル路線に進むための準備?」「これが卒業前最後の写真集になりそう」といった不安の声がファンから漏れ聞こえている。

    「すでに結成から5年以上が経過し、中心メンバーからも今年6月に卒業した深川麻衣さん(25)や来年2月での卒業を発表した橋本奈々未さん(23)など離脱者が徐々に目立ってきています。白石さんも年齢的に卒業を考える時期でソロでも十分な活躍が見込めますから、遠くない将来に発表があっても不思議ではない。しかし、それだけに写真集は思い切ったものになる可能性が高く、仕上がりが非常に期待できそうです」(前同)

    ファンは大胆な「過去最高セクシー」の写真集に期待しつつ、グループの象徴である白石の卒業時期に不安を感じながらリリースを待つことになりそうだ。
    【日時】2016年12月10日
    【提供】メンズサイゾー







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