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    TVドラマ


    NO.6137287
    わろてんか、広瀬アリス&松尾諭の名演技は「恋のせい」!?
    わろてんか、広瀬アリス&松尾諭の名演技は「恋のせい」!?
    藤吉(松坂桃李/29)が亡き後、てん(葵わかな/19)が北村笑店の社長として活躍’する姿が描かれ、NHKの連続テレビ小説『わろてんか』はなかなか好調だ。

    成田凌(24)が演じる隼也という新キャラクターも登場し、終盤に向けていよいよ物語が加速してきたが、先週注目されたのは、なんといっても“ミスリリコ・アンド・シロー”の二人だろう。

    今回は2月10日土曜日の放送回を振り返ってみよう。

    てんが発案した“しゃべらん漫才”披露の日を迎え、隼也とともに朝から気合を入れるてん。

    出番を待つリリコ(広瀬アリス/23)と四郎(松尾諭/42)のお笑いコンビ、ミスリリコ・アンド・シローのところに万城目(藤井隆/45)が激励に訪れ、いよいよ緊張が高まる。

    高座に上がった二人は、リリコのマシンガントークに四郎があたふたするという新感覚の漫才を繰り広げ、お客たちから見事に笑いをとった。

    風鳥亭の一同からも、その漫才を絶賛され、リリコとシローは涙を流しながら成功を喜ぶ。

    その日、てんは仏壇を拝んで藤吉と喜びを分かち合うと、夢の中に再び藤吉が現れ、てんの成長に胸をなでおろすのだった ミスリリコ・アンド・シローの“しゃべらん漫才”は見事だったが、実はこの漫才コンビは、戦前に活躍した“ミスワカナ・玉松一郎”がモデルといわれる。

    夫婦漫才の天才といわれた人物を、広瀬アリスと松尾諭が見事現代によみがえらせたかっこうだ。

    ■松尾諭との関係を築くため、広瀬アリスのとった行動は?
    NHKの公式ページに公開されている松尾のインタビューによると、二人の距離が縮まり、お笑いコンビとしての芝居が成功した背景には、広瀬の気遣いがあったという。

    漫才指導の先生から、コンビたるもの“立ち位置”を常に意識するように言われた広瀬と松尾は、リハーサル室でもコンビの立ち位置で座り、関係性を築いていったらしい。

    インタビューで松尾は、リハーサル室に入ったとき「アリスちゃんはちゃんと自分の左の席を僕のために空けていてくれたんです」と明かし、「キュンとしました」と答えている。

    恋するほど深い感情を持てたことが、あの絶妙なかけあいにつながっていたというわけだ。

    もちろん『ひよっこ』に続いて、連続の朝ドラ出演を決めた松尾諭の芝居も光っていた。

    大ヒットした2007年のドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』(フジテレビ系)で知名度を上げ、その後も映画『進撃の巨人』、『シン・ゴジラ』など、話題作に出演し、存在感を示した個性派俳優だが、実は2010年下半期の朝ドラ『てっぱん』にも出演していた。

    朝ドラは約半年と長期にわたる放送だけに、“脇を固める”人の芝居が重要になる。

    だからこそ、松尾のような名バイプレーヤーの存在は必須なのだ。

    シローの漫才を見て、あらためてそんなことを痛感させられた回だった。

    【日時】2018年02月17日 06:30
    【提供】日刊大衆


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    城田優、プライベートで女性役を引きずり危機!


    NO.6134172
    城田優、プライベートで女性役を引きずり危機!
    城田優、プライベートで女性役を引きずり危機!
    俳優の城田優が15日、都内で行われた「連続ドラマW バイバイ、ブラックバード」完成披露試写会に登壇し、同ドラマで担当した女性の繭美役に没頭するあまり、10何年来という親友を失う危機に見舞われたことを明...



    【日時】2018年02月15日 23:32
    【提供】シネマトゥデイ








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    NGもなく…菜々緒、キムタクも絶賛する“現場の評判” - AERA dot.
    auのCMでは、ドSでツンデレな乙姫を演じる菜々緒. 股下85センチの“奇跡の9頭身”。現在ではモデルだけではなく、CMにドラマ、バラエティーにと、マルチに活躍している菜々緒(29)。最近では、すっかり“悪女キャラ”が定着し、4月スタートのドラマ「Missデビル 人事の悪魔・椿眞子」(日本テレビ系)では初の主演も決まっ ...
    (出典:AERA dot.)



    (出典 sasakinozomi-ouen.pink)



    1 名無しさんは見た!@放送中は実況板で :2018/02/02(金) 14:51:34.87 ID:D05DG8WQ.net

    ◆公式
    http://www.tv-asahi.co.jp/bg/

    ◆前スレ
    【テレ朝木9】BG~身辺警護人~ Part5【木村拓哉・石田ゆり子・江口洋介・上川隆也・菜々緒】
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/tvd/1516629091/

    ◆キャスト
    ・島崎 章(しまざき あきら)  : 木村拓哉
    ・落合 義明(おちあい よしあき): 江口洋介
    ・高梨 雅也(たかなし まさや) : 斎藤工
    ・菅沼 まゆ(すがぬま まゆ)  : 菜々緒
    ・沢口 正太郎(さわぐち せいたろう): 間宮祥太朗
    ・立原 愛子(たちはら あいこ) : 石田ゆり子
    ・村田 五郎(むらた ごろう)  : 上川隆也

    ・河野 純也(こうの じゅんや) : 満島真之介
    ・今関 重信(いまぜき しげのぶ): 永島敏行
    ・氷川 修(ひかわ おさむ)   : 宇梶剛士
    ・清田 春孝(きよた はるたか) : 阿部進之介
    ・島崎 瞬(しまざき しゅん)  : 田中奏生

    ◆スタッフ
    ・脚本 : 井上由美子
    ・音楽 : 高見優
    ・ゼネラルプロデューサー : 内山聖子、三輪祐見子
    ・プロデューサー : 川島誠史、秋山貴人、田上リサ
    ・監督 :常廣丈太、七高剛
    ・制作協力 :5年D組
    ・制作著作 :テレビ朝日

    ※前スレ
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/tvd/1517054086/








    【【ドS女がハマり役】BG〜身辺警護人〜 Part7【木村拓哉・石田ゆり子・江口洋介・上川隆也・斎藤工・菜々緒】】の続きを読む

    吉岡里帆が今、猛烈に叩かれている。連続ドラマ初主演作『きみが心に棲みついた』(TBS系)での役どころに、女性視聴者からアレルギー反応が出ているのだ。


    吉岡は本作で、子どもの頃から吃音気味で緊張すると挙動不審になってしまう“キョドコ”ことヒロイン・小川今日子を演じているが、SNS上ではその演技に対し「イライラが止まらない」「胸糞悪い」といった声が噴出。視聴率も9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、8.5%、8.4%、7.0%と低空飛行を続けている。

    「このドラマは、下着メーカーに勤める今日子が、一見ぶっきらぼうだが根は優しい漫画編集者・ 吉崎幸次郎(桐谷健太)と、大学時代に彼女の心を支配していた、冷酷な先輩・星名漣(向井理)との間で揺れ動く三角関係ラブストーリーです。第4話現在、今日子は吉崎よりも星名に心が動いており、彼に翻弄される日々が続きます」(芸能ライター)

    お茶の間からは、星名の気持ちをつかもうとする一生懸命さが、恋愛感情ではなく「依存心」からきていることに、「気持ち悪さ」を抱かれているようだ。

    しかし、この性格は吉岡のものではなく、あくまで演じている役柄のもの。にもかかわらず、バッシングが生まれている状況を、テレビ関係者はどう見ているのだろうか。「25年前に起きたある現象が酷似している」と放送作家は指摘する。

    「裕木奈江という女優の名を聞いて、ピンとくる世代は40代前後だと思います。当時、人気絶頂だった彼女がドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(日本テレビ系)で演じたのが、緒方拳演じる妻子あるサラリーマンと不倫し、家庭を壊してしまう女性でした。これによって女性視聴者から“裕木憎し”の声が高まります。さらには、ささやくような声と男に媚びるような目つきも相まって、女性週刊誌がこぞって彼女をやり玉に挙げたのです。裕木は結局のところ、演じた役柄と見た目だけで『嫌いな女』にされて、生理的に受け付けないというムードが醸成されてしまいました」

    それと同じようなことが吉岡にも起きているように感じると、同氏は話す。吉岡はブレーク当初から「あざとい」「男に媚びてる」とネット上でバッシングされていたが、「そこに今回の役柄への嫌悪感がないまぜとなり、過剰な批判につながっている印象があって、危険です」(同)。

    ちなみに裕木はその後、ドラマでもゲスト出演が多くなるなど第一線から遠ざかったり、くしくも今期クールで、実に23年ぶりの連ドラ復帰を果たしている。一方、ようやくつかんだ連ドラ初主演でまさかのブレーキとなってしまった吉岡。今後、ドラマの推移とともにどんな評価を得ていくのだろうか?
    【日時】2018/02/12
    【提供】サイゾーウーマン


    吉岡里帆演じる主人公・今日子(通称キョドコ)のキャラクターが強烈すぎると話題のこのドラマ。今回も、多くの視聴者が今日子に目を奪われることに。


    下着メーカーに勤務する小川今日子は、仕事熱心で評価されているが、学生時代には「キョドコ」と呼ばれるほど挙動不審な女子。

    もともとの性格に加え、大学時代に先輩の星名漣(向井理)に酷い扱いを受け、今でもトラウマを抱えている
    【日時】2018/01/31
    【提供】しらべぇ


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