泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    TVドラマ


    NO.7180385
    菅田将暉主演「3年A組」初回10.2%も「期待はずれ」と批判相次ぐ
    菅田将暉主演「3年A組」初回10.2%も「期待はずれ」と批判相次ぐ
    菅田将暉主演の新ドラマ『3年A組 −今から皆さんは、人質です−』(日本テレビ系)の初回が1月6日に放送された。

    29人の生徒役には、永野芽郁をはじめ上白石萌歌、川栄李奈、今田美桜、GENERATIONS from EXILE TRIBE・片寄涼太ら旬の若手俳優が名前を連ね、初回視聴率は10.2%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と好スタートを切ったものの、一部では早くも「期待はずれ」「菅田の無駄使い」といった不満の声が上がっている。

    同作は、担任の柊一颯(菅田)が、卒業式10日前に3年A組の生徒たちを人質として学校に立てこもり、“自殺したクラスメイトの死の真相”に迫るため、“最後の授業”を行うという学園ミステリー。

    「生徒役の俳優は5日間に分けて全員が発表され、豪華なキャスティングだとして注目の的になっていました。しかし、第1話が放送されると、ネット上では『生徒役がヘタすぎ』『若手使えばいいってもんじゃない』と、演技力に関する批判が噴出。特に、ヤンキーの生徒を演じている片寄に至っては『この人のせいで全てがぶち壊し』『典型的な芝居ベタ』などと散々な言われようです」(芸能ライター)

    さらに、現在23歳と24歳の川栄と片寄に対し「高校生はさすがに無理すぎ」「川栄がOLに見える」と、実年齢と比較しての役柄に不満を抱く声も続出。

    「また、同作でヒロインを演じる永野が早口でまくし立てるシーンでは『なんて言ってるのか、まったく聞き取れない……』といった困惑の声も。さらに、謎のまま自殺した生徒を演じている上白石については『この子嫌いじゃないけど、配役ミスだと思う』『ミステリアスな雰囲気じゃない』『永野と白石の役は逆が良かった』など、配役の違和感を指摘する声が上がっていました」(同)

    もともと、“29人の生徒が人質にとられる”という設定から、生徒同士が殺し合いをする映画『バトル・ロワイヤル』(2000年)や、伊藤英明がサイコキラーの教師を演じ、生徒を次々に殺害していった映画『悪の教典』(12年)に近い展開をイメージしていた視聴者が多かったよう。

    「しかし、初回で生徒1人を刺殺するものの、今のところ柊にサイコパスな一面は見られず。そのうえ、職員朝礼時の体操がキレッキレのEXILE風ダンスだったり、テレビのインタビューを受けて楽しんでいる教師がいたりと、ところどころコメディ要素が入っており『え? 今の体操なに?』『コメディなの?』『思ってたのと全然違った』と困惑する視聴者も多く見受けられました」(同)

    「もう見ない」「面白くなかった」と、初回にして早くも“離脱宣言”をする視聴者も少なくない同作。

    若手俳優が揃っているだけに、主演の菅田がいかに若手を引っぱっていけるのかが、成功のカギを握っているようにもみえるが……。

    今後の展開に期待したい。
    【日時】2019年01月07日 17:24
    【提供】サイゾーウーマン








    【【3年A組】菅田将暉主演、初回10.2%も「期待はずれ」と批判相次ぐ】の続きを読む


    NO.7163180
    『下町ロケット』阿部寛の“不適切発言”に批判が続出
    『下町ロケット』阿部寛の“不適切発言”に批判が続出
    果たして、冗談を言っていい場面だったのか? 12月23日、阿部寛主演のドラマ『下町ロケット』(TBS系)の最終話が放送され平均視聴率16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高を記録。

    1月2日に放送される「特別編」に弾みをつけた。

    同作は、前作のロケットから農業にテーマを変え、佃製作所が無人トラクターの開発に挑むというストーリーだ。

    最終話のクライマックスは、阿部が社長を務める佃製作所が帝国重工と無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの性能をモーター技研によるテストで競い勝利するシーン。

    社員全員で喜びを分かち合う姿に視聴者もグッときたようだ。

    しかし、その際に阿部演じる佃社長のセリフには批判の声が上がっているという。

    「トランスミッションの性能評価テストは帝国重工とのガチンコ対決。勝てばロケットとトラクターの仕事を総取りする一方、負ければ全て失うまさに社運がかかった絶対に負けられない戦いでした。さらに、直前で見つかったたった1回の不具合に対して、開発チームだけでなく社員全員が夜を徹して働き続けて、なんとか原因を突き止めることができた。テスト結果は書面で送られてくるため、バイク便が来るたびに社員全員が緊張。そんなギリギリの戦いの中で、テスト結果を見た佃社長は『みんな……残念ながら……圧勝だー』と報告したのです。一回落としたことで、社員全員が下を向いて落胆。その後、歓喜に包まれたのですが、これには視聴者からは『社運かかってる場面で残念ながら圧勝だとか言われたらキレるやろ』『バラエティじゃないんだから』と批判の声が相次ぎました。もっとも、9話でも『残念ながら……うちのバルブシステムの採用が決定した』とこのフレーズを使っていたことから、視聴者は勝利を確信していたようですが」(テレビ誌ライター)

    現実世界で同じことを言ったら、社員からボコボコにされたかも?
    【日時】2018年12月30日 10:00
    【提供】日刊サイゾー








    【【下町ロケット】阿部寛の“不適切発言”に批判が続出】の続きを読む


    NO.7134421
    TBS大誤算!?視聴率低迷の下町ロケット正月スペシャルは爆死濃厚か
    TBS大誤算!?視聴率低迷の下町ロケット正月スペシャルは爆死濃厚か
    TBS日曜劇場枠で放送されている連続ドラマ『下町ロケット』(阿部寛主演)の「新春ドラマ特別編」が、来年1月2日午後9時から2時間15分枠でオンエアされることがわかった。

    だが、業界内外では「TBSの大誤算」といった声が漏れ伝わってくる。

    10月期の連ドラが年をまたいで、正月ドラマになるのは、極めて異例なことだが、同局の挑戦は“不発”に終わる可能性も高そうだ。

    23日放送の第11話が日曜劇場枠でのラストとなるが、正月スペシャルでは、さらにその続きが描かれるというから、それが実質的な“最終回”になりそうだ。

    同ドラマの原作は、『半沢直樹』などで知られる人気作家・池井戸潤氏の同名小説。

    2015年10月期に、同じ日曜劇場枠でシーズン1が放送され、全話平均18.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマークする大ヒットとなった。

    3年ぶりに制作されたシーズン2も、当然高い数字が期待されたものの、第9話(9日)を終えた時点で、最高が第3話の14.7%、最低は第8話の11.5%で、ここまでの平均は13.0%とパッとしない。

    シーズン1の最低は16.1%で、1度も15%を割ることはなかったが、シーズン2は、逆に現状一度も15%超えを果たせていない。

    ここ最近の同枠ドラマでは、昨年10月期『陸王』(役所広司主演)が平均16.0%、1月期『99.9―刑事専門弁護士― SEASON?』(嵐・松本潤主演)が17.6%、4月期『ブラックペアン』(嵐・二宮和也主演)が14.3%を獲得しており、『下町ロケット』シーズン2は、それらに大差をつけられている状況だ。

    「シーズン2は脚本家が替わったことで、ストーリー上の問題も物議を醸していますし、マンネリも叫ばれています。それに今シリーズには、イモトアヤコ、福澤朗、古舘伊知郎らの役者ではないキャストが多数出演しているため、“学芸会”と揶揄されるなど、不評を買っている面があります。そのへんが敗因ではないでしょうか」(テレビ誌関係者)

    同局としては、「『下町ロケット』なら高い視聴率が取れる」と判断して、早い段階で正月スペシャルを編成したと思われるが、さすがにここまで低調が続くのは、“計算外”だったに違いない。

    「そもそも正月三が日は帰省や旅行、初詣などで、ふだんより在宅率が下がりますし、なんせ忙しいわけです。2時間ドラマをじっくり見るような環境にはなかなかならないでしょう。そのうえ、ゴールデン・プライム帯では、各局とも毎年恒例の人気バラエティー番組を並べてきます。『相棒』(水谷豊主演/テレビ朝日系)の元日スペシャルのように慣例化されていれば話は別ですが、レギュラー枠でもイマイチの『下町ロケット』はなんとも分が悪いでしょう。2ケタに乗せられればいいですが、爆死の可能性も十分あるでしょうね」(テレビ関係者)

    ストーリー上、正月スペシャルを見なければ完結しないようなら、ファンにとっては、ある意味はた迷惑な話かもしれない。

    編成上、どうしても年をまたぎたかったのであれば、1月6日日曜に最終回を通常放送した方が、よっぽど数字が取れるかもしれない。
    【日時】2018年12月15日 12:00
    【提供】日刊サイゾー








    【【TBS大誤算⁉】視聴率低迷の下町ロケット正月スペシャルは爆死濃厚か...】の続きを読む


    NO.7132896
    『黄昏流星群』不倫ドラマ共感得られず 全話平均6.7%と不発
    『黄昏流星群』不倫ドラマ共感得られず 全話平均6.7%と不発
    12月13日に放送された連続ドラマ『黄昏流星群』(フジテレビ系)最終回が、平均視聴率6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。

    主演・佐々木蔵之介で展開した“大人のラブストーリー”も、大半の視聴者の共感を得られないまま幕を下ろした。

    「同ドラマの主人公・瀧沢完治(佐々木)は専業主婦の妻・真璃子(中山美穂)がいながら、旅先で出会った目黒栞(黒木瞳)と恋に落ちる。真璃子もまた、娘の婚約者・日野春輝(ジャニーズWEST・藤井流星)と惹かれ合っていく……という複雑な恋愛模様が描かれてきましたが、いわゆる“不倫モノ”とあって拒否反応を示す視聴者も多く、全10話の平均視聴率も6.7%と残念な結果でした」(芸能ライター)

    最終回は、完治が人事異動で銀行に復帰した矢先、同期の井上英樹(平山祐介)の不正融資疑惑が浮上。

    一方、真璃子は春輝の母・冴(麻生祐未)に、息子から身を引くよう釘を刺されてしまう。

    これを機に、完治と真璃子の夫婦仲が修復していくように見えたが、真璃子の申し出により、ついに2人は離婚に至るのだった。

    「今回、真璃子は完治に初めて『私にも好きな人がいる』と明かしつつ、『好きな人って?』と聞かれると『秘密』と返しました。ネット上には『娘の婚約者って言えや』『何が秘密だ! 可愛い子ぶってんじゃねぇ!』といったコメントが寄せられましたが、完治が『そっか』と微笑んで受け止めたことにも『自分には栞がいるからってアッサリしすぎ』と、非難の声が上がりました」(同)

    さらに、最終的には冴から真璃子に「これからもあの子(春輝)を見守ってあげて」という言葉も飛び出し、ネットユーザーは「なんで急に認めた?」「都合良すぎる展開」とあ然。

    結局、完治は栞と、真璃子は春輝とくっつくハッピーエンドとなり、「不倫や浮気を純愛みたいに描くのホントやめてほしい」「爽やかな感じになってるけど、中高生の恋愛じゃないんだよ?」「こんな綺麗事じゃないでしょ。登場人物の誰にも共感できないわ」といった意見が続出した。

    「ちなみに、同ドラマの主題歌は平井堅の『half of me』だったのですが、『こんなドラマに起用されてもったいなかったね』『フジテレビは平井堅の曲さえかければ感動的で、丸く収まると思ってない?』『平井堅の歌声が素晴らしいだけのドラマだった』という書き込みも」(同)

    フジの連ドラは今期、高橋一生主演の『僕らは奇跡でできている』も全話平均6.5%と大コケ。

    来年こそは、視聴率低迷から抜け出せるだろうか。
    【日時】2018年12月14日 15:11
    【提供】サイゾーウーマン





    【【不倫】『黄昏流星群』不倫ドラマ共感得られず 全話平均6.7%と不発】の続きを読む


    NO.7124343
    批判殺到「ちょうどいいブス」Twitterユーザーの92.7%が否定派
    批判殺到「ちょうどいいブス」Twitterユーザーの92.7%が否定派
    「モテない美人よりモテるブス」――「ちょうどいいブスのススメ」(日本テレビ系)の1月10日スタートが発表され、「ちょうどいいブス」のフレーズに対して、さまざまな批判が寄せられています。

    原作は、お笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイさんによる同名エッセイ。

    エッセイは山崎さんの「モテ技」がまとまったものですが、ドラマ版では「自己表現下手くそブス」「融通利かないブス」「開き直りブス」といった“現在、イケてない”3人の女子の前に、「ちょうどいいブスの神様」が現れ、「ちょうどいいブス」になるための手ほどきを受ける、というストーリーとなっています。

     「『私って、美人じゃないけど、ブスでもない…』そんな方にこそ、ご提案したい…。『もしかしたら私、ブスなんじゃないかな』と一度、仮定してみませんか?」

     「あなたたちの生き方は間違いだらけ! それこそがブス! まずは自分が思っている以上に自分がブスであることを受け入れなさい!」

     こうした“教え”に、ネット上はどういった反応を示したのか。ねとらぼ調査隊が調べてみました。

    ■盛り上がり

     ドラマ化が報じられた12月4日からツイートが急増し..



    【日時】2018年12月10日 14:35
    【ソース】ねとらぼ





    【【悲報】批判殺到「ちょうどいいブス」Twitterユーザーの92.7%が否定派】の続きを読む


    NO.7122052
    「男に媚び媚び!」放送発表で早くも批判まみれのドラマ2本
    「男に媚び媚び!」放送発表で早くも批判まみれのドラマ2本
    ドラマの設定や演出がネット上で叩かれることも少なくない昨今。

    そんな中、放送前から早くも批判まみれのドラマがある。

    まずは、1月よりスタートすることが発表されたドラマ『ちょうどいいブスのススメ』(日本テレビ系)。

    本作は、お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイの同名エッセイ(主婦の友社)が原作で、商社の総務部に勤める3人のイケてない女性が、原作者・山崎演じる?ちょうどいいブスの神様”に導かれ、仕事も恋愛もスマートにこなす「ちょうどいいブス」を目指すというストーリー。

    主演は夏菜で、その他メインキャストとして発表されているのは高橋メアリージュン、小林きな子となっている。

    「ドラマ化発表直後から、『“ちょうどいいブス”とか、男に媚び媚びな言葉に反吐が出る』『男目線だけを意識した、こういう作品はもうやめてほしい』『なんでドラマを見る癒やしの時間に、ブスブス言われなきゃならないんだ』といった批判の声が続出。また、原作者の山崎にも矛先が向けられ、『女芸人として話術があるのに、なんで男社会に媚びるんだろうね』『伊達メガネにイラッとする』といった声も噴出してしまいました」(芸能ライター) 

    メインキャストの夏菜、高橋についても「全然ブスじゃない」「周囲にこの2人いたら、うわさになるレベルの美女」といったコメントが。

    早くも炎上は避けられない雰囲気になっている。

    また、12月27日の放送が発表された特別ドラマ『ブスだってI LOVE YOU』(テレビ朝日系)もネット上で物議を醸している。

    お笑いコンビの尼神インター・誠子と、新川優愛がダブル主演することが発表された本作は、美的感覚が正反対になった世界で、ブスだったはずが絶世の美女扱いされてしまう異色の“シンデレラ”(誠子)と、美女だったはずが突然ブス扱いされてしまうもう1人の主人公(新川)の姿が描かれる。

    「制作が発表されると、ネットユーザーからは『嫌な気持ちになるタイトル』『世の中?顔”って価値観が、いい加減古いことがわからないのかな』『ブスってつけておけば女が見ると思ってんの?』といったコメントが相次ぐことに。さらには、『こういうドラマが容姿差別を助長するんだよ』『だから、いつまでたっても容姿批判する人が減らない』といった指摘も。早くも女性たちを呆れさせています」(同) 

    ドラマのメイン視聴者層である女性を避けては、作品の成功はあり得ないが、良くも悪くも話題になった両作には、どんな結果が待っているのだろうか。
    【日時】2018年12月09日 15:00
    【提供】サイゾーウーマン





    【【ブスネタ】「男に媚び媚び!」放送発表で早くも批判まみれのドラマ2本】の続きを読む


    NO.7111262
    「下町ロケット」第2作苦戦…最新話平均11.5% 関係者焦り
    「下町ロケット」第2作苦戦…最新話平均11.5% 関係者焦り
    今期の連ドラでは“下馬評トップ”だったはずの『下町ロケット』(TBS系)が、思わぬ苦戦を強いられている。

    2015年のシリーズ第1作は、初回視聴率の16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)がワーストで、文字通りの右肩上がりをみせ、最終話では22.3%を記録したが、今作は現時点(第8話まで)の最高値が第3話の14.7%。

    終盤にきて1ケタ台も視野に入っており、関係者から心配する声が出ているのだという。

    阿部寛主演の『下町ロケット』は、ドラマ業界におけるここ数年のヒットの法則となっている「池井戸潤原作」、「勧善懲悪ストーリー」を地で行く“鉄板作品”。

    前宣伝も大きく展開しており、放送前には多くの雑誌で特集が組まれるほどだった。

    「ところが、10月14日の初回は13.9%と、ロケットスタートとまでは言えない出だしに、各メディアからはがっかりの声が出ていたほど。さらに第2話で12.4%、第4話が13.3%、前半の山場となる第5話も12.7%と、多少の上下はあっても、20%台は夢のまた夢です」(スポーツ紙記者)

    最新の第8話では11.5%まで数字を落としており、これでは前回達成した20%超えどころか、1ケタ転落も目前という状況にまで追い詰められてしまっている。

    「作風からキャスティングまで、大きな変化はないことから、いわゆる『水戸黄門』的な王道パターンが、視聴者から飽きられてしまったのではと見られています。ストーリーの流れも見えてしまうため、驚きもないし、面白さや感動まで半減してしまったと。また、前作のロケット開発から、今回は農業がメインテーマとなっていますが、その点もイマイチ視聴者の心をつかめていないのではとされています」(テレビ局関係者)

    とはいえ、例え11%台と言えども、これで『下町ロケット』のブランドが完全崩壊、とまではならないようだ。

    「もともと同作は、主演の阿部をはじめとして出演者のギャラがそこまで高額ではないこともあり、コストパフォーマンスは抜群。確かに今期は苦戦を強いられていますが、それでも安定して11〜13%台を望めるとあって、このままシリーズ終了とはならないでしょう。1ケタ落ちでもしない限り、他局からすれば、まだまだ羨ましいコンテンツです」(同)

    それでも今期に関しては、予想外の“肩透かし”となってしまった感は否めない。

    前作の20%超えの期待がかけられた『下町ロケット』は、低空飛行のまま終わってしまうのだろうか。
    【日時】2018年12月04日 12:19
    【提供】サイゾーウーマン







    【【視聴率戦争】「下町ロケット」第2作苦戦…最新話平均11.5%に関係者焦り】の続きを読む


    NO.7058243
    ネットで話題の“シャブ山シャブ子”Twitterに降臨
    ネットで話題の“シャブ山シャブ子”Twitterに降臨
     7日放送のテレビ朝日系ドラマ『相棒 Season17』の4話で、わずか1分ほどの出演ながら強烈すぎるルックスと名前でネットを騒然とさせた“シャブ山シャブ子”。

    演じた女優の江藤あやが9日、反響を受けて自身のツイッターで“シャブ子”の写真を公開した。

     シャブ山シャブ子は名前の通り覚醒剤中毒者で、髪はボサボサ、目の焦点があっておらず、服もTシャツに短パンと明らかに異様な雰囲気の女性。

    番組終盤に登場し、電話中の生活安全部の刑事・百田(長谷川公彦)にフラフラと近づくと、右手に持っていたハンマーでいきなり百田を襲撃して殺害し、発狂したように「ワハハ!」と奇声を発した。

    続いての取調室のシーンで、名前を聞かれると「シャブ山シャブ子です!17歳です!」と言い放った。

     出演時間は短かったが、強烈なルックスと暴行シーンの怪演、そしてインパクトの強すぎる名前で視聴者の心に大きな印象を残した。

    ネット上では「ジャブ山シャブ子死ぬほど怖かった…」「シャブ山シャブ子のせいで最後のほう全然頭に入ってこなかった」と反響が続々。

    また、「演じたのは誰?」と女優探しの声もあがっていた。

     演じていた江藤は、..



    【日時】2018年11月09日 11:16
    【ソース】ORICON STYLE








    【【相棒】ネットで話題の”シャブ山シャブ子”Twitterに降臨】の続きを読む

    このページのトップヘ