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    芸人


    NO.7900046
    チュート・徳井義実、巨額所得隠しは「確信犯」の声噴出――“租税回避地”への願望明らかに
    チュート・徳井義実、巨額所得隠しは「確信犯」の声噴出――“租税回避地”への願望明らかに
     自身の「所得隠し」と「申告漏れ」が発覚した件で、10月23日夜に記者会見を開いた、お笑い芸人のチュートリアル・徳井義実。問題の原因について「だらしなさ」を強調した徳井だが、「ネット上には批判の声が多く、“過去の発言”をめぐって不信感も書き込まれている」(芸能ライター)という。

    「報道によると、徳井は所属事務所・吉本興業から支払われるギャラを、個人で設立した『株式会社チューリップ』を通して受け取っており、2012〜15年には、私的な旅行や衣類品にかかった費用を“会社の経費”として計上していたものの、東京国税局から認められなかったこと。さらに、16〜18年には収入の申告すら行っていなかったため、総額約1億2000万円の所得隠しと申告漏れを指摘されたようです」(同)

     この報道が出る前に、徳井は納税と修正申告を済ませていたようだが、ネット上には不信の声が続出。

    業界内でも“芸能活動への影響”に注目が集まる中、徳井は会見を開いたが……。

    「『私のだらしなさ、怠慢により、しっかりとした納税をすることができず、ちゃんと納めていらっしゃる国民の皆さまに多大なご迷惑、不快感を与えてしまった』という謝罪に始まり、その後も『本当にだらしない、ルーズなところがあって』『想像を絶するだらしなさ、ルーズさ』などと強調していた徳井。

    今後の活動については、『この仕事しかしていないので、続けさせていただきたい』としつつ、『お客さんがいないとできない』『使ってくださるテレビ局、スポンサーにも、もう必要ないとされたら仕方ない』とも語りました」(同) これに対し、ネット上では「“だらしない”ってレベルの話か?」「3年間申告もしてないって、『ルーズだった』では済まされないでしょう……」「この仕事を続けたいと思ってるなら、最初からきちんとしておくべき」などと批判されている。

    「一部では、徳井が以前から“租税回避地”に興味を示していたことがわかる発言も掘り起こされています。14年8月放送のラジオ番組『キョートリアル!コンニチ的チュートリアル』(KBS京都)で、徳井は海外への移住願望を明かしており、特にドバイへの関心が強いようでした。『東京よりも治安が良い』という理由のほか、『税金というものが一切ないのよ。消費税、法人税、所得税、何にもいらん』と魅力を熱弁。

    この発言を受け、ネット上では『ルーズだったとか言うわりに、こういう知識はあるんだ』『悪意なくやったことに見えたけど、もしかして確信犯?』『この発言を聞いちゃうと擁護できないなあ……』などと、疑念が生じています」(同) ちなみに、各局のテレビ番組でも徳井の騒動を取り上げているが、出演者たちのコメントはさまざま。

    23日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、テリー伊藤が「納税なんて当たり前。冗談じゃない」と怒り、翌24日の『グッとラック!』(TBS系)では、立川志らくも「擁護のしようがない」「『ルーズだから』っていうのは、自分で言っちゃいけない」と厳しい意見を述べていた。

    「一方、23日の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、宮根誠司が会見前の徳井と電話したと明かし、『かばうわけじゃない』とした上で、『金チョロまかそうとか、そういうヤツじゃない』と訴えました。さらに、24日の『スッキリ』(同)では、同じ吉本所属の極楽とんぼ・加藤浩次が『ダメなんですけど、なんか計算されてないような気がする』と見解を述べ、『こういう擁護が入ると、ますます悪印象になる』『やっぱり芸能界は甘いよな』など、ネット上でバッシングされています」(同)

     24日には、FNNが新たに「徳井は15年以前にも東京国税局から無申告を指摘されていた」と報じたが、これについても徳井からの説明はあるだろうか。
    【日時】2019年10月24日 17:43
    【提供】サイゾーウーマン
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    NO.7727292
    売れたら急にエラそうに…性格ワルすぎな芸人Dとは
    売れたら急にエラそうに…性格ワルすぎな芸人Dとは
    芸能界では運良く売れても、なかなか人気を持続するにはいろいろと努力が必要である。特に芸人のブレイクは一過性なものが多く、すなわち一発屋になってしまい、ブームが去ればテレビで見なくなる芸人も多い。

    それでも、人に好かれる人格であれば、地方の営業や、一発屋としてイジってくれるテレビの企画の話がくるものだ。

    だが、売れた途端に旧知のスタッフ、いまだに足踏みしている後輩、さらには人気絶頂を過ぎた先輩に対して傲慢な態度をとるヤツなどは、一気に仕事はなくなってしまうことは誰にでも理解できるはずだ。

    芸人Dの場合、さほど下積みもなく、瞬く間に売れて自分たちがメインの番組を持つまでの人気者になった。

    ここでお世話になった、業界の先輩方、事務所関係者やテレビ局スタッフにお礼をするのが普通、礼儀のはずである。ところが、Dの場合、先輩たちにタメ口で話したり、若い頃お世話になった番組スタッフをぞんざいに扱い、また旧知の放送作家の仕事をドタキャンするなど、このところ不埒な行動が目立つようになった。



    【日時】2019年08月21日
    【ソース】ATLAS
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    NO.7654638
    吉本「死亡しても一切責任負いません」 研修生に誓約書
    吉本「死亡しても一切責任負いません」 研修生に誓約書
    死亡しても責任は一切負いません、賠償請求もできません――。

    所属芸人の多くと契約書を交わしていなかった吉本興業が、そんな規約を承諾する誓約書を提出するよう、芸人養成所「NSC」の合宿に参加を希望する研修生に求めていることがわかった。

    朝日新聞が規約の内容について尋ねたところ、吉本興業は「間違った内容が記載されているため修正する」と説明した。

     吉本興業が提出を求めていたのは、9月9〜11日に静岡県掛川市で同社が主催する「NSCお笑い夏合宿」に参加するための誓約書。

    合宿費用は税込み4万500円で、参加を申し込む場合、同社が示す「規約及び注意事項」について、「私の保護者も含めて熟読、十分に理解したうえで参加する」と記された誓約書に署名し、提出するよう求めている。

     その「規約及び注意事項」では、合宿の費用や持参物とともに、15項目の順守事項を列挙。時間厳守や飲酒、喫煙の禁止などのほかに、「合宿中の負傷、これに基づいた後遺症、あるいは死亡した場合、その原因を問わず吉本興業に対する責任の一切は免除されるものとする」との免責事項を組み込んでいた。

     さらに、こうした傷害については「..



    【日時】2019年07月31日 05:05
    【ソース】朝日新聞デジタル
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    NO.7632674
    加藤浩次、松本人志へ「後輩ながら言わせていただきます」
    加藤浩次、松本人志へ「後輩ながら言わせていただきます」
     極楽とんぼの加藤浩次が22日、日本テレビ系「スッキリ」で、所属する吉本興業の経営陣の刷新を訴え、それが出来なければ「退社する」と断言した。

    また先輩であるダウンタウンの松本人志がテレビ番組内で大崎洋会長が退社したら「ぼくは辞める。ぼくの兄貴なんで」と語ったことについても「大先輩に対して本当におこがましいが会社のトップが責任取れない会社って機能してるのかな」と意見した。

     番組では雨上がり決死隊の宮迫博之と、ロンドンブーツ1号2号の田村亮が行った会見について多くの時間を割いて取りあげたが、自身も所属する会社の出来事だけに、加藤も怒りが爆発した。

     加藤は、会社側が宮迫と亮へ会社主導の引退会見か契約解除の2択しか与えなかったことに「おぞましい」と発言。

    このままでは笑いを届けられないとして経営側の刷新を強く求めた。

     特に、大崎会長については「松本さんがワイドナショーで仰ってた。大崎さん辞めるなら僕も辞めると仰ってた」と松本が大崎会長について言及したことに触れ、「大先輩にたいしてこんな口をきくのはおこがましい話かもしれないですけど、松本さんにとって(大崎会長は)ずっと一緒にやっ..



    【日時】2019年07月22日 09:36
    【ソース】デイリースポーツ





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    NO.7629399
    吉本の岡本昭彦社長、22日午後1時30分から会見
    吉本の岡本昭彦社長、22日午後1時30分から会見
    吉本興業の岡本昭彦社長(52)が、22日午後1時30分からに闇営業騒動について、都内で会見することが21日、正式に決まった。

    この日、急きょ生放送となったフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜午前10時)で、ダウンタウン松本人志(55)が、20日に行われた雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号田村亮(47)の闇営業騒動に関する謝罪会見についてコメント。

    岡本社長もVTRで登場して、謝罪と22日に会見することを明言していた。



    【日時】2019年07月21日 21:12
    【ソース】日刊スポーツ
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    NO.7595627
    闇営業問題で“復帰計画”頓挫 島田紳助が宮迫に激怒
    闇営業問題で“復帰計画”頓挫 島田紳助が宮迫に激怒
     反社会的グループのパーティーに参加し、100万円のギャラを受け取ったとして「無期限謹慎処分」となった「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)。同時に処分を受けた他の芸人たちに比べ、レギュラーを多数抱える売れっ子だけに、芸能界に与えた影響は計り知れない。

     そうした宮迫の騒動に、宮迫と同じ元吉本興業の島田紳助氏(63)が激怒していると一部週刊誌が伝えた。島田氏は8年前の2011年8月に、暴力団との親密交際で引退している。

     記事によれば、紳助氏は、今年の「24時間テレビ」放送直後の「行列のできる法律相談所」にゲストとして出演する計画があったという。日テレ局内で“Sプロジェクト”と呼ばれていた上層部肝いりの企画だったが、今回の騒動で、プロジェクトは頓挫。紳助氏は「自分の教訓が後輩芸人にまったく生かされていない」ことに憤り、特に「行列」で紳助の後釜となった宮迫に対しては涙を流しながら怒っていたという。テレビ局関係者が声を潜めて話す。

    「紳助氏の復帰計画が極秘裏に進められていたのは本当です。観覧席に座らせておいて、たまたま見に来たという演出も検討されていたと聞いています。それで視聴者の反応..



    【日時】2019年07月09日 13:26
    【ソース】週刊現代
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    NO.7588890
    入江軍団の人気芸人「淫行」疑惑 超ロリコン・俳優としても活躍
    入江軍団の人気芸人「淫行」疑惑 超ロリコン・俳優としても活躍
     闇営業よりもヤバイ!! 通称「入江軍団」の人気お笑い芸人Xに“未成年淫行疑惑”が浮上している。

    俳優としても活躍中のXは、闇営業を仲介した「カラテカ」入江慎也(42)と仲が良く、派手に遊び回っていた時期がある。しかも「超」の付くロリコン。

    18歳未満の女の子が大好きで、入江主催のイベントで堂々とお持ち帰りまでしていたという。

    心配した周囲が注意しても、当の本人は「バレても(未成年とは)知らなかったって言えばいい」と、どこ吹く風。知人は「あれで捕まらないのはおかしい」と警告する――。

     特殊詐欺グループの忘年会に出席し、報酬をもらったとして「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)らが謹慎処分を言い渡されたが、仲介したのは「友達5000人」と豪語する「カラテカ」入江だったことはご存じの通り。

    芸人として華々しいキャリアはないものの、所属事務所の垣根を越え、有名無名問わず、多くの芸人からかわいがられていた。

     あの明石家さんま(64)もラジオ番組で「俺、入江には世話になっているから、入江に頼まれたら絶対に行ってた」と告白。

    くだんの忘年会も宮迫は入江の頼みとあって出席したという。..



    【日時】2019年07月07日 11:00
    【ソース】東スポWeb







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    NO.7581481
    9割も中抜き…吉本興業の”安すぎるギャラ問題”が急浮上!
    9割も中抜き…吉本興業の”安すぎるギャラ問題”が急浮上!
    所属芸人による闇営業問題で揺れる吉本興業だが、同社にとって最も触れて欲しくない問題を指摘する声も出てきた。

    それは、他の芸能事務所に比べて安すぎるギャラだ。

    6月29日放送の『新・情報7days ニュースキャスター』(TBS系)でも、ビートたけしが「闇営業しなきゃならないような状態にしてしまう事務所も悪いよ。

    最低限の保障をしてあげればいいのにね」と、吉本の所属芸人に対する処遇に疑問を呈している。

    「FUJIWARAの藤本敏史がAbema TVの番組で、吉本の若手芸人のギャラ事情を明かしていましたが、それによると400〜500人が入る地方の営業で、満杯になっているのにもかかわらず、ギャラがたったの1万円だそうです。

    しかも2回公演になると、2回目のギャラはなぜか5,000円という理不尽さ。

    結成13年目のお笑いコンビ、金属バットの友保隼平も自身の給与明細をTwitterでさらしながら、吉本の給与の低さを嘆いています。

    さらに極楽とんぼの加藤浩次やハリセンボンの近藤春菜が、吉本と所属芸人との間に契約書が存在しないことを暴露するなど、ここに来て吉本のブラックな実態が明らかになっています」(週刊誌記者)
    つまり、闇営業による反社勢力とのつながりは芸人としてのモラルの欠如以前に、吉本の企業体質という構造的問題が招いたとも言える。

    吉本芸人のギャラの安さは、よく彼らがネタにしているように、ギャラの取り分が芸人が1割、事務所が9割という凄まじい搾取構造に起因している。

    所属タレントと事務所のギャラ配分は、5対5からそう遠くない比率に設定されていることが一般的だ。

    「タレントの取り分が多い事務所として知られるのが浅井企画(キャイ〜ン、ずんらが所属)で、ギャラの7割がタレントに入ります。

    人力舎(おぎやはぎ、アンジャッシュ他)やサンミュージック(カンニング竹山、スギちゃん他)、太田プロ(有吉弘行、劇団ひとり他)、ケイダッシュステージ(オードリー、原口あきまさ他)もタレントが6割なので、厚待遇でしょうね。

    人気のサンドウィッチマンが所属するグレープカンパニーも、伊達みきおがテレビ番組で6割だと明かしていました。

    ホリプロコム(バナナマン、スピードワゴン他)とワタナベエンターテインメント(アンガールズ、ハライチ他)は半々といった具合。

    一方、松竹芸能(よゐこ、TKO他)はタレントの取り分が2割なので、東京に比べて大阪の芸能プロダクションは待遇が悪いと言えそうです」(同)
    こうして見ると、ギャラの9割も中抜きする吉本は突出している。

    反社も真っ青のブラックぶりだ。

    闇営業問題を早期に終息させるには所属タレントと正式な契約を結び、生活できる最低限の収入を保証するしかなさそうだが、吉本は6,000人もの芸人を抱えている。

    全てを保証するとなると、大変な出費を迫られ、会社が傾きかねない。

    果たして、どう対応するのか。
    【日時】2019年07月04日 17:58
    【提供】日刊サイゾー
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