泉湧く珠玉の情報

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    芸人


    NO.6252278
    吉本興業の新入社員「お前呼ばわり」で退職 悪いのはどっち?
    吉本興業の新入社員「お前呼ばわり」で退職 悪いのはどっち?
    “お前呼ばわりされたから”という退職理由に対して、同番組の共演者・ケンドーコバヤシは「世も末やな!」と呆れるようなリアクションを取り、「(男が)弱くなった……」と落胆していたのだが、ネット上では退職した新入社員を批判する声は少なく、むしろ矛先はジュニアとケンドーコバヤシへ。

    「周りから見下されるような環境で気持ち良く働けるわけがない」「男も女も関係ないでしょ。男だから、部下だから『お前』って呼んでいい道理なんてないよ」、さらに「吉本ってパワハラが常態化している会社なんですね。吉本のような縦社会がまさに『世も末』なのでは」とついには吉本興業にまで飛び火している状態だ。

    しかし一方で、「その新入社員は、世間知らずのお坊ちゃんだったんだろうか」「そんな豆腐メンタルでよく吉本に入社しようとしたな」「社会を舐めすぎているのでは」などというという意見も見受けられた。

    果たして、「『お前』呼ばわりはパワハラなのか?」――。

    白黒をはっきりさせるべく、今回、精神保健福祉士やキャリアコンサルタントなどの国家資格を持つメンタル・ジャーナリストの大美賀直子氏に取材。

    このパワハラ騒動についてお話を伺った。

    大美賀氏はストレスやメンタルコントロールに関する著書の執筆・監修を多数されており、精神保健福祉士、産業カウンセラー、キャリアコンサルタントの資格を保有している。

    また、カウンセラー、研修講師としても積極的に活動している、いわば“こころ”のプロフェッショナル。

    セクハラやパワハラ、モラハラなどのハラスメント(=いじめ、嫌がらせ)には心がどう感じるかが密接に関係しているので、この問題に対しまさに適役と言えるだろう。

    そんな大美賀氏に今回の騒動を説明すると、「どのような状況で言われたのか、継続的に言われていたのかなど、細かな情報がないとパワハラかどうかをコメントすることはできないのですが……」と前置きしつつも、「一般的には会社というビジネスの場で『お前』という呼称はふさわしくないですね」ときっぱり言い切った。

    「ビジネスの場に限らず当たり前のことですが、『相手の尊厳を傷つけていないか』という配慮は人として基本中の基本です。ましてや、『職場』は多様な価値観を持つ人が働く場です。『吉本だからよい』『この会社の慣習だから仕方がない』ということではなく、職場においては業務の適正な範囲を超えて人に精神的な苦痛を与える言動は、パワハラになります」

    つまり、どのような状況下、どのような頻度や程度でその言動が行われたのかを総合的に判断しないと、パワハラと言えるかどうかはわからない。

    しかし、言われた人が苦痛になる呼び方を何度も繰り返されて、退職を考えるほど不愉快になっていたのであれば、パワハラの可能性が考えられるということだ。

    女性社員への“ちゃん付け”も問題 では、実際に職場での呼び方がパワハラやセクハラになったという事例はあるのだろうか? 裁判例情報によると、パワハラと認められた事例の中に、“呼び方”が関わっているものも散見された。

    2009年には、佐川急便で働く男性が上司から「お前なんかいらない」という言葉を受け自殺した一件が大きく報じられた。

    この件では「お前」のほかにも「社内放送では名前を呼び捨て」「名簿から名前を消される」など、呼び方や名前に関わる多くの問題発言や行動があり、さらには激務による過労や飲食代を払わされるなどの金銭的トラブルなどもあったという。

    また、10年には、部下に“ちゃん付け”をしてメールを毎日送ったとして、福井大学の男性職員が停職2カ月の懲戒処分になっている。

    被害者は、仕事とは関係のないメールが毎日上司から送られてくるというストレスとともに、“ちゃん付け”にもストレスを感じていたのではないかと推測できる。

    こうした情報を読むと“たかが呼び方”と啓記すような考え方は間違いだということを強く印象付けられる。

    では、自分が上司だったとして、パワハラ加害者にならないためには部下をどのように呼ぶのが適切なのだろうか? 大美賀氏によると、「人には氏名があるのですから、苗字に『さん』をつけて呼ぶことが原則です。部下に対してでも、ビジネスの場においてはそのような敬称をつけるべきです」とのこと。

    もしあなたが今「部下は呼び捨てされてあたり前」と少しでも考えたのなら、パワハラ予備軍になる可能性があるかもしれないので気を付けるべきだろう。

    とにかく、“業務の適正な範囲を超えて、職場の人に精神的・身体的苦痛を与えていないかどうか”がパワハラの境界線。

    相手が仕事を辞めざるを得なくなったり心の病に陥ったりするほど、精神的に追い詰めてしまってからでは遅いのだ。

    ネット上では、「そもそも、プライベートであるべきはずの退職理由が芸人にまで広まってしまい、ましてやそれをテレビで愚痴っぽく語ってしまうのは非常にモラルに欠けている」などとも指摘されている今回の騒動。

    辞めた原因が“お前呼ばわり”された件しか情報が載っておらず、どのような状況で言われたのか、継続的に言われていたのかなど、細かな情報はわからないため、あくまで臆測となってしまうが、社員の退職理由が“ネタ”となってしまう吉本の社風を考えると、きっと原因は“お前呼ばわり”だけではないのだと思ってしまう。

    ジュニア・ケンドーコバヤシともに“親に殴られるのが当たり前の世代”らしいが、時代は変わっていることに気づいた方がいいかもしれない。

    【日時】2018年04月04日 10:00
    【提供】サイゾーウーマン



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    NO.6249901
    ビートたけし独立 たけし軍団の謀反と廃業覚悟の無名タレントたち
    ビートたけし独立 たけし軍団の謀反と廃業覚悟の無名タレントたち
    ビートたけしが、所属事務所「オフィス北野」から独立。

    残された弟子たち「たけし軍団」のメンバーが、森昌行社長ら経営陣と対立していたことが明らかになった。

    当初、たけしが、より自由な活動を求めての独立だといわれていたが、実際には「事務所内の金銭トラブル」が浮上した。

    そんな中、オフィス北野所属タレントのひとりは「食えなくなるかもしれない」と戦々恐々だ。

    「僕は無名ですから、スタッフ的な仕事も手伝って、こっそりアルバイト代をもらっていたんです。でも、親しいスタッフの方から『これからは、みんな無駄飯を食えなくなる』と言われました。正直、仕事は月に数本で、完全に出来高制になれば、ほかでアルバイトをしなくちゃならないです。本心では、たけしさんの大ファンなので殿についていきたいんですけど、自分を拾ってくれたのは社長の方なので、恩がある以上、自分から事務所に背は向けられないです」 

    このタレントには、オフィス自体の将来を心配する余裕がないようで、「事務所に何が起こっているのかは、まったく知りません。それこそネットニュースで読んでいることしかわからない」という。

    「揉めごとといえば、昔、たけしさんと経営陣の間で映画製作の予算をめぐって意見の食い違いがあったという話ぐらいしか知らないです」 

    このタレントは、スタッフの一員として北野作品の手伝いをしたことがあり、現場に顔を出していた中で、とある話を先輩タレントから聞いたという。

    「キャスティングに関して、自由にやりたいたけしさんに、事務所が『たけしさんの自腹で作っているわけじゃないから』と口出ししたらしいんですが、事務所が連れてきた役者は、表向きのギャラを水増しして、誰かが中抜きしているという疑いがあったそうです」

    結局、たけし独立の経緯については、ダンカン、水道橋博士ら軍団メンバーが各自のブログなどで声明文を発表。

    森社長が無断で会社の筆頭株主になっていたことや、会社の役員報酬を引き上げていたなど「裏切り行為」があったと明かされた。

    たけし離脱で北野オフィスの収益が急落するのは間違いないとみられる。

    そうなれば当然、軍団メンバー以下、所属タレントの待遇も一変する。

    ある芸能記者は「絶対的に安泰なのは、ガダルカナル・タカさんとダンカンさん、浅草キッド、あとは寺島進さんら、一部俳優くらいでは?」とまで言っており、末端タレントが路頭に迷う可能性が高まる。

    「親しい別の所属タレントも、『廃業も覚悟する』って、次の就職先を考え始めたりしていますからね」(同) 

    このあたり、ほかでもないトップの森社長が一部メディアに対し「当然、人の出入りもあるでしょう」と覚悟を示していたが、オフィス北野のホームページには、およそ90名のタレントが所属として掲載されているものの、世間的にはほとんど知られていない人が多い。

    業界内では「スタッフが偉そう」との声も聞かれていたオフィス北野だけに、営業力も疑問視され、このままだと前途多難な泥舟状態と化しそうだが、まずは無名タレントらがその身を案じ始めているようだ。

    【日時】2018年04月03日 10:00
    【提供】日刊サイゾー



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    NO.6248575
    とろサーモン・久保田…キャラだけでなく“業界評”もクズな芸能人
    とろサーモン・久保田…キャラだけでなく“業界評”もクズな芸能人
    3月31日放送の『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)最終回に、元レギュラーだった三ちゃんこと三中元克が「一切登場しなかった」ことが、一部ネット上で話題を呼んでいる。

    武田真治など『めちゃイケ』メンバーがSNSにアップした画像から、打ち上げにも姿が見られなかったことが判明し、改めて唯一レギュラーをクビになった三中の“疎まれぷり”が浮き彫りとなった。

    近頃ではクズを“キャラ”としてネタにする芸人も増えているが、ネタでは済まない「真性のクズ芸人」と業界内で評される人物を調査したい。

    近頃は「クズ芸人」の肩書でバラエティ出演を増やしている、とろサーモン・久保田かずのぶ。

    「私生活のクズっぷりは、すっかりネタになっていますが、仕事面でもあまりいいウワサは聞こえてきません。常に機嫌が悪いというか、特に朝は誰も気を使って話しかけないほど、“不機嫌オーラ”を出しているんです。しかも、相手によって態度を変えることもなく、スタッフに対しても新人から大ベテランまで、別け隔てなく横柄な態度を取っている。ある意味、潔いクズっぷりでもあるのですが……」(放送作家) 

    また、週刊誌報道で「芸人にあるまじきクズっぷり」が明らかとなったのは、松本人志からの借金バックレが炎上した三又又三。

    「17年2月の『フラッシュ』(光文社)で、三又は自身が経営するバーの運転資金1,000万円を松本に借りたものの、そのほとんどを私物の購入や女遊びに浪費し、松本から『絶縁』されていたことが明らかに。その後、三又は所属事務所・オフィス北野から肩代わりする形で、松本に全額返済したそうですが、言ってみれば先日まで事務所のボスだった、ビートたけしに“前借り”しただけ。返済のメドは一向にたっていません」(芸能プロ関係者) 

    「反日疑惑」による炎上をきっかけに、テレビですっかり見なくなってしまった8.6秒バズーカーについても、業界内部から“苦言”が聞かれた。

    「不倫報道も出ているはまやねんは、若手にあるまじきやる気のなさで、周囲からも嫌われています。元々、志があってお笑いの道に入ったわけでなく、『楽して生きていきたいから』芸能界を選んだタイプの芸人なんです。相方の田中シングルは先々を考えて、真摯にお笑いに取り組むタイプだけに、相方へぶら下がって食いつないでいる状態が、ずっと続いている。“ぶら下がり”という関係性は、ウーマンラッシュアワー・村本大輔に対する中川パラダイスの関係と近いものがありますが、残念ながら田中シングルに、村本大輔ほどの“力量”を求めるのは難しいでしょう」(制作会社スタッフ) 

    彼らのクズっぷりは、周囲が“個性”で片付けられるレベルでは、もはやなくなってしまっているようだ。

    【日時】2018年04月02日 19:09
    【提供】サイゾーウーマン



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    NO.6228780
    ひょっこりはん:今年の目標は「全国で“ひょっこり”したい」
    ひょっこりはん:今年の目標は「全国で“ひょっこり”したい」
    元日に放送されたバラエティー特番「新春おもしろ荘」(日本テレビ系)の出演がきっかけでブレーク中のお笑い芸人、ひょっこりはんさんが25日、東京都内で開かれた子役の大里菜桜(おおさと・なお)ちゃんのデビュ...



    【日時】2018年03月25日 17:40
    【提供】MANTAN WEB









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    NO.6222987
    "善人コンビ"のサンド「好感度が高すぎて仕事の幅狭まる」
    "善人コンビ"のサンド「好感度が高すぎて仕事の幅狭まる」
    コワモテな見た目にかかわらず、めっぽう好感度が高いお笑いコンビといえば、サンドウィッチマンだ。

    ファンに愛されているだけでなく、業界内での評判も高い。

    「コンビ愛が深くて、それぞれが愛妻家。さらに、東日本大震災の復興支援も継続し、地元メディアにも出演しています。非の打ちどころがない“善人コンビ”であることは間違いないです。さらに、スタッフに対しても、ものすごく丁寧で優しくて、気さく。特に伊達(みきお)さんは、ADなんかにも積極的に声をかけていて、とにかく愛されていますね」(制作会社関係者) 

    そんなサンドウィッチマンだが、あまりにも好感度が高すぎて、所属事務所は少々心配しているという。

    「例えば司会者やアナウンサーなどであれば、好感度が高いに越したことはありませんが、サンドウィッチマンの場合は、あくまでも芸人ですからね。時にブラックな笑いをやったり、ドぎつい下ネタを要求されたりすることもある。でも、好感度が高すぎるがゆえに、そういうハードな要素がある番組から呼ばれにくくなってしまうようなのです」(お笑い関係者) 

    ある種の“汚れ仕事”も躊躇なくこなすのが芸人というものだが、どうやらサンドウィッチマンの場合は、クリーンな仕事ばかりになりつつあるとか。

    「確かに今のままでは、気づいたら“食レポばっかり”みたいな芸人さんになってしまうかもしれませんね。かといって、自分たちで好感度を下げるのもおかしな話で、サンドウィッチマンとしても、歯がゆい部分はあると思います。Amazonプライムの『ドキュメンタル』には伊達さんが出ていましたが、ああいう形で地上波ではできない笑いを別のメディアで展開していくことも、ひとつの手でしょう」(同) 

    さらに、好感度が高いと、もしもスキャンダルが発覚した場合、より一層深い傷を負いかねないといったリスクもある。

    「ベッキーが不倫発覚で必要以上に叩かれたのは、それまでの好感度が高かったがゆえに、世間が“本当はこんなやつだったのか、騙された!”と感じてしまったからです。サンドウィッチマンについても、日本中が“善人コンビ”と思っているわけで、もし不倫報道とか交通事故とかがあったら、とんでもないイメージダウンとなり、バッシングとなってしまうかもしれない。週刊誌やワイドショーとしても、ギャップがあるスキャンダルのほうが盛り上がるので、サンドウィッチマンなどはターゲットにされやすいでしょうし、いろいろと大変だと思います」(週刊誌記者) 

    好感度が高いことは素晴らしいが、デメリットも大きいもよう。

    サンドウィッチマンにしてみれば、「好かれるのも、ほどほどにしておきたい」というのが本音だろう。

    【日時】2018年03月23日 08:00
    【提供】日刊サイゾー









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    NO.6214329
    ガンバレルーヤよしこのギャル時代写真が「かわいい!」
    ガンバレルーヤよしこのギャル時代写真が「かわいい!」
    3月12日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に、ガンバレルーヤのよしこ(27)とまひる(24)が出演。

    よしこの意外な過去が明かされ、ネット上に驚きの声が相次いだ。

    この日は“ガツガツ生きる女性は幸せなのか?”と題し、ガンバレルーヤに密着したVTRが紹介された。

    そのVTRの後半、まひるが「よっちゃん、ギャル漫才師目指してたんだよな?」と話を振ると、よしこは「そうなんですよ」と返答。

    現在のよしこは濃い眉毛にピンクの派手なチークという、特徴的なメイクをしているが、以前はギャルメイクをして“ギャル漫才師”を目指していたという。

    その後、写真で紹介されたギャルメイク時代のよしこは、現在の太眉とは真逆の細い眉に茶髪という、まさにギャルファッション。

    その姿に、MCを務めるお笑いタレントの今田耕司(52)らから「かわいい!」などの声が上がっていた。

    もともと自身の顔がコンプレックスで、それを隠すためにギャルメイクをしていたよしこだが、ギャル漫才では結果が出ず。

    そんなときにまひるが「よっちゃんは、そのままのよっちゃんが面白いよ」という言葉をかけ、よしこは何かが吹っ切れたように今のメイクに変えたのだという。

    この日の番組を観ていた視聴者からは、「よしこのギャル時代かわいいじゃん!」「わざと変なメイクしてブサイクにしてるのか」「ギャルだとよしこってわからないけど美人さんだね」などの反響が続出。

    意外な過去の告白で、好感度は確実に上がったようだ。

    「よしこは2017年12月15日に放送された『金曜★ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、プロのメイクや撮影技術で別人のような写真を撮る“奇跡の1枚”というコーナーに出演したときも、話題になりました。そのときは、明るい茶髪にウェーブをかけ、ツインテールに。メイクも淡いピンクの口紅でカワイイ路線だったんですが、これがなかなかでしたよ」(芸能誌記者)――メイクってすごい!

    【日時】2018年03月19日 17:00
    【提供】日刊大衆









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    NO.6206195
    和牛・水田信二、食事提供が遅い飲食店での行動が物議…「悪質クレーマー」「店側のミス」
    和牛・水田信二、食事提供が遅い飲食店での行動が物議…「悪質クレーマー」「店側のミス」
    3月13日に放送された『踊る! さんま御殿!! 豪華アスリート大集合もうすぐ春ですね祭!』(日本テレビ系)で、お笑いコンビ・和牛の水田信二が飲食店に対する苦言を呈したところ、インターネット上では賛否両...



    【日時】2018年03月16日 19:10
    【提供】Business Journal









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    NO.6199154
    “消えた芸人”AMEMIYA「月収360万」の意外な生活
    “消えた芸人”AMEMIYA「月収360万」の意外な生活
    3月6日放送の『ありえへん∞世界』(テレビ東京系)に、弾き語り芸人のAMEMIYA(39)がVTRで出演。

    テレビから消えた現在も、意外な仕事で稼ぎまくっていることを明かした。

    この日、AMEMIYAはVTRで登場し、現在の様子を番組スタッフに語った。

    AMEMIYAといえば、2010年に「冷やし中華はじめました」の歌ネタで大ブレイク。

    11年には『R-1グランプリ』で準優勝をはたすなど、注目を集めた人物だ。

    しかし、ここ数年はテレビ番組への出演回数が激減しているため、世間では“一発屋”と思われがちだが、実は人知れず、大成功を収めているという。

    番組では、AMEMIYAに密着取材。

    まず、AMEMIYAが番組スタッフを案内したのは、ブレイクした際に約4000万円で購入したという東京都荒川区にある高層マンション。

    AMEMIYAはその自宅で、妻と生後8か月の子どもの3人で暮らしているという。

    AMEMIYAによると、ブレイク時の最高月収はなんと900万円。

    内訳は給料が500万円、着うたなどの印税が400万円だったという。

    テレビ番組から引っ張りだことなり、12年ぐらいまでは休みがほとんどなかったというAMEMIYAだが、現在はレギュラー番組が1本もないという。

    しかし、一発屋というわけではなく、AMEMIYAが見せた現在の給与明細には、368万円という手取りの月収額が記されており、番組スタッフは思わず驚きの声を上げた。

    実はAMEMIYA、現在は企業のパーティで披露する、社長や従業員の“あるあるネタ”を盛り込んだオリジナルソングや、結婚披露宴で熱唱する“冷やし中華”を“熱い夫婦”にした替え歌が人気となり、営業で大活躍しているという。

    そしてVTRでAMEMIYAがあるあるネタのために、事前にアンケートをして替え歌を作っていることが紹介されると、その誠実な姿勢に、MCを務める関ジャニ∞の村上信五(36)らを感心させていた。

    また、AMEMIYAは「〇〇はじめました〜」のフレーズが重宝され、内閣府のマイナンバーカードなど、15本ものCMに出演しているそうだ。

    「AMEMIYAのようにテレビからは消えながらも、営業で稼ぎまくっている芸能人は少なくありません。テレビに出ていなくても、企業のパーティなどはテレビよりはるかにいいギャラがもらえますし、実はかなりおいしい仕事なんですよ」(芸能誌記者)――視聴者の知らないところで頑張ってます!

    【日時】2018年03月13日 18:30
    【提供】日刊大衆









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