泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    ジャニーズ


    NO.7202119
    滝沢秀明社長 ジャニーズJr・Snow Man増員の采配に批判続出
    滝沢秀明社長 ジャニーズJr・Snow Man増員の采配に批判続出
    1月15日付でジャニーズ事務所の関連会社「ジャニーズアイランド」の代表取締役社長に就任し、裏方として新たなスタートを切った滝沢秀明。

    この発表に伴い、ジャニーズJr.内ユニット・Snow Manのメンバー増員も明らかになったが、ファンからは否定的な声が続出。

    新会社立ち上げ早々、“滝沢社長”のプロデュース能力に批判が続出している。

    17日付の「スポーツニッポン」によれば、ジャニーズアイランドは、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が会長を務める会社で、Jr.のプロデュースと、今後の新人発掘が主な業務だという。

    3月には神奈川県・横浜アリーナでJr.内ユニット・SixTONES、Snow Man、Travis Japanの単独コンサートを開催し、社長の滝沢が演出を担当するとのこと。

    Jr.専門のグッズショップ、新たなネット番組設立への準備も進めているといい、滝沢社長は「今年1年いろいろ仕掛けていきたい」と、意気込んでいた。

    そして、“仕掛け”の1つが、2月開幕の舞台『滝沢歌舞伎ZERO』のメインキャストであるSnow Manの増員だ。

    現在の6人にプラスし、宇宙Sixの目黒蓮、関西ジャニーズJr.の向井康二がユニットを兼任するほか、中学3年生の15歳・村上真都(まいと)ラウールの計3人が加入。

    グループは9人体制となり、3月24日の横浜アリーナ公演でお披露目されるとか。

    「元のSnow Man6名は現在25〜26歳のため、10歳下の後輩がいきなり仲間入りすることになります。村上はベネズエラ人の父と日本人の母を持つハーフで、『少年忍者』というユニットで活動していました。彼の場合は兼任ではなく、Snow Manに正式加入する模様。ジャニー社長はかねてより20年の東京五輪を盛り上げるべく、40人ユニット・Twenty Twentyの結成を計画しています。村上のパフォーマンス力を高く評価しており、昨年10月にそのユニットの候補生として、スポーツ紙などで名前が報じられたほど。公表された写真でも、村上は前列のセンターを務めています」(ジャニーズに詳しい記者)

    前述の「スポーツニッポン」によると、滝沢社長も村上について「雰囲気がある。踊ってて輝いてる」と語り、「増員は“新しい風を吹かせたい”というグループの希望だったと話し『彼らも(村上への思いが)同じだった。だったら、と、ジャニーさんと相談して加入を決めた』と説明した」そうだ。

    村上が加入するSnow Manといえば、アクロバットに定評のある実力派グループで、滝沢社長とは何度も舞台で共演するなど信頼も厚く、熱心なファンも抱えている。

    それだけに、突然の増員に「6人じゃなくなるなら、名前変えて別のグループにしてほしい」「兼任とか舐めてる。Snow Manのハードスケジュールについてこれるの?」「ラウールを推したいなら、ラウール中心の中高生ユニットを作ればいい。なぜSnow Man?」「目黒はまだしも、向井とラウールはファンの層も違いすぎるし、異文化交流すぎる」と、大ブーイングが巻き起こっている。

    また、Snow Manのメンバー数にかけて、歌詞に「6」や個々の名前が含まれた楽曲もあるだけに、こういったオリジナル曲が「歌えなくなるのではないか」と、心配の声も少なくない。

    「近年あった、Jr.ユニットのメンバー増員でいうと、17年11月に5人組のTravis Japanへ松倉海斗と松田元太が加入した事例があります。松倉&松田はダンス技術の面から見ても元の5人と遜色なく、現在ではファンに受け入れられており、この増員は成功といえるでしょう。17日付の『スポーツ報知』には、今回の人事に関して『みなさんが想像できる人では面白くない』との滝沢のコメントもあり、その意味では面白いものの、『ファンの思いを最優先にしたい』という言葉とは違った結果となったようです……」(同)

    Snow Manと滝沢の関係性を知っているファンは、滝沢の芸能界引退・プロデュース業転身によって6人がどんな活躍を見せていくのか、大きな期待を抱いていたのだろう。

    ところが、ふたを開けてみればユニットの原型を留めない改革が行われたとあって、「初っ端からこんなハチャメチャなことやるなんて、プロデューサー向いてないよ」「今後のJr.をタッキーがプロデュースすると思うと、絶望しかない」「Snow Manを優遇しろとまでは言わないけど、ちゃんとプロデュースしてくれると思ってた。タッキーには本当に失望した」「タレント側だったのに、ファンの気持ち考えられないんだね。本当に呆れた」と、不満が高まっている状況だ。

    さらに、滝沢社長が取材の場で「ジャニーさんはコンサートだけでビックリしてくれない」と打ち明け、“独自色を濃く出していく”方針を示唆したという報道についても、「ジャニーさんをビックリさせたいなら、引退しないで自分がタレントとしてビックリさせればいい」と、呆れた声が見受けられた。

    発表直後は辛らつなコメントばかり上がっているものの、いざ新体制が始まれば、グループにとって良い方向に働く可能性も。

    滝沢社長の采配は、長い目で見守る必要があるのかもしれない。
    【日時】2019年01月18日
    【提供】サイゾーウーマン





    【【滝沢秀明社長】ジャニーズJr+Snow Man増員の采配に批判続出】の続きを読む


    NO.7200228
    元TOKIO・山口達也の現在 仕事もなく、酒も飲めず肥満気味に
    元TOKIO・山口達也の現在 仕事もなく、酒も飲めず肥満気味に
    淫行で解雇、強制引退となった、元TOKIO・山口達也の現在が撮られ話題になっている。

    仕事も無く、酒も飲めず食べることしかできないからか肥満気味。

    入院やハワイ移住も噂されていたが、現在も東京在住。

    長年活動していたTOKIOだが、中心メンバーであった山口一人いなくなっても平然と進んでいく鉄腕DASH。

    いくらアイドル、芸能人でも所詮一つのコマ。

    ちっぽけなものだと痛感せざるを得ない。
    【日時】2019年01月17日 11:30
    【提供】激裏情報








    【【今更山口達也】現在仕事もなく酒も飲めず肥満気味に】の続きを読む


    NO.7189058
    DV報道の純烈・友井雄亮が引退表明 「女性トラブルは事実」
    DV報道の純烈・友井雄亮が引退表明 「女性トラブルは事実」
    紅白歌合戦に初出場してまもない男性5人組のムード歌謡グループ、純烈の友井雄亮(ともい・ゆうすけ、38)が11日都内で、複数の女性との交際をめぐるトラブルを「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた件で単独での謝罪会見を開いた。

    友井は、グループからの脱退と芸能界引退を表明した。

    ■女性トラブル報道は事実 目を真っ赤に謝罪
    多数の報道陣が詰めかける中、ダークスーツ姿で登場した黒髪の友井は神妙な面持ちで深々と頭を下げた。

    やや声をつまらせながらも「このたび傷つけてしまった女性の方々、およびご家族の方々に深くお詫び申し上げます。申し訳ございませんでした」と謝罪の言葉を述べると、再び深く頭を下げた。
     
    「週刊文春」では、A子さんへのDVやB子さんのお金を使い込んだことなどが報じられているが、「今回の週刊誌に書かれている女性へのトラブルは、事実でございます」と、目を赤くしながら事実であると認めた。

    続けて、メンバーとメンバーの家族、事務所やレコード会社、各関係者、そしてファンに対して「信頼を裏切ってしまった行動をしてしまい、大変申し訳ございませんでした」と再び謝罪の言葉を述べると、「自分の生き方や考..



    【日時】2019年01月11日 19:00
    【ソース】THE PAGE







    【【友井雄亮】DV報道の純烈・友井雄亮 引退表明 「女性トラブルは事実」】の続きを読む


    NO.7187670
    近藤真彦 ジャニーズ後輩巻き込み「上裸で帰宅」の危険な酒席事情
    近藤真彦 ジャニーズ後輩巻き込み「上裸で帰宅」の危険な酒席事情
    2018年はお酒をめぐるタレントのスキャンダルで世間を騒がせたジャニーズ事務所。

    TOKIOの山口達也は酩酊状態の末に未成年女性に無理やりキスをするなどの強制わいせつ容疑で書類送検され、結果的にグループ脱退・事務所退所に至った。

    また、NEWS・小山慶一郎も未成年女性がいる場で女性に何らかの飲み物のイッキ飲みを煽り、約2週間の活動自粛処分に。

    同席した加藤シゲアキとともに批判が噴出してしまった。

    ジャニーズの酒との付き合い方には、世間から厳しい目が向けられている昨今だが、ベテランタレント・近藤真彦は今なお派手に飲み歩いているようだ。

    毎週火曜日放送のラジオ番組『近藤真彦くるくるマッチ箱』(文化放送)で、定期的に酒エピソードを話している近藤。

    今年1月8日のオンエアーでは、1996年発売のヒット曲「ミッドナイト・シャッフル」の作曲・編曲を手がけたアーティストのジョー・リノイエと飲み明かしたことを語り出した。

    近藤によれば、先日ジョーから電話があり、「マッチ、久しぶりに飲まない?」と、誘いを受けたとか。

    ジョーは「自分のテリトリーのところに、自分の好きな感じのバー」を作ったといい、「そこで飲まない?」と声をかけられ、「行きます、行きます!」と快諾。

    近藤の年上で、別の仕事をしている「石原くん」なる男性と3人で会い、「結構、ウイスキーをロックで飲んでた」そう。

    その日は自宅に帰ったものの、「次の日、ジョーさんからメールが入って。『マッチくんのセーターが、なぜかここにあります』って書いたメールが入ってたんだよ。『セーターがここにあります』って。えぇ!? と思って」と、衝撃的な展開を告白。

    「昨日、何着て帰ってきたんだろう」と思い、あらためて自分の洋服をチェックしたところ、「確かにセーターない」と、わかったという。

    近藤が「いや、待てよと。俺、裸でジャンパー着て帰ってきてんだよ」と言うと、アシスタントの文化放送アナウンサー・舘谷春香は「えぇ〜!? 裸に? えぇ〜!?」と、ビックリ。

    しかし、当人は「そのセーター、なんでそこのジョーさんの家に置いてあるのかわからない」「なんで脱いだのかな〜?」と覚えていない様子で、「暑いなぁってなったんですかね?」(舘谷アナ)と問われると、「別にほら、(飲み会の場に)お姉さんたちがいるわけじゃないから。で、別にほかのお客さんもいないのよ。(暑かったの)かもしれないね。調子に乗って。で、ジャンパーだけ着て帰ってるの、ちゃんと」と、自身の行動を振り返った。

    54歳にしてはおとなげない体験とあって、「ジャンパー着るのに気がつきそうですけどね。普通だったら」と笑う舘谷アナ。

    それでも、近藤は「もっとスゴい話は、そのセーターまだ帰ってきてないんだから。置きっぱなしなんだよ、ジョーさんのところに」と、特に反省はしていない口ぶりだった。

    さらに、近藤がパーソナリティを務める別のラジオ『COME ON! ROCKIN' ROAD』(FM COCOLO、1月6日放送)にゲスト出演した元SMAP・木村拓哉も、先輩の“ヤンチャなお酒の飲み方”を暴露。

    木村いわく「結構、前」に食事に連れて行ってもらった時、帰りに近藤の自宅に寄って深酒したとか。

    その話を聞いた近藤が、「家でちょっと飲んで、帰ったぐらいな感じ?」と、当日の状況を思い出そうとすると、「いや、『家でちょっと』じゃないですよ。隣の住民を叩き起こして、『○○ちゃん、起きてよ! 今、木村来てるんだよ!』ってなって。もうその時点で相当、自分たちかなりのハイペースで(お酒を)いってたんで。いや、まだいくのかな!? ウソでしょ!? って思ったら、隣の住民の方を起こして(ドアを)ドンドンやってました」と、近藤の暴挙を報告。

    こういったパターンに慣れている住民は「あぁ〜、マッチか〜」とすぐに受け入れ、冷蔵庫からお酒を出して近藤らに振る舞ったとのこと。

    とはいえ、すでにさんざん飲んでいた木村は、「ま〜だこれいくのかな〜って思って。割りと(量も)いったんですよ。で、いってたら、二杯ぐらい終わったところで、近藤さんが『木村、じゃあもう今日はな。今日は最高だった。本当ありがとな! じゃあな。寝るから、俺』って言って。ウソでしょ!? っていう。で、本当に自宅に帰られて。自分は自宅に帰られたタイミングで、自宅を通って、玄関まで行って自分の靴を履いて、『お邪魔しました〜。お疲れ様でした〜』って出て。で、エレベーター降りて。あれ待てよ、これ今ちょっと明るくなってきたぞ、っていうタイミングで(帰った)」と、ようやく朝方に“解放”されたよう。

    記憶が鮮明ではない近藤は「マジ〜?」と驚きつつ、「あれは飲んだな〜」と回想していた。

    そんな大のお酒好きの近藤は、ラジオ『くるくるマッチ箱!』(昨年12月18日)内で、とある野望を明かしたことも。

    年末恒例のディナーショーの話題になった際、「小さいところ(会場)で、ちょっとお酒でも飲みながら、軽くね。ベロンベロンになったらダメだよ。いつもみたいになったらダメだけど」と前置きし、自分もお客さんも「ほろ酔いぐらい」の雰囲気で公演を開きたいと、構想を語ったのだった。

    人に迷惑をかけない範疇で楽しむ分には良いが、お酒で失敗している後輩も多いだけに、今年はほどほどに切り上げほしいものだ。
    【日時】2019年01月11日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン





    【【猥褻の根源】近藤真彦 ジャニーズ後輩巻き込み「上裸で帰宅」の危険な酒席事情】の続きを読む


    NO.7182331
    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」
    関ジャニ∞錦戸亮「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」
    関ジャニ∞の錦戸亮が主演を務める月9ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』(フジテレビ系)が1月7日にスタートし、初回平均視聴率12.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。

    2ケタ発進と好スタートを切ったものの、ネット上では「胸糞悪い」「月9でやる内容じゃない」「イライラする」と批判の声が相次いでいる。

    同作は、警視庁科学捜査研究所で働く真野礼二(錦戸)が、犯罪の現場に残されたわずかな痕跡から科学的証拠を見つけ出し、真実を明らかにしていくという内容。

    「初回は、幼少期の頃から義父にDVを受けていた女性が、バラバラ遺体で発見されるという内容でした。サスペンスとはいえ、義父に灰皿で殴られたり、バラバラの手足が河原に落ちているといったグロテスクな描写にネット上は騒然。『鬱展開。月曜の夜に見るものじゃない』『誰も報われなさすぎて見てられない』『話が暗すぎる』など、批判の声が多数上がっていました」(芸能ライター)

    さらに、刑事を演じた船越英一郎にも批判の声が殺到することになったのだが……。

    「船越といえば“サスペンスの帝王”と呼ばれて久しいですが、今回は真野を敵対視している刑事の役。それだけに怒鳴り散らすシーンが多く見られたのですが、ネット上では『うるさい!』『わざとらしすぎる。2時間ドラマならいいけど、月9は向かない』『声がでかいし、あれを毎回聞かされると思うだけでウンザリ』といった、船越の演技にイライラするという声が散見されました。一方で、錦戸は小さい声でボソボソと話していたので『テレビの音をどっちの声量に合わせても聞きづらい』という意見も見受けられました」(同)

    同作は、「月刊コミックゼノン」(ノース・スターズ・ピクチャーズ)で連載中の漫画『トレース〜科捜研法医研究員の追想〜』が原作だが、ドラマ化するにあたって副題が“科捜研の男”に変更。

    この副題についても、1999年から続いている沢口靖子主演のミステリードラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)を意識しているのでは、といった“パクリ疑惑”も噴出していた。

    「それでも、人気漫画が原作ということで、ドラマを楽しみにしている視聴者も多くいました。しかし、初回放送後には『“科捜研の女”って面白かったんだな』『全然“科捜研の女”じゃなかったね……』と、比較して落胆する声が続出。皮肉にも『科捜研の女』の株を上げることになってしまいました」(同)

    さらに、エンディングでは真野の両親と兄弟が惨殺されているシーンが登場。

    唐突なグロテスク描写に驚いた人も多かったようで「子どもと見てたからびっくりした」「グロすぎて子どもには見せられない」「週初めのドラマはもっと楽しいのが見たい」と不満を訴える声も。

    このまま2ケタをキープすることができるのか、1ケタ台に転落してしまうのか……。

    2話目以降からが勝負となりそうだ。
    【日時】2019年01月08日 16:40
    【提供】サイゾーウーマン








    【【錦戸亮】「トレース〜科捜研の男〜」初回12.3%も「グロすぎる」】の続きを読む


    NO.7175321
    NEWS・手越祐也、「違法飲酒事件」に加え「女子大生キャバ通い」!?
    NEWS・手越祐也、「違法飲酒事件」に加え「女子大生キャバ通い」!?
    年越し間際の2018年12月31日深夜に「文春オンライン」が、NEWS・手越祐也の「違法飲酒事件」を報じた。

    昨年、同じくNEWSの小山慶一郎が同様の騒動を起こし、一時的な活動休止にまで追い込まれたが、同じく未成年をめぐるトラブルを「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた手越は、表向きには“お咎めなし”となっていた。

    近頃ではまたしても、手越が「キャバ通いをしている」という関係者からのウワサも浮上しているというが、それでもジャニーズ事務所は、表立った処分は下さないつもりなのだろうか。

    「文春オンライン」によれば、手越は2018年9月、また11月にそれぞれ、未成年女性とともに飲酒していたという。

    11月の会場となったバーは、6月に「文春」で報じられた、手越の未成年との飲酒事件と同じ店だそう。

    「ジャニーズ事務所は全タレントの参加を義務付けた『コンプライアンス研修』も実施しており、SNSの使い方など、私生活面において注意すべき点を、若手からベテラン勢にまで事細かに注意し続けていました。TOKIOの山口達也が事件を起こし、また小山や加藤シゲアキの未成年飲酒強要が問題になった後は、デビュー組どころかジャニーズJr.勢まで、しばらく飲み会参加は控えようとする流れもできていたはずでした」(ジャニーズに近い関係者)

    また手越に関しては、上記の飲酒事件とは別に、17年の春頃から、ネット上で“金塊強奪事件容疑者”との同席写真が出回ったことも。

    「この時も手越は、関係者から“厳重注意”を受けており、一時期は出演中の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)からの降板まで取り沙汰されていた。そして、しばらくは夜の街に繰り出さなくなったようだと、ジャニーズ内からも少しだけ見直されていたものですが……」(同)

    しかしその後の報道を見ると、手越は一時的にはこうしたトラブルを避けるように努めていたのかもしれないが、結局元に戻ってしまったようにも見えてしまう。

    「昨年の後半辺りから、数年前に一部で報じられていた『女子大生専門キャバクラ』の系列店で、よく手越を見かけるようになりました。同店のキャストは学生ばかりで、中には10代の女性もいることから、こと芸能関係者の間では『要注意』とされています。システム的には問題はなくとも、このご時世だけに、関係者は必ず店員に『未成年のキャストはテーブルに付けないで』と注文を入れるようにしているんです。当然、手越は一向にお構いなしの様子で、未成年キャストと酒をあおっているそうですが」(芸能プロ関係者)

    今回の報道に関しても、ジャニーズサイドの動きはといえば「特に気にしていないのか、話題になるような動向は、いまのところありません」(テレビ局関係者)と、静観する姿勢のようだ。

    しかし、たとえ現時点で仕事面に影響が出ていないとしても、他のジャニーズタレントたちに示しがつかないことに加えて、もっと重大な事件に巻き込まれてしまう可能性もあることから、今こそ手越には“厳重注意”以上の処分が必要とされているのかもしれない。
    【日時】2019年01月05日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン





    【【手越祐也】「違法飲酒事件」に加え「女子大生キャバ通い」⁉】の続きを読む


    NO.7167003
    ジャニーズは大殺界!記者たちが史上最大と認定したアノ事件
    ジャニーズは大殺界!記者たちが史上最大と認定したアノ事件
    本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ!

    芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真かわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

    A……スポーツ紙記者
    グラドルからジャニーズまで、芸能一筋19年の芸能記者

    B……週刊誌デスク
    日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通

    C……WEBサイト記者
    通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける若手記者ジャニーズ事務所は“大殺界”

    A 2018年はジャニーズ史に残る“大殺界”として語り継がれることでしょう(笑)。

    B タレントの活動休止やグループ脱退、事務所退所と、ネガティブかつビッグなニュースが毎月のように飛び出した。

    それでも最大のニュースは、元TOKIO・山口達也の芸能界引退だろうね。

    山口がMCを務めていた『Rの法則』(Eテレ)で共演した未成年女性にみだらな行為を働いたという……。

    ポジティブな話題は、V6・森田剛の結婚と、岡田准一の第一子誕生くらいでした。

    C 山口の事件は、ジャニーズ事務所に限らず、18年の芸能界でのトップニュース。

    ジャニーズ史上最大の不祥事とも言えますよ。

    記者会見での「(TOKIOに)まだ席があるなら戻りたい」という発言など、本人含め事務所の事後対応のずさんさにもバッシングが集中しました。

    B 山口本人が悪いのは当然として、NHK……というか、『Rの法則』にも相当な責任があるよ。

    この番組には、ジャニーズJr.や女子アイドルの子が出演していて、週刊誌に「アイドルの出会いの温床になってる」と書かれたことがあった。

    ファンの間でも、以前から問題視されてたのに、番組サイドは何の対策もしないままに、この事件が起こってしまったわけだから。

    A 未成年アイドルたちが楽屋で交流し、次第にプライベートでもつるむようになっていくという。

    山口はその統括役だったわけですが……。

    B その後、番組自体は終了したけど、スタッフは反省していたかどうか。

    ある週刊誌が、番組の批判記事を出すために取材を申し込んだら、訴訟をチラつかされたと聞きましたよ。

    C 受信料で作ってる番組が「タレントの合コン現場を提供してる」なんて書かれたら、たまったものじゃありませんからね。

    A 滝沢秀明の引退&裏方専念、あるいはNEWS・小山慶一郎と加藤シゲアキの未成年飲酒事件も大きな話題を集めました。

    結局、小山は『news every.』(日本テレビ系)を降板してしまいましたし。

    C タッキーはとりあえず置いておいて、小山の騒動は、ジャニーズ全体に大きな影響を及ぼしたと思います。

    以前から、社員やタレントを対象にしたコンプライアンス講習会が定期的に実施されていましたが、あの一件から、“全タレント参加必須”となったようです。

    A 近藤真彦や少年隊・東山紀之クラスまで参加したって話ですよね。

    ジャニーズは、一部スポーツ紙に、大々的な記事を書かせて“アピール”までしてましたし。

    B 小山は、だいぶ冷や飯を食わされたみたいだよ。

    ジャニーズ幹部も「あいつはもうダメだ」って突き放してたし、先輩タレントからも、小山と手越祐也は相当絞られたって聞いた。

    C 加藤ではなく手越(笑)?B 一応、加藤は同席したってだけで、飲酒の強要はしてないから。

    処分も“厳重注意”で済んでるし。

    A 手越は「週刊文春」(文藝春秋)に、カラオケで「一番嵐のファンが多いけど〜東京ドームで口パク聞いてる〜♪」という替え歌を歌っていたと報じられました。

    しかも動画まで出されてしまったという(笑)。

    B 誰に怒られたのかは推して知るべしだよね(笑)。

    C 関ジャニ∞・渋谷すばるのグループ脱退&退所、Hey!Say!JUMP・岡本圭人の活動休止&海外留学もありました。

    A ハッキリ言って、この2つは全然別物ですよ。

    衝撃度で言えば渋谷の方が100倍上ですし。

    B 岡本は、“さもありなん”としか思えなかった。

    A 渋谷に関しては、いまだに、なぜあのタイミングで脱退したのか、ジャニーズ内部からも疑問視する声が出ているほどです。

    「どうしても結婚したい人がいたのか」とか「いずれ公になる大事件を起こしてしまったのでは」みたいなウワサまで出ているとか。

    B 確かにジャニーズ内部からすれば、訳がわからないし、厄介に思うかもしれない。

    一応、渋谷はもう芸能活動を終えているけど、18年いっぱいまでは所属ってだけに、熱愛でも撮られたら、ジャニーズが対応しなきゃいけないし(笑)。

    C でも脱退以降、ちょっとしたウワサが週刊誌やネットに出るくらいで、決定的に何かを報じられることはまったくなかったですね。

    そういう意味では、渋谷はしっかりしているのかも。

    A 一方の岡本に関しては、ジャニーズ側の弁に近いですが、「グループに貢献していないので、海外に頭を冷やしにいったようなもの」などと言われています。

    B 岡本の発表に際して、メンバーが「自分たちは命懸けでグループを守り大きくするから、帰る場所がないというくらいの覚悟を持って学んできてほしい」というメッセージ出してたけど、これマジだよね(笑)。

    A そういうことです。

    ファンにもわかる形で、岡本に“けじめをつけろ”と求めたのでしょう。

    (後編につづく)
    【日時】2019年01月01日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン





    booking.com



    【【ジャニーズ】大殺界!記者たちが史上最大と認定したアノ事件】の続きを読む


    NO.6496621
    16歳少年にジャニー喜多川が繰り返した性行為 ジャニタレ決死の告発
    16歳少年にジャニー喜多川が繰り返した性行為 ジャニタレ決死の告発
    ■16歳、ジャニー喜多川と”夫婦同然”だった日々 
    女子高生に対して、強制わいせつを行った容疑で書類送検され、TOKIOから脱退、ジャニーズ事務所から契約解除された山口達也。

    同事務所社長のジャニー喜多川氏は、〈私自身はすべての所属タレントの「親」としての責任を負いながら今後とも彼らが“ひと”として成長できますよう、支援し続けて参る所存でございます〉 とコメントを発表していたが、実は「親」であるはずの彼こそが、スターを夢見る少年たちへの強制わいせつの加害者であったという疑惑の過去について、前回は、ジャニーズ事務所初のグループである「ジャニーズ」の元メンバー・中谷良氏が1989年に上梓した『ジャニーズの逆襲』(データハウス)からその告発を紹介した。

    当時、11歳だった中谷少年への悪魔の行為は、昨年、厳罰化された改正刑法を適用すれば完全にアウト。

    今なら、間違いなく逮捕されている事案であった。

    だが、この中谷氏の勇気ある告発は、その前年、88年12月に出版され、大変な話題となった、元フォーリーブスのリーダー、北公次(故人)による、『光GENJIへ―元フォーリーブス北公次の禁断の半生記』(データハウス)がなかったら、なされていたかはわからない。

    同著の中で、北氏は、ジャニー喜多川氏との出会いから、彼との“夫婦同然”だったという毎日、そして毎夜のように繰り返されたホモセクハラ行為(※)のすべてを明かしていたのだ。

    とにかく、その描写はBL小説も真っ青の過激さで、いま読んでも驚かされるばかり。

    16歳のときに、初めてジャニー氏に下半身を弄ばれたときの描写がこうだ。

    〈ジャニーさんも裸になり、おれのからだに密着してくる。両手でジャニーさんのからだを突き放そうとするが、上に乗ったジャニーさんはたくみにおれのからだを舌で愛撫しながら、手で勃起したペニスをしごき続ける。心の中で必死に嫌がっても、巧みな技巧でおれはあっという間に放出してしまった〉 ほかにも、〈ジャニーさんは勃起したおれのペニスを口に含み、音を立ててしゃぶっていく。微妙な舌と唇の動きでたちまちのうちにおれはジャニーさんの口の中に射精すると、そのままジャニーさんは飲み込んでいく――〉 といったシーンのオンパレード。

    さらに、〈おれの股を閉じさせて、その隙間にジャニーさんの怒張したペニスをはさみこみ、何度も何度も上下に動きながらジャニーさんはおれの腹とふとももの付近に大量の精液を発射する〉 と、ファッションヘルスの素股プレイさながらの行為もあったし、北氏の肛門を犯したことがあったことも、同著では克明に明かされていた。

    元TOKIOの山口は、当初、女子高生に強引にキスをしたと報じられていた。

    だが、その後、実は頰を舐め、腰やバストを弄って、ベッドに押し倒したことも明らかになっているが、ジャニー氏は、軽くそのレベルを超えた行為を、毎日のように北氏に行っていたというのだ。

    もちろん、すべては北氏の主張なわけだが、そのすべてが本当なら、山口らタレントへの監督責任を問う以前の問題。

    これが、ジャニー氏が築き上げたアイドル帝国の真の姿であったなら、ファンへの裏切り以外の何物でもないだろう。

    ※今日では差別意識を助長する表現ですが、「逆セクハラ」同様、「セクハラ」が男性から女性への“行為”と限定されていた当時の社会的状況を伝えるため、時事用語と捉え、1999年の「週刊文春」(文藝春秋)報道から引用しています。
    【日時】2018年06月20日 21:00
    【提供】サイゾーウーマン







    【【禁断の...】16歳少年にジャニー喜多川が繰り返した性行為 ジャニタレ決死の告発】の続きを読む

    このページのトップヘ