泉湧く珠玉の情報

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    NO.7268542
    舘ひろしにハグされた新垣結衣の迷惑顔が話題
    舘ひろしにハグされた新垣結衣の迷惑顔が話題
    2月6日、ブルーリボン賞の授賞式。

    主演男優賞を受賞した舘ひろしが、司会の新垣結衣を突然ハグ。

    しかし、その迷惑顔が話題になっている。

    ダンディとはいえ68才の舘ひろし。

    加齢臭に香水を振りかけ、自信満々でハグされたら、香水がキツ過ぎてウッっとなった……のは妄想のしすぎだろうか。
    【日時】2019年02月16日 15:00
    【提供】激裏情報
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    NO.7264796
    剛力彩芽がZOZOの採用面接で面接官に 公私混同に周囲絶句
    剛力彩芽がZOZOの採用面接で面接官に 公私混同に周囲絶句
    昨春から交際が報じられているZOZOの前澤友作社長(42)と剛力彩芽(26)に、驚くべきできごとが報じられた。

    発売中の「週刊新潮」(新潮社)によると、剛力が前澤社長とともにZOZOの採用面接で面接官をつとめていたというのだ。

    「これまで企業のトップと交際していた女優は多いですが、さすがに採用面接の面接官までつとめたという話は聞いたことがありません。『前澤氏は公私混同している。企業のトップとしてはいかがなものか』といった批判も上がっています」(ベテラン芸能記者)

    ZOZOは1月決算で連結経常利益を大幅に下方修正。

    その影響で株価が急落したことを受け、今月7日に前澤氏は当面Twitterを休止すると宣言したばかりだった。

    そんななかで浮上した剛力の面接官報道。だが周囲もさじを投げているようだ。

    「通常なら剛力さんサイドの幹部か、前澤さんの会社の人間がブレーキをかけてもおかしくない事態。しかしあまりにも前澤さんも剛力さんも“2人の世界”に入り込み過ぎていて、誰もブレーキをかけられない状態だそうです」(芸能プロ関係者)

    剛力はこのまま正式にZOZOの“広告塔”となっていくのだろうか。



    【日時】2019年02月14日 20:09
    【ソース】女性自身








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    NO.7261404
    長澤まさみ 「マスカレード・ホテル」めぐり東宝困惑!?
    長澤まさみ 「マスカレード・ホテル」めぐり東宝困惑!?
    興行通信社調べの「週末動員ランキング」で2週連続トップに輝いた木村拓哉主演映画『マスカレード・ホテル』だが、同作でヒロインを務める長澤まさみに関して、“PRに消極的”だと、一部で報じられている。

    木村が数々のバラエティに出演し、PR活動に勤しむ中、長澤は公開後の舞台挨拶まで欠席し、映画関係者も首をかしげているそうだ。

    2月12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)によると、長澤は、同4日の「大ヒット御礼舞台挨拶」をスケジュールの都合で欠席。

    さらに、木村が『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)などバラエティ収録をこなす中、長澤はヒロインとしては近年では考えられないほど、PR活動を行っていなかったという。

    「番組収録時期、長澤は舞台『メタルマクベスdisc3』に出演中で、スケジュールを合わせにくかったのは事実でしょう。しかし同誌に登場する長澤の事務所関係者いわく『モニタリング』の収録では、長澤もドッキリを仕掛ける役として現場にはいたものの、途中でバレてしまったためオンエアが見送られたというんです」(テレビ局関係者)

    番組では、役者を辞めたいと悩む勝地涼を、木村が励ますという内容が放送され、大反響を呼んだ。

    「長澤の出演シーンは『バレてしまったため』お蔵入りしたということですが、そもそも番宣なのだから、そこも含めてオンエアすればよかったのではと、疑問を抱かざるを得ません。ドッキリを仕掛けるのに失敗したから出ませんでしたという釈明が、余計に疑わしく思えてしまいます」(同)

    配給の東宝関係者も、もう少し宣伝に力を入れてほしいと感じていたようだが、事務所サイドも長澤に対する不満を抱いているのでは……と、業界内でささやかれているという。

    「昨年新たに長澤についたマネジャーが、長澤本人に対して、かなり神経質になっているようなんです。なかなか本人をコントロールできていないようで、それが今回の一件につながってしまったのかもしれません」(芸能プロ関係者)

    長澤の稼働不足について、一部ではこんな声も出ているそう。

    「以前交際していた、伊勢谷友介による影響もあるのではないかと言われています。というのも、自ら代表を務める個人事務所の伊勢谷は、長澤にギャラの取り分やマネーフローについて、もっと詳しく知るべきだとアドバイスしていたとされているんです。映画のPR活動のギャラは、出演料に含まれることがほとんどなので、長澤からすれば、『ギャラには加算されない上、主演でもないのだから』という考えがあってもおかしくありません」(同)

    長澤は主演作、映画版『コンフィデンスマンJP』の公開を5月に控えているが、こちらでは木村に負けない宣伝活動を見せてくれることに期待したい。
    【日時】2019年02月13日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン
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    NO.6320768
    吉岡里帆インスタで渓谷のスジ露出に女性から批判の声
    吉岡里帆インスタで渓谷のスジ露出に女性から批判の声
    女優の吉岡里帆が胸の渓谷が見えている艶ショットを公開し、男性ファンから喜びの声が上がっている。

    4月25日にインスタグラムに公開された写真がそれで、オモチャの銃を構えた吉岡を捉えている。

    ラフな服装で胸元が大きく開いているため、渓谷のスジがしっかりと見えているのだ。

    「吉岡が銃口に息を吹きかけるポーズをしているんです。口をとがらせて銃身の先端近くに持っていっている。これが“男の銃”をおしゃぶりするシーンを思わせるとして評判なんです。よからぬ妄想を働かせて興奮している男性ファンも少なくないとか」(週刊誌記者)

    その一方で女性からは「あざとい」「話題になるのを狙ってやっているのではないか」と批判の声が上がっている。

    吉岡は以前、ウェブ媒体の対談でグラビアや写真集を否定する発言をしてバッシングを受けた。

    その後発言を否定したものの、完全になかったことにはできていない。

    「この写真は海外で撮られたもので、写真集の撮影のために訪れています。今回、インスタにやたらと新たな写真集の撮影の様子をアップし、このようなサービスショットを投稿しているのは、グラビア否定発言を打ち消そうとしているのではないかとファンは感じているようです。それが『あざとい』という批判につながった」(芸能記者)

    男性ファンとしては批判にめげることなく、これからも肌見せの多い写真を見せてほしいというのが本音だろう。

    ■タンクトップ&ショーパン姿も
    現在、写真集の撮影で海外を訪れている吉岡。

    「#一緒に旅感」というハッシュタグのとおり、よそゆきではないリラックスした笑顔の吉岡が、黒いタンクトップにデニムのショートパンツ、グレーのキャップというラフなスタイルで写真に収まっている。

    写真の吉岡はキャップにペンで字を書き、天井に吊るしたようだ。

    写真集のために開設された別アカウントによると、「旅人たちが、立ち寄った記念に自身の帽子や衣類を天井から吊るしてまた旅立っていくという、砂漠の中の面白いガスステーションを訪れました」とのことだ。

    ファンからは吉岡の素顔に対して「めっちゃかわいい」「スタイル良すぎます」といった称賛の声があがっている。

    また、吉岡が実践した帽子を吊るす行為についても、「素敵な文化ですね」といった感想があがっていた。

    女優・吉岡里帆の新写真集(タイトル未定)が7月20日に発売となることが決定した。

    4月19日から9日間にわたって写真集の撮影のために海外を訪れていた吉岡。

    彼女は30日、自身のInstagramを更新すると「名残惜しくて伝えてませんでしたが、無事日本に帰ってきました」「皆様ただいまで〜す」と帰国したことを報告。

    そして「写真集発売日が、7月20日に決定しました 先行受付も開始! 待っていて下さると嬉しいです。また一緒に旅しましょう!」と、メッセージを送った。

    旅の模様は吉岡本人のInstagramや、旅のスタートと同時に開設された写真集特設Instagramで公開中。

    夕日を浴びながら黄昏る吉岡の姿や、海外の料理に舌鼓を打つ吉岡の姿、小さい頃からの夢だったという気球を目の前にはしゃぐ吉岡の姿、など普段なかなか見ることのできない彼女の姿を写真集の発売を前に堪能することができる。

    まだ見れていないファンは要チェックだ。

    ■ネットの反応
    ・股間の渓谷かと思ったら胸か(´・ω・`)
    ・ガッカリだよな 胸とかいいっつーの
    ・こういう記事はwjnじゃないと
    ・名器度は3
    ・筋を貼れ!無能が
    ・スジ違いとかふざけんなおい!
    ・男もあざといのは重々承知してるよw
    ・マン筋じゃねーのかよ 解散!
    ・ちょっと前までエロい水着着てたのにこれぐらいなんだよw
    ・おほーっ!“男の銃”をおしゃぶりだよ〜
    ・しかしセクハラだなんだと大騒ぎしてる時にこういう記事は俺は支持する!
    ・(´・ω・`)想像してたんと違う
    ・銃にモザイクかければ、あざとくなるかなってレベルだな
    ・官能性ゼロ wjn読んで出直してこい
    ・完全な釣り記事じゃねえか 誰しもがマンスジとしか思わないよ
    ・乳の谷間をスジとは言わんわな
    ・あざとくて何が悪いのか
    【日時】2018年05月02日
    【提供】gossip!







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    NO.7011102
    能年玲奈ことのん、因縁のレプロと和解準備も前途多難
    能年玲奈ことのん、因縁のレプロと和解準備も前途多難
    能年玲奈ことのんが、かつての所属事務所・レプロエンタテインメントと“和解”の準備を進めていると、10月19日発売の「フライデー」(講談社)が伝えている。

    双方の関係修復は喜ばしいことのように思えるが、業界内では「まだまだ不安要素が目立つ」と指摘されているという。

    「のんは、レプロに所属していた2013年に、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で主演を務めて注目を集めるも、15年に独立報道が流れました。当時は、彼女が“生ゴミ先生”こと演出家・滝沢充子氏に“洗脳”されているという話も飛び出し、世間を騒がせたものです。レプロとの対立が解消されないまま、16年には本人が『能年玲奈』の名を捨て、『のん』名義での再出発を発表。しかしメディア露出は激減し、最近こそ歌手活動やCMなどで少しずつ復帰できているとはいえ、以前のように活躍できていないのを『レプロがメディアにのんを起用しないように圧力をかけている』と見る者は少なくありません」(スポーツ紙記者) 

    そんな中、「フライデー」は10月上旬に、のんがレプロを訪れる姿を目撃。

    謝罪のために事務所へ足を運んだといい、その場で話し合いも行われ、再びのんがレプロのマネジメントを受けるといった話まで出ているそうだ。

    「記事によれば、のんには来年のNHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』のオファーが来ているとか。つまりのんサイドは、これを機にテレビや映画への本格復帰を果たすため、レプロに和解を持ちかけたようです」(同) 

    レプロに対し、強い敵対心を抱いていたであろうのんサイドだが、「独立騒動時、レプロが『ブラック事務所』などと世間に批判され、かなり評判を落としたことで、少しは気が晴れたことでしょう。だからこそ、こうしてわびを入れる気にもなれたのかもしれません」(テレビ局関係者)という。

    一方でレプロ側も、のんサイドの申し出を受け入れる姿勢を見せているようだが、「このまま滞りなく和解成立とはいかないだろう」と、前出のテレビ局関係者は指摘する。

    「独立騒動の原因となった滝沢氏が、今ものんのマネジャーを務めているそうなんです。そもそもレプロがメディアに対して圧力をかけるようになったのは、のん以上に、滝沢氏への不信感があったから。のんと滝沢氏の関係が解消されないまま、手打ちで和解とはいかないのでないでしょうか。それに、これまでのん側が散々“仮想敵”としていたレプロに、一転して和解を持ちかける動きに、ファンはもとより一般層が納得するのかという疑問も。何よりメディア側も、今後レプロの圧力がなくなったところで、ここまでトラブルを引きずってしまったのんを、そう簡単に起用する気にはなれないでしょう」(同) 

    のんとレプロは、まだ和解合意にまでは至っていないとのこと。

    そんな中途半端な状況を「フライデー」にすっぱ抜かれてしまったところからしても、前途洋洋とは言えないかもしれない。
    【日時】2018年10月19日 11:50
    【提供】サイゾーウーマン
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    NO.7224000
    セクシー女優・明日花キララが「整形でなりたい顔」1位
    セクシー女優・明日花キララが「整形でなりたい顔」1位
    セクシー女優の明日花キララが「美容整形でなりたい芸能人・有名人顔ランキングベスト」で女性部門の1位になったことを23日、公式ツイッター報告。

    「今年まさかの1位になってた!いつもイベントとかでもなりたい顔ですって言ってもらえて嬉しいなあ」と喜びの声を上げている。

    このアンケートは昨年末、高須クリニック・高須克弥院長の息子の高須幹弥氏が公式ブログ内で発表したもので「高須クリニック調べ」となっている。

    今年は5位にキャバクラ嬢でモデルの愛沢えみりがランクイン。

    4位の今田美桜、3位の広瀬すず、2位の橋本環奈を抑えて、明日花は堂々の1位に立った。

    昨年は3位からジャンプアップする形となった。

    ちなみに男性部門は1位が岡田准一(V6)。

    以下、生田斗真、TAKAHIRO(EXILE)、hyde、佐藤健と続いた。

    オリコン調べによる「女性が選ぶ“なりたい顔”ランキング」では1位から新垣結衣、北川景子、石原さとみの順。

    「整形」の文言を外したランキングでは全く違った結果が出ていることが分かる。

    今回の「整形でなりたい芸能人・有名人ランキング」では5位の愛沢だけではく、桜井莉菜、一条響ら現役キャバクラ嬢やギャル系モ..



    【日時】2019年01月25日 21:20
    【ソース】リアルライブ





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    NO.7211659
    真木よう子、移籍後初の連ドラ主演も「滑舌悪い」と酷評
    真木よう子、移籍後初の連ドラ主演も「滑舌悪い」と酷評
    真木よう子が主演を務める連続テレビドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!〜この女に賭けろ〜』(テレビ東京系)の初回が1月21日に放送され、平均視聴率4.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。

    真木は、昨年9月にレプロエンタテイメントに移籍してから初の連ドラ主演ということで、注目を集めていたが……。

    「同作は雑誌『モーニング』(講談社)に連載されていたマンガ『この女に賭けろ』が原作。真木は、女性管理職として、大胆な発想で業績不振に陥っている都市銀行支店の立て直しをはかっていくという役どころです。さらに、テレビ東京の公式サイトで『天然な鈍感さと強さを併せ持つ、キュートな銀行員』と説明されているように、物腰が柔らかな女性ということのようでしたが『真木はサバサバしたイメージで、キュートとは違う』との声も。さらに以前から『声が聞き取りにくい』との指摘が多くありましたが、今回も『滑舌悪い』『なんか話し方変じゃない?』といった声が上がっていました」(芸能ライター)

    真木は、18年に『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で主演を務めたが、全国ネットのゴールデンで放送されたドラマにもかかわらず、全話平均視聴率4.5%という散々な結果に。

    「当時は、痛々しいほど激ヤセした姿に同情する声も出ていましたが、今回は、ふっくらとして健康的な姿に戻ったようにも見えました」(同)

    真木といえば、17年8月、コミックマーケットへの参加表明と同時に、フォトマガジンを販売するためのクラウドファンディングを呼びかけたことで「金儲けに走りすぎ」などと炎上。

    その後、出演予定だった映画を突然降板するなどの騒動も、記憶に新しいが……。

    「前例から考えて、メンタル的にもろい部分があると懸念される真木だけに、今回の主演ドラマも大爆死するようなことがあれば、精神面が心配です。とはいえ、今回のドラマは、真木のしゃべり方にこそ指摘する声が上がっていますが、内容に関しては『面白い』という意見も出ており、今後が期待できるドラマといえるでしょう」(同)

    レプロとしても、のんの独立騒動で悪い印象を世間に与えてしまっただけに、ここで真木がいい結果を出してくれれば、双方にとっていい展開になるのではないだろうか。
    【日時】2019年01月22日 18:21
    【提供】サイゾーウーマン





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    NO.7209708
    中森明菜のトラウマ “金屏風事件” の代償
    中森明菜のトラウマ “金屏風事件” の代償
    平成元年

    平成元年が始まったのは1989年1月8日からだった。

    国内では初となる消費税、税率3%が施行されたのはこの年から。

    任天堂が『ゲームボーイ』を発売し、大ヒット。

    NHKはBS衛星第1・第2テレビの本放送を開始した。

    ファッションでは“渋カジ”やラルフローレンが大人気で、小説『TUGUMI』で作家の吉本ばなながブレイクし、村上春樹の『ノルウェイの森』も大ヒットする、小説の当たり年でもあった。

    そんな中、国民的漫画家・手塚治虫が死去。

    美空ひばりもこの世を去った年でもある。

    まだバブル景気がピークを迎えたこの年の芸能界で、一番の話題といえばこの2人の動向だったことは間違いないだろう。

    平成元年の7月11日、中森明菜(当時23歳)が近藤真彦(当時24歳)の自宅で衝撃の自殺未遂を起こしたことだった。

    仕事を終え六本木の自宅マンションに帰った近藤は、浴室に血まみれで横たわる明菜を発見。

    明菜の自傷状態は左肘内側に深さ2センチ、長さ8センチの深いもので、神経に達するほどの重傷だった。

    すぐさま慈恵医大病院に運ばれ、6時間にも及ぶ手術の結果、一命を取り留める。

    当時、現場を取材したベテラン記者..



    【日時】2019年01月21日 17:06
    【ソース】週刊女性PRIME





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