泉湧く珠玉の情報

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    バラエティー


    渋谷すばる脱退 山口達也&国分太一が関ジャニ∞へ「エールを送りたい」 - 岩手日報
    TOKIOの山口達也と国分太一が16日、きのう15日に年内をもってジャニーズ事務所を退所、グループから脱退することを発表した関ジャニ∞の渋谷すばるとメンバー6人へ向けてエールをおくった。 【会見写真】時に目をうるませ…自分の言葉で語る渋谷すばる 山口は日本テレビ系朝の情報番組『ZIP』(月~金 前5:50)に ...
    (出典:岩手日報)



    (出典 miyabiki.com)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2018/04/23(月) 14:30:38.92

    2018/04/23 06:00しらべぇ24
    (©ニュースサイトしらべぇ)

    22日の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は、「出張DASH村」を放送。城島茂と山口達也が香川県のアスパラガス農家を訪問。

    そのなかで山口達也が発した言葉が、ファンに驚きを与えた。

    ■「野菜と向き合うのが落ち着く」と発言

    2人を出迎えたのが、アスパラガス農家を営む鈴木さん。サラリーマンとして広告や建築様々な分野で仕事をしたものの、気を使いすぎてしまう性格で疲れ果て、野菜と向き合う農業を始めることにしたという。

    この話を聞いた山口達也は「俺達と似てる感じ」と城島に話しかける。そして、

    「結局いろんな仕事やってんだけど(司会・バンド活動・俳優のテロップ)、やっぱり野菜と向き合うっていうのが落ち着くね」

    と発言。城島も笑顔で頷き、「わかります」と鈴木さんに語りかける。その様子はアイドルではなく、まさしく「同業者」の会話だった。

    ■城島は「種苗法」を口に

    その後2人は鈴木さんが育てる香川県オリジナルのアスパラガス「さぬきのめざめ」を紹介される。その味を絶賛した城島は、「これはほかの県で作るのはどうなんですか?」と質問。

    「種苗法」によって守られ、2030年まで他県で栽培できないことを説明されると、「とちおとめは切れていますもんね」とポツリ。どうやら種苗法の存在を知ったうえで、「期限」を確認したよう。

    城島の知識に、視聴者は「そんなことまで知っているのか」と騒然に。

    ■道具を欲しがる場面も

    さらに収穫作業では鈴木さんが使う専用のハサミに城島が反応。「それはなんですか」「どこで売ってるんですか」と質問すると、山口が「欲しいんかい」とツッコミ。

    やはり山口・城島両者とも農業がかなり好きで、新しい品種や道具を見ると、黙ってはいられない「根っからの農家」であるようだ。

    ■ネット民が驚き

    根っからの農家魂を見せた城島と山口に、ネット民からは驚きが。

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw3452373?news_ref=top_newComments


    ■その知識は本職と引けをとらないレベル?

    ほかのジャニーズアイドルが「野菜と向き合うと落ち着く」と言っても冗談としかとられないだろうが、TOKIOの場合は別。『鉄腕DASH』で培った豊富な経験と知識で、見るものを納得させる。

    ちなみにしらべぇ編集部が全国の20代~60代のTOKIOを知っている人1,233名に、TOKIOの知識について聞いた調査で、「本職と引けをとらないレベル」と答えた人は、50.7%。

    (©ニュースサイトしらべぇ)

    じつに5割がその知識を認めている。仮に城島と山口が農業に「転職」したとしても、十分にやっていけることだろう。

    もちろん、現在の本業はアイドルなのだが。

    ・合わせて読みたい→「俺、何年も農家やってるから」 『鉄腕DASH』山口達也の発言に衝撃

    (文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治)

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2017年8月25日~2017年8月27日
    対象:全国20代~60代のTOKIOを知っている人1,233名(有効回答数)


    【【今日の特選】 山口達也「野菜と向き合うのが一番落ち着く」 『鉄腕DASH』での発言に驚愕[04/23] 】の続きを読む


    NO.6284634
    フジ「石橋貴明のたいむとんねる」初回3.9%に冷たい目線
    フジ「石橋貴明のたいむとんねる」初回3.9%に冷たい目線
    4月16日放送の新バラエティ番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)の平均視聴率が、3.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)だったことがわかった。

    初回放送のゲストには歌手の工藤静香が登場したが、ネット上では「見たいと思わせる要素が全然ない」「なぜ工藤静香で数字が取れると踏んだのか」と冷たい目線が向けられている。

    同番組は、石橋貴明&ミッツ・マングローブがゲストとともに「勝手に語り継ぎたい昔のアレコレ」を掘り起こして共有するという内容。

    石橋と工藤は80年代にフジテレビの『夕やけニャンニャン』で共演していたこともあり、3人は当時の話題で盛り上がった。

    「かつては人気を誇った工藤も、今や自撮り画像などの投稿でインスタグラムがしょっちゅう炎上するなど人気は下降線。木村拓哉との夫婦生活を匂わせるなどジャニオタからも評判が悪く、視聴率が取れるか疑問があります。ネット上にも『初回ゲストが工藤静香では見る気が失せてしまった』『開始1分で耐えられなくなってチャンネル変えたわ』『夕やけニャンニャン世代狙い? どの層を狙ったのか意味不明』『工藤静香の今さら感が強い。これはゲストに左右される番組だな』といった声が続出。初回からゲストにケチがついています」(芸能ライター) 

    いきなりつまずいてしまった同番組だが、80年代の“おニャン子クラブ”ブームについて語った工藤の発言にも批判が集まることに。

    「80年代当時について、石橋から“やる気がなさそうだった”と指摘された工藤は『やる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ』と告白。また、ファンに執拗につけ狙われたエピソードも披露しました。そんな工藤に対して、怒りの声や呆れた声が殺到。『黙ってればいいものを、いちいち語るなんて性格悪いな』『おニャン子なかったら工藤さんは売れてた? ほんとに嫌な女』『今じゃ曲も売れず、テレビに出れば自慢話。カッコ悪い』『今さらやる気まんまんでも、需要はないけどね』と、さらに評価を下げる結果を呼んでいます」(同) 

    工藤の発言だけではなく、番組の内容そのものについても否定的な意見が多くみられた。

    「“大人の時間にゆったりとタイムスリップ”という番組のコンセプトもあり、3人のトークは80年代のおニャン子ブームが中心に。とはいえ約30年も前の話なので、当然若い世代の視聴者がついてこれるはずもなく、ネット上には『昔話ばかりで退屈だった』『バブル世代が武勇伝を語っても、若い視聴者には響かないだろうなぁ』『MCに若い子がいてギャップを楽しむならまだしも、同世代のおじさんおばさんが話に花を咲かせても、面白くない』といった批判が相次ぎました」 

    初回放送の反響をもとに、今後どんなゲストが登場してトークを構成することになるのか。

    フジの采配に注目しよう。

    【日時】2018年04月17日 15:25
    【提供】サイゾーウーマン



    【【地に落ちたフジ】初回3.9%と低迷⇒「石橋貴明のたいむとんねる」に当然の目線】の続きを読む


    NO.6278938
    TOKYO MX…業界への忖度なし「はぐれ者テレビマン」の功罪
    TOKYO MX…業界への忖度なし「はぐれ者テレビマン」の功罪
    評論家の西部邁氏が自殺するのを手助けしたとして、TOKYO MXテレビ子会社の社員・窪田哲学容疑者と会社員の青山忠司容疑者が自殺幇助の容疑で逮捕された。

    窪田容疑者は西部氏のレギュラー番組を担当、青山容疑者は同番組に西部氏の対談相手として出演したこともあった。

    今回の事件について、キー局の番組を手がけるプロデューサーA氏は、こんな感想を抱いたという。

    「自分の担当番組出演者の自殺を手助けするというのは、なかなか想像できないこと。西部さんと容疑者の間には、何か特別なつながりや信頼関係のようなものがあったのかもしれない。テレビ局として、あるいは番組としてコンプライアンスを守るということを放棄してまで自殺を助けなくてはいけない、なんらかの理由があったのだとは思います。あくまでも個人的な意見ですが、テレビマンとしては考えられませんね」 

    TOKYO MXといえば、同局で放送されていた『ニュース女子』にて沖縄の米軍基地反対運動を「テロリストみたい」などと表現し、放送倫理・番組向上機構(BPO)が「重大な放送倫理違反」と指摘。

    同番組の放送が打ち切られるということもあった。

    『ニュース女子』はMX制作ではなく、スポンサーであるDHCが放送枠を買い取り、DHCの子会社が制作していたものだが、この件についてもMXの“体質”が影響しているとの声がある。

    前出のプロデューサー・A氏がこう話す。

    「西部さんの問題と『ニュース女子』の問題とを同じレベルで語ることはできませんが、私個人の感覚では、MXはコンプライアンスに対する意識が低い。いや、“意識が低い”というよりも、スタッフの個々の思想や感情、人間関係などが優先されているのかもしれません」 

    さらにA氏は、あくまでも私見だということを前提に、MXのスタッフついてこんな意見を述べた。

    「MXのスタッフは、なんらかの理由で、キー局で仕事ができなくなった人が多いというイメージです。言ってみれば“はぐれ者テレビマン”ですね。素行が悪いとか、勤務態度が悪いとか、そういうことではなく、むしろ“攻めすぎた番組”を作りがちなスタッフという意味です。攻めた番組作りができるからこそ、面白い番組にもなるし、業界内のタブーを打ち破ることができる。たとえば、警察沙汰を起こした芸能人や事務所移籍で揉めた芸能人がMXでテレビ復帰する、というケースが多いのはそういうことです。でも、その一方で攻めすぎてしまった結果、いろいろと問題が起きてしまう。最近のMXを取り巻く一連の流れを見て、“そりゃそうなるよ”といった感想を抱いているキー局のスタッフは多いのでは?」 

    業界への忖度なしの姿勢が時に、間違った方向へ進んでしまうということなのか。

    今後も、道を踏み外さない程度に、攻めた番組作りを続けてほしいものだが……。

    【日時】2018年04月15日 12:00
    【提供】日刊サイゾー



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    NO.6271263
    池の水ぜんぶ抜く:小池百合子都知事が“参戦” 「入るしかないでしょう」と自ら池へ
    池の水ぜんぶ抜く:小池百合子都知事が“参戦” 「入るしかないでしょう」と自ら池へ
    テレビ東京のバラエティー番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の22日放送の回に、小池百合子東京都知事が出演することが12日、分かった。 番組は池の水を全部抜いて何が潜んでいるのかを調査する同局の...



    【日時】2018年04月12日 12:27
    【提供】MANTAN WEB



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    NO.6263954
    「日本礼讃番組」“愛国ポルノ”と揶揄=乱発状態で飽きられ始めた?
    飽和状態の「日本礼讃番組」飽きられ始めた“愛国ポルノ”乱発
    ここ数年、日本の倫理観や道徳観、モノづくりの巧みさ、おもてなし、文化などについて、外国人に「日本を褒めてもらう」番組を非常に多く見かける。

    『世界!ニッポン行きたい人応援団』(テレビ東京)のように真正面からホメるものもあれば、『Youは何しに日本へ?』(同)のように「個人」をフォーカスしつつも間接的にホメるもの、世界のニセJAPANに正しい日本の技術をドッキリ伝授する『ぶっこみジャパニーズ』(TBS系)なんて不定期放送番組もある。

    さらに、2月にはテレビ東京で『ヒャッキン〜世界で100円グッズ使ってみると?〜』という番組まで放送されていた。

    『アメージパング!』(TBS系)、もう終了した『ネプ&イモトの世界番付』(日本テレビ系)など、ほかにも単発の特番などを含めると、かなりの数になる。

    そもそもなぜ日本礼賛番組が増えたかというと……。

    バラエティ系放送作家は言う。

    「ひとつには、自分の国や民族が褒められるとうれしいという気持ちが、もともと根底にあったことがあるでしょう。さらに、技術的な変化も大きいですね」 

    かつてロケには大きなカメラが必要だったが、今は小さくても高性能なカメラが登場したことで、簡単に良い「画」が撮れるようになったのだという。

    また、以前は海外に行くとなると、ロケに何人ものスタッフが必要となり、費用がかさむという問題もあった。

    しかし、今はディレクターさえ行けばなんとかなるため、比較的お金をかけずに海外ロケが敢行できるそう。

    「日本に来ている外国人に密着する番組なども、1日中空港で待っているのは大変そうに見えますが、実はカメラ1台あればいいだけなので、意外とラクにつくれる番組なんです」(同) 

    こうして見ると、「日本×世界」の番組は常にそれなりに需要があるように思えるのに、その一方で現在『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の枠で放送されている『世界の村のどエライさん』は、視聴率2.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど、「どエライ」ことになっている。

    いったいなぜ?

    「オリンピックの中継などで日本人選手ばかりが映るのと同じで、多くの人は『日本と、日本人にしか興味がない』からです。日本が外国からどう見られているかが気になり、世界で活躍する日本人や、世界で褒められる日本人を見るのは大好き。だから、海外の話であっても、日本人の活躍を紹介する『世界ナゼそこに? 日本人』などは好きなわけです。それと似て非なるものが『世界の村のどエライさん』で、日本とも日本人とも関係ない世界のすごい人がどうしたとか、大変だとかいうことには、全く興味がないんですよ」(同) 

    ちなみに、日本礼賛番組は今もまだ多いが、すでにピークは過ぎているという。

    「日本スゴイ! という番組をうれしく思って見る人もそれなりにいる一方で、そうした番組の多さに辟易している人が多数いるのも事実。ネット上にも『胃もたれする』『気持ち悪い』という声がたくさんありますし、『愛国ポルノ』なんて呼び方があるくらいですから」(同) 

    気持ち悪いと感じる人の声がそれなりにありながらも、まだまだ続く日本礼賛番組。

    そこには、意外な企画・制作のイージーさも一因としてあるのかも。

    【日時】2018年04月09日 10:00
    【提供】日刊サイゾー



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    NO.6261815
    日テレ『24時間テレビ 愛は地球を救う』恒例のチャリティーマラソン 毎年批判殺到でもやめられない理由は?
    毎年批判殺到でもチャリティーマラソンをやめられない裏事情とは?
    毎年夏の恒例行事となっている『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)の「チャリティーマラソン」が中止になるのではと複数のメディアが報じている。

    昨年の2017年度は、本番当日までランナーが発表されず、フタを開けてみればブルゾンちえみであった。

    汗をかいても落ちないメイクや、「誰得」と言われた“揺れ乳”、お約束の放送時間ギリギリのゴールなど、できすぎた展開が批判を浴びた。

    「今年の『24時間テレビ』のパーソナリティーは、ジャニーズアイドルグループの“セクゾ”ことSexy Zoneが担当します。例年だと4月から5月の発表だったものが、早くも1月に発表され、メンバーの一人である中島健人が『ぐるぐるナインティナイン』(同)の名物企画『グルメチキンレース・ゴチになります!』の新レギュラーに加入するなど、局を挙げて宣伝に力を入れている様子がうかがえます。セクゾの知名度が低いこともあるでしょうが、これまでにない、新しい『24時間テレビ』像を模索しているのも確かでしょう」(業界関係者)

    だが『24時間テレビ』のマラソン企画が、何があっても実行されるという見方もある。

    それには、お正月の名物番組が関係している。

    「実は『24時間テレビ』のマラソン中継は、『箱根駅伝』の公開リハーサルを兼ねているともいわれています。『箱根駅伝』はレースのすべての時間が中継されますが『24時間テレビ』の場合は断片的にしか映りません。その放送されていない時間を利用して、機材のチェックや、スタッフの中継練習として、この企画が使われているといった話もあるんです」(同)

    『箱根駅伝』は毎年30%近い高視聴率を記録する人気コンテンツのひとつである。

    同番組を成功させるために、批判があろうとも「チャリティーマラソン」を続ける理由が、日本テレビにはあるのだ。

    (文=平田宏利)

    【日時】2018年04月08日 10:00
    【提供】日刊サイゾー



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    NO.6259804
    稲村亜美、あの「球児殺到騒動」をイジられうんざり…
    稲村亜美、あの「球児殺到騒動」をイジられうんざり…
    「神スイング」で一躍知名度をアップさせて以降、バラエティを中心に活躍するタレントの稲村亜美(22)。

    野球が得意な彼女はさまざまなスポーツ系の番組に出演するほか、プロ野球の始球式に呼ばれることも多い。

    これまで稲村は、セ・パ12球団のうち10球団の始球式に登場。

    国内の始球式では最速103キロの「神ピッチング」を披露しており、2018シーズンではスピード記録の更新も期待される。

    プロの試合だけでなく、先月行われた日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟の開幕式でも登板。

    投球後の稲村に中学生が殺到したことで、ネット上でも大きな話題となった。

    この「球児殺到騒動」はあらゆるメディアに取り上げられ、ネット上には騒動の様子をとらえた動画もアップ。

    マウンドに立つ稲村を遠巻きに囲む中学生たちが徐々ににじり寄り、いきなり取り囲む映像はかなり衝撃的だ。

    動画を見たユーザーからは、「集団痴漢みたい」「普通に怖い」「トラウマになりそう」「けが人が出てもおかしくない」といったさまざまなコメントが飛び交うことになった。

    これについて稲村は、「今日神宮球場にいた選手の皆さんが心配してくれますがわたしは全く問題なく大丈夫ですよー!!!」とTwitterに投稿。

    さらに、『めざましテレビ』(フジテレビ系)の取材に応じ、「みんな、握手をしてほしいとのことで近寄ってきて、ああいう状態になってしまったらしいです」「私も倒れてしまって、私の下にも下敷きになっている選手の方もいて…」などと状況を説明し、ネット上で問題視された「痴漢行為」については、「体に触れるということはまったくなかった」と否定した。

    先月末に野球関連のイベントに出席した際も、「『えっ、来る来る来る』という感じでびっくりはしたけれど、中学生たちは笑顔で駆け寄り、握手を求めてきた。どこも触られていない」と、改めて当時の状況を振り返った稲村。

    さまざまな場所で“もみくちゃ騒動”について聞かれる彼女は、6日放送のネットバラエティ『必殺!バカリズム地獄』(AbemaTV)でも司会のバカリズム(42)に「中学生球児に囲まれた騒動でお馴染みの稲村亜美さん」と紹介されてしまう。

    これに稲村は、「(騒動で)お馴染みなのかどうかわからない」と苦笑い。続けて、「もう話すことない」「(話は)尽きました」とうんざりした表情になる。

    バカリズムもバラエティで触れる話題ではないと感じたようで、すぐに話を切り上げた。

    どうやら、番組スタッフが稲村から騒動に対するコメントを引き出したく、「お馴染み」というフレーズを台本に盛り込んだようだ。

    稲村は騒動の幕引きを図りたいようだが、衝撃的な映像はネットに残り続ける限りわけで、今後も何かと話題になるのかもしれない。

    【日時】2018年04月07日 15:00
    【提供】メンズサイゾー



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    NO.6222086
    “名作”心霊ドッキリ再登場にネット歓喜!=モニタリング
    “名作”心霊ドッキリ再登場にネット歓喜!=モニタリング
    3月15日放送の『ニンゲン観察バラエティモニタリング』(TBS系)では、“第3回モニタリング大賞”を発表。

    GENERATIONSの関口メンディー(27)と浜口京子(40)をターゲットにした今年の正月特番での“心霊バス”が第3位にランクインし、ファンを喜ばせたようだ。

    この日放送された“第3回モニタリング大賞”は、2017年度に放送された159個の企画から、視聴率とツイッターでの反響が大きかったものをランキング形式で発表。

    第3位にランクインした“心霊バス”は、夜の路線バスで次々と怪奇現象が起こるという人気シリーズだ。

    ニセ番組のロケという名目で、路線バスに乗せられた浜口とメンディーだったが、乗車後しばらくすると、二人以外他の乗客は全員降車してしまう。

    閑散とした雰囲気に二人がおびえていると、車内灯が点滅したり、社内モニター画面が砂嵐に変わったり、後部座席から女性の声が聞こえるなどといった心霊現象が、次々と発生する。

    二人を恐怖におとしいれる仕掛けとして「突然降車ボタンが鳴る」という現象も用意されていたのだが、仕掛けが発動するタイミングでメンディーが大声でくしゃみ。

    くしゃみに驚いた浜口が、さらに大きな悲鳴を上げてしまい、降車ボタンの仕掛けは完全にスルーされてしまった。

    その後も二人は、自分の影や相手の声に勝手に驚き、すっかりパニック状態に。

    映像自体はダイジェスト版だったが、視聴者を大笑いさせたメンディーと浜口のドッキリに、ファンは大喜び。

    「ミラクル起きまくってたもんなぁこの回」「大賞おめでとう! 私の中では1位です」「何回見ても涙出るほど笑える」「やっぱこの二人の心霊バスは強すぎる」と、ネット上には祝福と歓喜の声が相次いだ。

    「このVTRは、ゲストの志村けん(68)もかなり気に入ったようで“理屈じゃない”と面白さを大絶賛。幽霊役として二人を怖がらせた女優の志村りお(32)も、ツイッターで喜びコメントをしていました」(テレビ誌ライター)

    仕掛けた以上のミラクルが続出する『モニタリング』。

    心霊シリーズの次回作は、誰がターゲットになるのか楽しみだ。

    【日時】2018年03月22日 18:30
    【提供】日刊大衆









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