泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    自動車


    NO.6520082
    驚異の5分台! ポルシェ919ハイブリッドEvoがニュルブルクリンクの新レコード樹立
    驚異の5分台! ポルシェ919ハイブリッドEvoがニュルブルクリンクの新レコード樹立
    ポルシェは6月29日、ドイツ・ニュルブルクリンクの北コース“ノルドシュライフェ”でポルシェ919ハイブリッドEvoによるタイムアタックを行い、従来のレコードタイムを大きく上回る5分19秒546をマーク...



    【日時】2018年06月29日 19:59
    【提供】AUTOSPORT web








    【【驚愕】驚異の5分台! ポルシェ919ハイブリッドEvoがニュルブルクリンクの新レコード樹立】の続きを読む


    NO.6516393
    デートで使ったらかっこいいって言われる夢の自動車4つ!
    デートで使ったらかっこいいって言われる夢の自動車4つ!
    ■本来、女子は車には興味がない生き物
    80年代の車についての記事を書いていたときに、常に頭から離れなかった1台の車がありました。

    それはトヨタ「ソアラ」、80年代最強のナンパカー。

    これに乗ってさえいれば、向かうところ敵なしといわれたらしいのですが、うーん、犬助はマユツバな話だと思っています。

    なぜなら、車1台で男の価値など上下するはずがないと犬助は思うから。

    男がモテるモテないなどは、車も含めたトータルでのことだと思いますし、全体から考えたら、車の占める割合など微々たるものにすぎないと思うのです。

    でも、ですよ。

    そんな考えは犬助の思い込みかもしれません。

    ひょっとして、世間では「もうコレに乗っているだけでたまらん」と、女子がうめき声を上げるような1台があるのかもしれない!!そう思って調べてみたところ、以下のランキングを発見しました。

    「10・20代部門」
    1位 ポルシェ 
    2位 スカイライン 
    3位 ハリアー

    「30代部門」
    1位 ミニクロスオーバー(BMW) 
    2位 ランドクルーザー 
    3位 セレナ

    「40代以上 部門」
    1位 レクサス 
    2位 アウディ 
    3位 アルファード

    はい、何のことかわかりませんね。

    分別がまだつかない、10・20代の子どもたちの意見はともかく、30代部門の1位がBMW「ミニ」だけならばともかく、なぜ「クロスオーバー」なのか?ランドクルーザーにしても70なのか100なのか、プラドなのか?40代以上部門の1位のレクサスにしても、レクサスのCTなのかLXなのか、はたまたLF-Aなのか、全くわかりません。

    つまり、これを見て気がつくのは女子は車なんぞ見ていないということ、車なんてどうでもいいと思っているということです。

    このことを踏まえて、タイトルの「デートで使ったらかっこいいといわれる夢の車」を考えていきましょう。

    ポイントは「夢」である点、実際に所有することは難しいかもしれないけれど、デートの待ち合わせ現場にこれで現われたら、車なんてどうでもいいと思っている女子ですら卒倒するに違いない、そんな車を考えていこうではありませんか!!

    ■ロールス・ロイス「ファントム」
    遂にSUVを発表するとかで、近年話題のロールス・ロイスなのですが、ラグジュアリーさでいうならば、何といっても別格のブランド。

    誰が見ても安い車ではないというのが伝わる説得力でいうならナンバーワンでしょう。

    特にこのファントムの特徴は、観音開きになっているリアドア。

    デートの待ち合わせ現場に現れてドアを開けてやり、彼女を広々としたリアシートにみちびけば、まあ100%感動してくれること間違いなしなのです。

    6,000cc・V12、460馬力という、モンスター級のエンジンが別世界へと2人を誘ってくれるでしょう。

    ■フェラーリ「カリフォルニア」
    何といってもスーパーカーといえばフェラーリなのです。

    中でも「カリフォルニア」はラインナップの中でも室内は広く、トランクスルーにもなっているという実用性が高いタイプ。

    シフトチェンジのショックと轟音のエキゾーストノートで、デートどころではないであろうF40などのスパルタンなモデルとは異なるスムーズな走り。

    大満足なひとときとなるに違いありません。

    加えて、カリフォルニアならではの電動オープンも楽しいところ。

    行き交う人々の熱い視線に、助手席の彼女も昇天してしまうかもしれません。

    ■ポルシェ「911カレラS」
    上にも掲載したアンケート結果の通り、10代・20代の女子も感激してくれるに違いない1台が「911カレラS」。

    数ある911の中でも、最もスポーティかつ攻めたモデルで、0−100kmの加速は実に7.71秒!!遊園地にあるアトラクションがどうでもよくなるような、とんでもないスピード感とスリルに、彼女もニッコリと微笑んでくれるに違いないはず。

    何といっても伝統のRRのポルシェなのです!!腰高や4ドアのモデルを横目にぶっ飛ばす瞬間は、何物にも代えがたい優越感を与えてくれることでしょう。

    ■トヨタ「ハイエース」ベース「rem」
    広々としたリビングごと移動しているような……この車の快適さを一度味わうと他の車すべてが、かすんで見える。

    そんな1台が「rem」、ハイエースのロングタイプを改造したキャンピングカー、広々としたリビングはまるで車の中にいるのを忘れてしまう様。

    これならば、どこまでも走っていけることでしょう。

    そして、忘れてはならないのが、2人がゆったりと眠りにつけるベッドも搭載しているところ、そこはキャンピングカーですから抜かりなし!!

    つまり、愛の逃避行にピッタリなのです。

    ドライバーにとっても取り回しのしやすい大きさというのも、嬉しいポイントですね。

    ■これらは、すぐにでもかなう夢の車なのです!!
    さてさて、ここまで目を通して「確かに女子にウケるかも知れないけれど、何を現実味がない話を!!」と、お怒りの皆さんもいるでしょう……何といっても「夢」の車ですからね。

    でも、安室奈美恵さんがおっしゃっている通り「夢は見るものではなくて、かなえるもの」、以上4台の注目ポイントは、すべてレンタカーであるという点。

    実車を購入することから考えればわずかな金額で、特別なデートを盛り上げることができるのです。

    これらの車で乗り付けて相手を完璧にだますもよし、大爆笑を誘うもよし、活かすも殺すもユーザーの腕次第といったところでしょうか?まあ、すでに述べた通り女子は車なんぞ見ていないもの。

    にもかかわらず、そんな女子にすら突き刺さるであろう4台……あなたなら、どう使いますか?

    【日時】2018年06月28日
    【提供】YAZIUP







    【【1位は安全運転でしょ】デートで使ったらかっこいいって言われる夢の自動車4つ!】の続きを読む


    NO.6484661
    世界で一番高価な車って実は〇〇なんです!
    世界で一番高価な車って実は〇〇なんです!
    ■高級車を超える車
    車が趣味のオヤジとしては、高級車に興味があるのではないでしょうか。

    フェラーリやベンツ、BMWなど乗ってみたい高級車ばかりだと思います。

    しかし、庶民クラスのオヤジとしては、なかなか高級車は手が出せません。

    ですが、世界を見渡すと高級車なんて目じゃないぐらいの高価な車が存在しているのです。

    そこで今回は、世界で一番高価な車について紹介していきたいと思います。

    ■販売価格で世界一高価な車!
    世界で一番高価な車は、ロールスロイスの「スウェプテイル(Sweptail)」です。

    スウェプテイルの価格はなんと1,300万ドルであり、日本円に換算すると約14億円5,000万円となっています。14億円超えの車とあって、文句なしの世界一高価な車となっているのです。

    なぜスウェプテイルが作られたのかというと、「ビスポーク」というロールスロイスのオリジナル車両を製造するオーダーシステムによるものです。

    このオーダーシステムを利用して注文されたのがスウェプテイルであり、ロールスロイスは4年もの月日を費やして完成させたのです。

    ■世界一高価な車「スウェプテイル」とは?
    14億円を超える世界一高価な車であるスウェプテイルは、オーダーシステムによって注文された車です。

    2シーターであり、ラグジュアリーな車となっています。

    過去にロールスロイスが製造した、ロールスロイス・ファントム1ラウンドドアやロールスロイス・ファントム2ストリームラインなどの影響を受けており、車体はそれらの特徴が色濃く出ています。

    内装も非常にラグジュアリーであり、装飾品も超一流です。

    スウェプテイル専用に作られたハンドメイドのシャンパンクーラーまで内蔵されており、車内で高級シャンパンを嗜むことができます。

    スウェプテイルは世界一高価な車だけであり、デザイン性や装飾品、機能性など様々な点で超一流の車となっているのです。

    ■オークションの落札価格で世界一高価な車は?
    新車で世界一高価な車はロールスロイスのスウェプテイルですが、実はオークションの落札価格はもっと凄い価格となっています。

    オークションによる落札価格で世界一高価な車とされているのが、フェラーリ335Sスパイダー・スカリエッティです。

    2016年2月5日にフランスのパリで行われたオークションに出品されており、3,200万ユーロ(日本円で約42億円)で1957年製のフェラーリ335Sスパイダー・スカリエティが落札されています。

    ロールスロイスのスウェプテイルを大きく超える金額で落札されており、もしかしたら世界一高価な車はフェラーリ335Sスパイダー・スカリエッティにこそ相応しいのかもしれません。

    ■オークション落札者のウワサ!
    日本円で約42億円にて落札されたスカリエッティですが、実はオークションの落札者で思わぬウワサとなり話題となっています。

    実は、サッカー選手のメッシが落札者であり、落札するまで競い合ったのが同じくサッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドと報じられたのです。

    世界最高峰のサッカー選手である2人なら、約42億円で落札していてもおかしくないだけの収入があります。

    そのため、まことしやかにウワサになっているようです。

    ただし、オークションで落札した人の身元は明かされていないため真実はわかりません。

    ■世界で一番高価な車!
    結局、新車で世界一高価な車はロールスロイスのスウェプテイルであり、1,300万ドルで日本円に換算すると約14億5,000万円です。

    そして、オークションの落札額から世界で一番高価な車となれば、フェラーリ335Sスパイダー・スカリエッティとなり、3,200万円ユーロで日本円に換算すると約42億円となっています。

    いずれにしても、庶民的なオヤジとしてはとんでもない金額となっています。

    それだけに、ぜひ一度でいいからお目にかかってみたいものです。

    【日時】2018年06月16日
    【提供】YAZIUP





    booking.com



    【【42億円】世界で一番高価な車って実は〇〇なんです!】の続きを読む


    NO.6246754
    【韓国】現代自ジェネシス、初EVのコンセプトカー[車両]
    【韓国】現代自ジェネシス、初EVのコンセプトカー[車両]
    韓国・現代自動車の高級車ブランド「ジェネシス」が29日、ニューヨーク国際オートショーで、電気自動車(EV)のコンセプトカー「Essentia」を初公開した。ジェネシスブランドで初のEV。Essenti...



    【日時】2018年04月02日 01:59
    【提供】NNAアジア経済ニュース



    【【欠陥車】現代自ジェネシス、初EVのコンセプトカー=こんな車買うやつはいない・・・】の続きを読む


    NO.6194922
    最近聞かれる「軽自動車で十分」という声!「不十分」なケースは
    最近聞かれる「軽自動車で十分」という声!「不十分」なケースは
    ここ10年ほど軽自動車の進歩は本当に目覚ましい。軽自動車は進歩に加え、ダウンサイザーと呼ばれる大きなクルマから小さなクルマに乗り換えるユーザーも増えていることもあり、直近の年間乗用車販売台数を見てみると..



    【日時】2018年03月11日
    【ソース】WEB CARTOP









    【【やはり】最近聞かれる「軽自動車で十分」という声!「不十分」なケースは】の続きを読む


    NO.6187512
    トヨタ車が他メーカーと比べて優れているのはココだ!
    トヨタ車が他メーカーと比べて優れているのはココだ!
    国産自動車メーカーは、トヨタ・日産・ホンダ・マツダ・スバル・三菱・ダイハツ・スズキの8社です。

    販売台数トップを誇るのがトヨタで、文字通りナンバーワンの座を揺るぎないものにしています。

    年間の売上高は、20兆円!となり、世界ランキングでもフォルクスワーゲングループを抜いて世界一の自動車メーカーの座に輝いています。

    まったく驚きですね。

    世の中では一番売れているものが一番いいものと思われているところがあります。

    しかし、本当に貴方は、そう思いますか?

    何かしらトヨタが、他のメーカーに比べて優れているところが必ずあるはずです。

    どこかしらライバルよりもずば抜けて良いところが無くては世界一の自動車メーカーに成れるわけがありません。

    それでは、トヨタ車がライバル車と比べて優れているのは何処か?考えてみましょう。

    ■トヨタ車は、他のメーカーに比べ壊れにくい?
    今から30年以上前の1980年代頃は、「トヨタの車は壊れにくい。」なんて言われていたのは事実です。

    その頃に、免許を取って車に乗り始めた私。

    確かに、トヨタの車は故障が少ないくトラブルフリーだった記憶があります。

    車の故障は、販売台数からフリードバックされた故障例がメーカー側に控えられてトラブルの対策品など開発されます。

    国内販売台数1位のトヨタですから、故障の症状もそれに比例して多くなります。

    80年代頃はメーカーごとにかなり個性が強かった印象があります。

    M社の車は、鉄板が厚い。

    違うM社の車は、電装系が弱いとかN社の車は窓やドアの立て付けが悪い。

    または、H社の車の鉄板は薄く、エンジンルームには謎のステーが多いとか色々な個性が有りました。

    しかし、あれから40年近く経過した日本の自動車産業の製品管理は大躍進を遂げ、もはやメーカーに拘わらず均一な製品を造りが実現出来てます。

    つまり、トヨタに拘わらずほかの国産メーカーすべてで、車を購入して故障する割合はほぼ同じ位でしかなくなっているのです。

    トヨタでないから壊れやすいとかそんなことは、もはや思い込みでしかなくなっているのです。

    ■トヨタが他のメーカーに比べて優れているところは、、。
    トヨタが他のメーカーに比べて優れているところはいったいどこにあるのでしょうか?

    皆さんは、キャンバストップって知っていますか。

    布張りのルーフで、キャンバストップを開け放てばサンルーフ以上の解放感が味わえる気持ちいい装備です。

    80年代に、若者向けコンパクトカーで大ヒットしたオプションアイテムの一つ。

    国産メーカー各社から、キャンバストップ搭載車がそれぞれ発売されましたがトヨタはライバル達に遅れて一番最後の発売となったのです。

    トヨタは、大企業のために冒険的なことが出来ません。

    他のメーカーのように、日本初とか先陣を切っての発売には、保守的な姿勢からほとんどありません。

    しかし、トヨタの優れているところは商品開発力にすぐれているところです。

    例えば、初代ソアラなどは、高級2ドアパーソナルセダンの趣旨は前年に発売された日産・レパードのパクリなのは間違いありません。

    トヨタがすぐれていたところは、レパードに2ドアと4ドア従来通りのボディラインアップを与えたのに対してトヨタはヨーロッパのBMWやメルセデスベンツなどの高級パーソナルセダンを見据えて2ドアセダンに拘ったのです。

    日産ではぶれていた高級志向が、トヨタでは明確にされました。

    これが俗にいうトヨタの後出しジャンケンみたいな手法ですが、最近でもトヨタは間違いなくやっています。

    2017年登場したコンパクトSUVのC-HR。

    先駆けとなったのが日産・ジュークで、それに続くのがホンダ・ヴェゼルにマツダ・CX-3やスバル・XVなどでしょう。

    そして、最後発となったのがC-HRです。

    満を持して販売開始となったC-HRは、実にライバル達を研究し尽くしてライバルにはない持ち味で登場しました。

    それは、ズバリ若者向けのスタイリッシュなデザインで登場したことから分かります。

    実用的で広くて使い勝手のイイSUVは、すでにライバルが手掛けているのでライバルにはないスタイリッシュでカッコいいスタイリングでSUV市場に登場!

    C-HRは、スタイリング重視のため後席の居住性があまり良くありません。

    しかし、そんなマイナス要素も払拭する販売実績は目を見張るものがあります。

    ズバリ、トヨタの優れているところは商品開発力にあることに尽きるでしょう。

    【日時】2018年03月09日
    【提供】YAZIUP









    【【優位】トヨタ車が他メーカーと比べて優れているのはココだ!】の続きを読む

    このページのトップヘ