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    国会議員


    NO.6951046
    「理路整然嘘をつく」離婚報道山尾志桜里 最大級の罵詈雑言!
    「理路整然嘘をつく」離婚報道山尾志桜里 最大級の罵詈雑言!
    「あ〜やっぱり……」という声が世間から聞こえてきそうだ。

    9月20日発売の「週刊文春」が、立憲民主党の山尾志桜里衆院議員が今年2月に離婚が成立していたことを伝えた。

    山尾氏といえば、すぐさま思い出されるのが泥沼の不貞疑惑。

    同誌が、山尾氏と9歳年下の弁護士・倉持麟太郎氏との“W不貞”を報じたのは昨年9月。

    当時、山尾氏は男女の関係は否定したが、同年11月に倉持氏は妻と離婚。

    子供の親権は倉持氏が持つことになった。

    「倉持氏が離婚した頃、山尾氏は驚くような行動に出ました。10月に再選を果たすと、倉持氏を自身の事務所の政策顧問に起用したのです。公私混同だという世間の反発をよそに、山尾氏は神奈川新聞のインタビューで『むき出しの好奇心には屈しない』と息巻いていました」(週刊誌記者)

    そして今年2月、山尾氏はかつて自分が落選したときも金銭面で支えてくれたという夫と離婚。

    不貞疑惑があったにもかかわらず、長男の親権は山尾氏が持つことになったという。

    「不貞疑惑のあった者同士が離婚し、2人とも親権を取った形になります。もしこの先、山尾氏と倉持氏が結婚するようなことになれば、子供にとっては複雑で..



    【日時】2018年09月20日 18:15
    【ソース】アサジョ








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    NO.6908177
    辻元清美、生コン業界のドン逮捕に弁明も”蜜月関係”が急浮上
    辻元清美、生コン業界のドン逮捕に弁明も”蜜月関係”が急浮上
    辻元清美議員(58)が、ネット世論から”献金疑惑”追及の刃が突きつけられている。

    8月28日、生コン業界の”ドン”と呼ばれる、武建一容疑者(連帯ユニオン・関西地区生コン支部執行委員長・76)が逮捕された。

    武は17年に滋賀県内の工場建設工事で、商社の支店長らに「(組合の業者を使わなければ)大変なことになる」と脅迫した疑いが持たれている。

    同ニュースを報じた『報道ランナー』(関西テレビ)では、被害にあったという経営者が取材に応じ「元旦の朝7時に自宅前で100人くらいが奇声を挙げて嫌がらせをした」「1億2000万円くらいとられた」と驚くべき実態を告白。

    武らは数十年で100億円近い金を集めていたという。

    やってることは、まさに反社会的勢力そのものだが、今年3月に関西生コンが大阪府警と奈良県警による家宅捜索を受けた際の映像を見ると、その活動実態はいわゆる労組と程遠いことが分かる。

    そんな武は「労組貴族」と呼ばれ、銀座や北新地でも労組職員らと豪遊していたという。

    年に一度、永田町の議員会館を訪れ、ひいきの議員を訪ね回っていたが、そのひいきの一人が辻元だった。

    ■籠池夫人メールにも書かれた、辻元と武..



    【日時】2018年09月03日 10:10
    【ソース】NEW'S VISION







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    NO.6877794
    立民が月内にも沖縄県連立ち上げへ 辻元清美氏が意向
    立民が月内にも沖縄県連立ち上げへ 辻元清美氏が意向
    立憲民主党の辻元清美国対委員長は20日、同党沖縄県連を今月中にも立ち上げたいとの意向を示した。

    訪問先の那覇市で記者団の取材に応じた。

    辻元氏は沖縄県庁で「前回衆院選で、(沖縄県で)比例票を多くいただいた。以前から準備はしていたが、県知事選もあり、できるだけ早く立ち上げて政治活動できるようにしたい」と述べた。



    【日時】2018年08月21日
    【ソース】産経ニュース








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    (1)「立候補する決意をいたしました」「日本の設計図を書き換える」
    (1)「立候補する決意をいたしました」「日本の設計図を書き換える」  産経ニュース
    (出典:産経ニュース)


    石破 (いしば しげる、1957年(昭和32年)2月4日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(11期)、水月会会長。血液型はB型。 防衛庁長官(第68代・第69代)、防衛大臣(第4代)、農林水産大臣(第49代)、自由民主党政務調査会長(第52代)、自由民主党幹事長(第46代)、内閣
    118キロバイト (16,052 語) - 2018年7月16日 (月) 14:24



    (出典 officetake.info)










    1 ばーど ★ :2018/08/10(金) 19:03:20.73

    ※たまたまスレです

    「自民党のいまの状況を見て、何も言わないということは、私にはできません」

     8月10日午後、自民党の石破茂元幹事長は総裁選への立候補を正式に表明。あわせて同日発売の「文藝春秋」9月号に、安倍総理への「宣戦布告」ともいうべき手記「安倍総理よ、命を懸けて私は闘う」を発表した。

     石破氏が強く懸念するのは、安倍長期政権の下、保身のあまり権力者に「忖度」する議員が増え、自民党が物言えぬ政党になってしまった現状だ。

    「国会議員は、誰でも選挙が怖いものでしょう。だから公認という党の後ろ盾がほしいし、ビッグネームに応援にも来てほしい。また地元の期待にも応えたいから、大臣、副大臣、政務官、委員会の理事に至るまで、ポストが欲しいとも思うでしょう」。しかし、「われわれが選挙で選ばれた国会議員である限り、忠誠を誓う相手は有権者であって、官邸でもなければ党本部でもない」と石破氏は言う。

     今回、総裁選への出馬を見送った岸田文雄氏に向けて安倍総理支持派から投げかけられた言葉に対し、石破氏の筆はひときわ厳しい。「扉が閉まる前にようやっと駆け込んだ」「いま頃になって何だ」「人事で徹底的に干せばいい」との声を伝える報道に触れ、「これが本当だとすれば、そんな自民党は、私は恐ろしく嫌です。それは不遜であり傲岸です。何を思い上がっているのか」と憤りを隠さない。

    「このまま自民党が自由でも民主的でもない集団になっていくとすれば、やがて国民の厳しい審判を受けるでしょうが、自民党に代わって政権を担える党がいまない以上、自民党の敗北はイコール国民の不幸ともなりかねません」

     通常国会を揺るがせた「森友・加計」問題についてもこう述べる。

    「総理夫人のお知り合いだったから、八億円も安く国有地が買えたわけではないこと。総理のご友人だったから、学部の新設が認可されたわけではないこと。行政の公正性や公平性の説明責任は行政側にありますし、加計(孝太郎)理事長も一方の当事者として、もっと説明の努力をしていただければ説得力があったはずです」

    石破氏は、昭和15年、太平洋戦争開戦を控えた帝国議会でいわゆる「反軍演説」をおこなって議会から除名された斎藤隆夫議員の故事を引きつつ、今回の出馬表明に至った心境のすべてを「文藝春秋」9月号で綴っている。さらに、憲法改正はじめ、北朝鮮のミサイル防衛と自然災害の避難体制とを一元化する「防災省」の創設や、「アベノミクス」の後、国民一人ひとりが豊かさを実感するための「地方創生」など、具体的な政策論にも言及している。

    8月10日
    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/8620

    ★1が立った時間 2018/08/10(金) 17:58:53.46
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533891533/


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    生産性(せいさんせい、Productivity)とは、経済学で生産活動に対する生産要素(労働・資本など)の寄与度、あるいは、資源から付加価値を産み出す際の効率の程度のことを指す。

    一定の資源からどれだけ多くの付加価値を産み出せるかという測定法と、一定の付加価値をどれだけ少ない資源で産み出せるかという測定法が在る。

    生産性はより少ない労力と投入物(インプット)でより多くの価値(アウトプット)を産みたいという人間の考えから生まれてきた概念である。リソースとリターンの関係性とも理解される。

    ◆生産性=アウトプット/インプット
    より少ないインプットからより多いアウトプットが得られるほど、より生産性が高いという関係にあることがわかる。

    生産性が高い方法は、生産性が低い方法よりも、より少ないコストで生産ができたり、労働の余暇をふやせたり、利益を沢山上げたりできる。仕組みにも因るが、より多くのアウトプット(付加価値)を実現できる。

    また、国際的には生産性の高い産業は生き残ることが出来るため、各方面で生産性の改善が活発に行われている。実際、国際的な競争下にある製造業(貿易財)の生産性は、非貿易財であるサービス業に比べて概して高い。

    生産性改善は、生産性という発想のもとである、製造業の生産ラインにおいては最も強く発揮されている。一方で、サービス業は、フローの把握や分業が進展していないこともあり、生産性の向上も遅れている。

    なお、俗にサービス残業などに因る労働強度の増加に拠って生産、あるいは、利益を増やすことを生産性を上げると表現することがあるが、上記から明らかなようにその場合は労働力投入というインプットが増加しているため、仮にアウトプットが増加しても生産性が上昇するとは限らない。経済学者が生産性を上げるべきだと主張する時は、上記のようなあくまでインプット対比でのアウトプットについてであるが、これが「労働強度を高めて酷使されるという意味である」と混同される場合があり、注意が必要である。


    【ソース】ウィキペディア








    「生産性がない」の杉田水脈・衆院議員(自民党)に対し、性的少数者らが渋谷で抗議デモ
    「生産性がない」の杉田水脈・衆院議員(自民党)に対し、性的少数者らが渋谷で抗議デモ  ハフィントンポスト
    (出典:ハフィントンポスト)


    生産性(せいさんせい、Productivity)とは、経済学で生産活動に対する生産要素(労働・資本など)の寄与度、あるいは、資源から付加価値を産み出す際の効率の程度のことを指す。 一定の資源からどれだけ多くの付加価値を産み出せるかという測定法と、一定の付加価値をどれだけ少ない資源で産み出せるかという測定法が在る。
    10キロバイト (1,486 語) - 2017年12月13日 (水) 12:49



    (出典 asyura.x0.to)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/08/08(水)17:56:48 ID:3sZ

    何気に怖い国


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    東京医科大学裏口入学 立憲民主党議員が関与で報道止まる
    東京医科大学裏口入学 立憲民主党議員が関与で報道止まる
    東京医科大学の裏口入学問題で、立憲民主党の吉田統彦議員が黒幕と2人の人物が告発したのは先週のこと。不思議なことにこの頃からマスコミの報道がぴたりと止まってしまった。

    ■野党議員2人とは一体誰なのか。
    仲介役となった谷口浩司の妻が立ち上げたHPには関係者の付き合いが証拠の写真とともに公開されている。注目すべきは臆することなく政治家の名前が出されている点だ。

    A議員 吉田統彦 衆議院議員 立憲民主党

    B議員 羽田雄一郎 参議院議員 国民民主党

    このうち吉田統彦議員こそがみんなを引き合わせた中心人物であり、裏口入学の黒幕だと指摘されている。谷口浩司と同僚のA氏(羽田雄一郎政策顧問)は東京地検特捜部の事情聴取においてこの事実を伝え「捜査してほしい」と懇願したという。

    ▼吉田統彦議員。眼科医であり、東京医科大学の臼井理事長も眼科医ということで2人には接点があった。

    ▼羽田雄一郎議員。裏口入学にかかわったとは指摘されていないが、重要人物なので名前を伏せずに紹介しておきたい。

    滑稽なのは立憲民主党の蓮舫議員がモリカケ問題に続いて裏口入学問題を追及しようとしていたところ。身内の人間が告発されてし..



    【日時】2018年07月31日
    【ソース】netgeek







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    杉田水脈氏の発言「自民は許してはならない」 石破茂氏が批判
    杉田水脈氏の発言「自民は許してはならない」 石破茂氏が批判  ハフィントンポスト
    (出典:ハフィントンポスト)


    杉田 水脈(すぎた みお、1967年4月22日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属、元日本維新の会所属(所属政党は自民党に所属するまで計5回変わっている)。自由民主党比例中国ブロック選出。元新しい歴史教科書をつくる会理事。衆議院議員(2期目)。鳥取大学卒。
    38キロバイト (5,094 語) - 2018年7月28日 (土) 02:19



    (出典 i.ytimg.com)









    1 名無しさん@おーぷん :2018/07/28(土)07:47:26 ID:LQP

    今度は何やったんや?


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    NO.6543258
    重婚&ストーカー疑惑「中川俊直」前代議士が政治活動再開
    重婚&ストーカー疑惑「中川俊直」前代議士が政治活動再開
    ■日刊スポーツの見出しは「ゲス辞任」
    近年、ニュースの“賞味期限”は短くなる一方だ。

    中川俊直・元衆院議員(48/広島4区)と言っても、「何をした人だっけ?」という方もおられるだろう。

    では「重婚」というキーワードを付け加えると、いかがだろうか? 

    日刊スポーツの記事「中川俊直政務官ゲス辞任、“重婚”&ストーカー疑惑」(2017年4月20日)をご覧いただこう。

    少々、長い引用になるが、お許しをお願いする。

    《自民党の中川俊直衆院議員(46=広島4区)が、妻以外の女性との不倫交際トラブルで、警視庁に「ストーカー登録」されていたと、きょう20日発売の「週刊新潮」が報じることが分かった。

    この女性とハワイで挙式した「重婚疑惑写真」もあるという。

    中川氏は報道に先んじて経済産業政務官をスピード辞任したが、スキャンダルの「質」の悪さから、議員辞職を求める声もある。

    父の中川秀直・元官房長官に続き、女性問題でつまずく形になった。

    中川氏は、テレビ東京政治部記者や父の秘書を経て、12年衆院選で初当選。

    現在2期目で、私生活では妻と3人の子どもの父親だ。

    しかし、20日発売の「週刊新潮」によると、中川..



    【日時】2018年07月10日
    【ソース】デイリー新潮








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