泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    反日


    NO.8126797
    韓国、0.00000000696ミリシーベルトを問題視する背景
    韓国、0.00000000696ミリシーベルトを問題視する背景
    2020年の幕開けとともに、韓国による“放射能五輪”キャンペーンが激化している。

    1月6日には、韓国で「サイバー外交使節団」を自称する民間団体VANKがソウル・日本大使館建設予定地の壁に貼り出したポスターが物議を醸した。

    防護服姿の人物が聖火を掲げて走る絵柄に、「TOKYO 2020」の文字を重ねたデザインだったからだ。

    東日本大震災以降、日本が放射能に汚染されていると主張し、世界に印象付けるかのような韓国の活動は、民間だけに限らない。

    韓国政府は2011年の福島第1原発の事故を受け、2013年9月から日本の8県(青森、岩手、宮城、福島、茨城、栃木、群馬、千葉)のすべての水産物と、14県(青森、岩手、宮城、福島、茨城、栃木、群馬、千葉、神奈川、長野、埼玉、山梨、静岡、新潟)の農産物のうち27品目を輸入禁止にしている。

    日本はこの輸入規制が非科学的であるとして世界貿易機関(WTO)に提訴した。

    すでにこれらの県の水産物や農産物から原発由来の放射性物質はほぼ検査機器の測定限界以下にまで下がっているからだが、昨年4月に日本が敗訴するという想定外の事態となった。

    あまり知られていないが、韓国の規制は、上記の「輸入禁止..



    【日時】2020年01月22日 07:00
    【ソース】NEWSポストセブン
    【関連掲示板】





    【【韓国】0.00000000696ミリシーベルトを問題視する背景は?】の続きを読む


    香山 リカ(かやま りか、1960年7月1日 - )は、日本の精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授。 神戸芸術工科大学大学院客員教授、甲子園大学心理学部客員教授 。 臨床心理士、評論家、エッセイスト、リベラル活動家、ニューウェーブ雑誌『HEAVEN』編集長代理、 ピースボート水先案内人。
    98キロバイト (10,526 語) - 2019年11月24日 (日) 23:46



    (出典 px1img.getnews.jp)









    1 ■忍【LV28,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :19/12/04(水)18:13:38 ID:???


    香山リカ
    @rkayama
    新宿で春に行われる学会の打ち合わせあり、喫茶店出たら
    遠くにヘイトデモが見えた。
    動画にうまく入ってないけど、近くの店で「赤鼻のトナカイ」
    のオルゴールが鳴ってて、それに乗るかのように「日韓!断行!」
    のシュプレヒコールが聞こえ、地獄のようだった。

    https://twitter.com/rkayama/status/1201040574318407681?s=21

    -------------------------------------
    !jien =お知らせ=
    【アク禁依頼・解除】は「政経雑談スレ」に連絡を入れて下さい
    *侮蔑語・煽り・不毛なレスバトル・レッテル貼り連呼・下品な発言・不快なaa
    ・会話不能などがアク禁対象です   (アク禁依頼・解除はレス番で!!)
    -------------------------------------


    【【反日】香山リカ「日韓!断交!」のシュプレヒコールが地獄のようだった。】の続きを読む


    NO.7921142
    韓国国会議長が国際会議ドタキャン 日本訪問を延期
    韓国国会議長が国際会議ドタキャン 日本訪問を延期
    韓国の国会議長が国際会議をドタキャン。

    日本訪問を延期。

    慰安婦問題をめぐり、「天皇の謝罪が必要」などと発言した、韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が、4日に東京で開かれるG20国会議長会議への出席を直前になって取りやめたことが、FNNの取材でわかった。

    3日の来日予定を5日に延期する見通し。

    文議長に対しては、山東参議院議長が発言の撤回と謝罪を求める書簡を送っていた。

    文議長は5日に都内で講演を予定しており、問題の発言後、初めての日本訪問となる。



    【日時】2019年11月02日 00:56
    【ソース】FNN








    【【悲惨】韓国国会議長が国際会議ドタキャン】の続きを読む


    NO.7866157
    ノーベル賞うらやむ韓国「不買運動するならスマホ捨てるべき」
    ノーベル賞うらやむ韓国「不買運動するならスマホ捨てるべき」
    リチウムイオン電池の開発による旭化成名誉フェロー、吉野彰氏のノーベル化学賞受賞に対し、過去に科学分野でのノーベル賞受賞がない韓国では例年と異なる反応も現れている。毎年この時期には、両国の基礎研究を比較し「日本がうらやましい」「日本に学ぶべきだ」といった声が相次ぐが、今回は日本の韓国向け輸出管理の厳格化や韓国法相のスキャンダルに絡め、文在寅(ムン・ジェイン)政権や日本製品不買運動への批判に結びつける意見も目立っている。

    10日付の韓国紙、東亜日報は、日本で科学分野でのノーベル賞受賞が24人目となることを挙げ、「基礎科学・素材強国の面目を再び見せつけた」と伝えた。素材に力点が置かれるのは、日本による韓国向け半導体素材の輸出管理厳格化が日韓対立の深刻化を招いたことが念頭にあるためだ。

    特に吉野氏が実現した小型で高性能な充電池は、スマートフォンをはじめ“IT大国”としての韓国にはなくてはならない。インターネット上では日本の措置以降、「日本に追いつく」「日本に負けない」と国民の対抗心をたきつけてきた文大統領を批判する書き込みも目についた。

    「反日や国粋主義に陥っていてはノーベル賞はほど遠い..



    【日時】2019年10月10日 17:06
    【ソース】産経新聞





    booking.com



    【【嫉妬】ノーベル賞うらやむ韓国】の続きを読む


    NO.7861772
    「国に金くれ」という話?日本人の心を踏みにじる
    「国に金くれ」という話?日本人の心を踏みにじる
    ■動画撮影は禁止、SNSでの拡散は防止
    国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」の展示が8日、再開されました。

    14日の会期末まで1週間を切っているものの、「芸術の自由」や「表現の自由」を何とか保ったというメッセージを世界に発信できて良かったと思います。

    朝日新聞によると「来場者の手荷物は預かり、動画撮影は禁止、SNSでの拡散防止は『誓約書』を書くほか、身分証明書も確認する厳格なものとなった」そうです。「見るのに1時間、手続きも合わせたら1時間半はかかるのではないか」(芸術祭実行委員会会長の大村秀章・愛知県知事)ということです。

    座り込んで再開に抗議する河村たかし名古屋市長はハフポストのインタビューに「再開なんていかんね。決まっとるがね、こんなもん。本当に(日本人の心を)踏みにじりますよ。(略)こんな日本人の普通の人の気持ちをハイジャックして。暴力ですよ。そんなことやる人が、なぜ表現の自由なんて言えるんですか?恥ずかしい...」と話しています。

    河村市長は開催費用の市負担金約3300万円の支払いを保留する考えです。文化庁も「展覧会の再開とは無関係」とする一方で「事..



    【日時】2019年10月10日
    【ソース】ニューズウィーク日本版
    【関連掲示板】








    【【アイトレ】日本人の心を踏みにじり、国に「金出せ」】の続きを読む


    NO.7858744
    韓国人客半減でも旅行収支黒字は過去最高
    韓国人客半減でも旅行収支黒字は過去最高
    財務省が8日発表した8月の国際収支速報によると、海外とのモノやサービス、投資の取引状況を示す経常収支は2兆1577億円の黒字だった。

    貿易収支は509億円(前年同月は2556億円の赤字)と2カ月ぶりに黒字転換した。

    旅行者のお金の出入りを示す「旅行収支」は1518億円の黒字で、8月としては過去最高。

    訪日客数は減ったが1人当たりの国内で使う消費額が上がった。

    観光客の数は前年同月比で2・2%減の252万100人と昨年9月以来、11カ月ぶりに前年同月を下回った。

    日韓関係の緊迫化が要因で、韓国からの観光客は前年同月比48%減の30・9万人と大きく減少した。

    ただ、韓国の観光客は1人当たりの消費額が少なく、消費額の多い欧米などの観光客数はこれまで通り堅調に推移した。



    【日時】2019年10月08日 20:38
    【ソース】産経ニュース
    【関連掲示板】







    【【財務省発表】韓国人来なくなって日本平和になった証】の続きを読む


    NO.7767009
    「日本戦犯企業製品購入制限」条例案、市議会可決 韓国
    「日本戦犯企業製品購入制限」条例案、市議会可決 韓国
    日本の戦犯企業製品の公共購入を制限する条例案が6日、ソウル市議会と釜山市議会で相次いで可決された。

     ソウル市議会は同日、臨時会本会議で、「日本戦犯企業製品公共購入制限に関する条例案」を採決なしの満場一致で可決した。

    同条例案は、首相室傘下の調査委員会による調査結果を根拠に規定された戦犯企業284社(株式保有、吸収・合併なども含む)で作られた製品を、ソウル市やソウル市教育庁が購入しないことや、こうした文化が形成されるよう市長や市教育監(教育委員会に相当する教育庁のトップ)が努力しなければならないと規定している。

     条例案は今年1月、洪聖竜(ホン・ソンリョン)議員=共に民主党=が代表発議したが、「戦犯企業の定義が明確でなく、日本との貿易摩擦が悪化する可能性があり、望ましくない」と懸念する声が上がり採用されなかった。

    しかし、7月に日本政府の経済報復問題が浮上、先月市議会議席の93%を掌握した共に民主党の議員総会で、条例案通過が党論として採択された。

     同日、釜山市議会もソン・ヨング議員=共に民主党=が代表発議した「日本戦犯企業製品公共購入制限および表示に関する条例案」を可決した。

    こ..



    【日時】2019年09月07日 10:00
    【ソース】朝鮮日報
    【関連掲示板】








    【【やれるものなら...】「日本戦犯企業製品購入制限」条例案、市議会可決 韓国】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)






    1 アンドロメダ ★ :2019/09/07(土) 04:19:19.52

    △切り干し大根の炒め煮だ

    小学館発行の週刊誌「週刊ポスト」が掲載した特集「韓国なんて要らない」が話題になっている。
    おそらく今週号は完売だろう。

    例によって、一部の物書きが「ヘイトだ!」「もう小学館では書かない!」と叫んでいるが、この大騒ぎがなんとも下品で、うんざりさせられる。
    同業の筆者としては、「書きたくない媒体や会社には、黙って書かなければいいだけのことじゃないの」と言いたくなる。

    しかも、おおむね同じ顔ぶれが、つい先日、愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の件では、「表現の自由は絶対不可侵!」と叫んでいた。
    ネット上では、「韓国のこととなると途端に二重基準を持ち出す、いつもの人たち」と失笑を買っている。

    匿名の「保育園落ちた日本*」というネット投稿は、「流行語大賞(2016年)」にまつりあげ、一週刊誌の「韓国なんて要らない」という見出しは「ヘイトだ、差別扇動だ!」と袋だたき。
    こんなアカラサマな、それこそ日本差別の扇動がいつまでも通るはずないではないか。

    「いつもの人たち」は、従来の手口で、善良な日本国民をダマすことはもはや難しいと、いいかげん悟ったほうがよい。
    そして、韓国については「ビタ一文の批判も許さない」というバカげた呪縛を日本人にかけようとする、彼・彼女らや一部メディア、媚韓政治家たちは、自分たちこそが、日韓関係を破綻へ導く「戦犯」なのだと自覚すべきである。

    ところで、件の週刊ポストの特集は、さまざまなデータから日韓関係の「非対称性」を読み解いた興味深い内容だった。
    輸出管理の優遇対象国「グループA(『ホワイト国』から改称)」除外で明らかになった経済は言うに及ばず、文化、スポーツに至るまで、韓国のあらゆる分野での「日本依存」の多寡がよく分かる。

    日本で「韓国へのヘイト」だけに敏感な人たちは、日韓の間には超えられない「歴史的非対称性」(=日本が加害者で韓国は被害者であるという立場の違い)があるから、日本人の韓国への批判は慎むべきだという。
    しかし、ポストの特集などを読むと、違う「非対称」が見えてくる。

    1965年の日韓基本条約・請求権協定でカタのついた「歴史」よりも、むしろ65年以降、今日までの半世紀以上の間、韓国がベッタリ日本に依存し、日本のおいしいところを吸って生きてきた歴史にこそ着目すべきだという気にさせられる。
    そう、65年から今日までの年月は、日本が朝鮮半島を統治した歳月よりも、もはやはるかに長い。
    戦後という区切りでは、韓国のいう「日帝時代」の倍以上の歳月がすでに流れている。

    何かというと「歴史、歴史」「被害、被害」と騒ぐ人たちと一度ぜひ、戦後の日韓の歴史-特に日本が韓国に領土を奪われ、国民を殺傷されるというひどい目に遭わされ、大金を貢がされてきた戦後の「非対称な歴史」について論じてみたいものである。
    そして、「一度の合意で過去は終わらせられない」とおっしゃる、彼の国の大統領には、筆者が編集した、作家、百田尚樹さんの著書『今こそ、韓国に謝ろう そして「さらば」と言おう』(飛鳥新社)を進呈したく思う。
    その際、「日韓請求権協定見直しの参考に、日本統治時代のインフラ投資分や遺留資産のお見積り書でもおつくりしましょうか?」という一文を添えることを忘れないようにしよう。

    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190906/for1909060002-n1.html


    【【自虐史観】「韓国要らない」はヘイト、「日本死ね」は流行語という“二重基準”にうんざり 「韓国批判は許さない」という呪縛】の続きを読む

    このページのトップヘ