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    ジャニー喜多川


    NO.7610428
    ジャニー喜多川氏、レコ大に近藤真彦をゴリ押しは事実だった!
    ジャニー喜多川氏、レコ大に近藤真彦をゴリ押しは事実だった!
     ジャニーズにとって「不都合な真実」がまたもや飛び出した。

     7月9日、音楽プロデューサーの福田裕彦氏が自身のツイッターを更新し、過去に『レコード大賞』にて、ジャニー喜多川氏の“鶴の一声”によって、土壇場で大賞受賞者がひっくり返ったことを暴露した。

     福田氏はジャニー氏の訃報を知り、〈もう25年以上前、「既に××にレコ大よこさなければ今後お前の局にはうちのタレントは一切出さない」の一言でレコ大放送の数日前に局の決定事項をひっくり返せた人です(事実)。
    綺麗事で生きていた人ではない。まさに大権力者。美辞麗句は似合いません。合掌。〉とツイート。

     これを受け、ネット上では「近藤真彦」の名前が上がっている。

    「32年前の1987年のレコ大で近藤は『愚か者』で大賞を受賞しています。

    当時は史上初の3連覇がかかっていた中森明菜と、オリコン年間シングルチャート1位の瀬川瑛子の『命くれない』、五木ひろしの『追憶』が本命視されていました。

    また、この頃のレコ大はまだ権威のある賞レースで、それを『ジャニーズのアイドル』が受賞したことで一気に重みがなくなり、ここから現在の“形骸化”につながっていったように思います」(音楽ライター)
     事実、『愚か者』はその年のオリコン年間シングルチャートでは35位と、特別に大ヒットしたわけではなかったことから、当時はかなり波紋を呼んでいた。

    「前年に近藤の母親が亡くなったこともあり、ジャニー氏としてはどうしても大賞を受賞させたかったのでしょう。

    しかし、世間からは『出来レース』との抗議の声が上がり、授賞式直前には近藤の母親の遺骨が何者かによって盗まれるという事件まで発生。

    ジャニーズ事務所に『レコード大賞を辞退しろ』との脅迫状が送られる大騒動となりました。

    そのため、福田氏の暴露によって、ネット上でも『××=近藤』でほぼ確定しています」(前出・音楽ライター)
     7月10日の英BBCニュースでは、ジャニー氏の功績を紹介すると共に、過去に事務所に所属していた少年たちから性的虐待の告発が繰り返されたことを掲載している。

    今後も「美談」では済まない権力者としての「闇」が明るみに出てくるかもしれない。
    【日時】2019年07月15日 06:58
    【提供】日刊サイゾー
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    NO.7602562
    ジャニー喜多川氏逝去をめぐる、事務所の情報操作
    ジャニー喜多川氏逝去をめぐる、事務所の情報操作
    7月9日23時半、テレビやスポーツ紙 の Web版、ネットニュースなどのメディアが一斉に、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川氏が亡くなったことを報じた。

    ジャニーズ事務所の完全なメディアコントロールにより、フライング報道は封じることができたものの、それでもTwitterには正式発表前から、以下のようにジャニー氏逝去の情報が出回っていた。

    「今日ジャニーさん本当に亡くなったっぽいな」
    「ジャニーさん今度はホント?」
    「もうすぐ、ジャニーさんの速報?」
    また、一部御用媒体の関係者の間でも「ジャニーさんはすでに亡くなっているのではないか」というウワサも出ていた。

    ある御用媒体の記者は言う。

    「ジャニーさんが救急搬送されたという情報はネット上などで飛び交っていましたが、正しい情報はかなり付き合いの深い媒体にも知らされていませんでした。

    それだけに、7月1日に嵐・松本潤が、嵐の展覧会の発表をする場で、ジャニーさんの病状について初めて公表したときには、すでに亡くなっていたのではないかとみる者もいます。

    公表のタイミングに、作意が感じられるからです」
    救急搬送されたのは6月18日と発表されている。

    しかし、2020年をもってグループの活動休止が決定している嵐のベストアルバム『ARASHI 5×20 All the BEST!! 1999-2019』のリリースは、同26日だ。

    「ジャニーさんの後継者と明言されている藤島ジュリー景子副社長にとって、嵐は言うまでもなく唯一無二の愛情を注ぐグループ。

    その嵐の最後の花道を華々しく飾る上で、大事なアルバムリリース前に、悲しいニュースを発表するわけにはいかなかったのではないか。

    もし仮にジャニーさんが亡くなってしまったとしても、2020年末まで公表せず、嵐の活動休止後に情報解禁するのではないかとすら一部ではささやかれていました」(同)
    実際にジャニー氏の訃報が流れたのは、7月9日。

    嵐・櫻井翔がMCを務める『THE MUSIC DAY2019 時代 』の放送を同6日に終えた後ということも、発表のタイミングとして不自然さを感じる部分があると話す。

    さらに、ジャニーズ事務所が各メディアに送ったFAXの文章にも、「不自然さ」を感じる部分があると、テレビ誌記者 は言う。

    「事務所からの発表では、ジャニーさんが一般病棟に移り、タレントやJr.と面会を果たすことができたこと、ジャニーさんの好物をみんなでにぎやかに食べるのが日課となったこと、危険な状態に陥るたびにタレントたちが呼びかけ、体をさすると危機を脱することができたなどとつづられていました。

    でも、これはさすがにドラマチックにでき すぎていて、『奇跡』の創作くささが否めません。

    ネット上には『くも膜下出血の重症患者がそんなことをできただろうか?』『誰1人ホントの事言おうとしない 気味悪い』『情報統制は非常に気持ち悪い』『宗教みたい』などの声が多数出ていました」
    また、10日、11日と、各メディアにタレント、Jr.たちの訃報コメントが送られ、次々に発表された。

     一部コメントの中の「各々が言葉を発すると足を動かして反応してる様子を見ると」(Hey! Say! JUMP・八乙女光)、「お見舞い時にジャニーさんは絶対大丈夫だと、自分の中で言い聞かせてました 」(A.B.C-Z・橋本良亮)といった表現を見る限り、意識はほぼ戻っていないように思える。

     確かに、事務所発表の文言にあるような、タレントたちと一緒に昔話を楽しんだり、好物を食べたりといった場面があったとは考え難いが……。

    ちなみに、事務所が「追悼コメント」として公表した堂本剛のコメントは、会員限定ブログ内で自身のファンに向けて限定的に伝えた言葉である。

    つまり、ジャニー社長が最も溺愛し・信頼したといわれる一人・剛は、事務所が一斉にかき集めた訃報コメントには賛同していないように見えるのだが……。

    ともあれ、天才的なクリエイティビティの持ち主・ジャニー喜多川氏は、惜しまれつつもこの世を去った。

    しかし、ジャニー氏という偉大な才能を失った一方で、ジャニーズ事務所のマスコミへの情報統制は決して弱まることなく、ますますエスカレートしているように見えるのが、残念でならない。
    【日時】2019年07月12日 14:00
    【提供】日刊サイゾー
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    NO.7595591
    ジャニー喜多川さん 死去 87歳
    ジャニー喜多川さん 死去 87歳
    SMAPや嵐など数々の国民的アイドルを生み出した芸能事務所「ジャニーズ事務所」を設立し、音楽プロデューサーや舞台演出家としても活躍したジャニー喜多川さんが9日午後、くも膜下出血のため東京都内の病院で亡くなりました。87歳でした。
    ジャニー喜多川さんはアメリカ・ロサンゼルス生まれで、幼いころ家族と日本に帰国したあと、終戦後に再びアメリカに渡り、少年時代を過ごしました。

    朝鮮戦争で徴兵されたあと日本に戻り、昭和37年、男性アイドルグループ「ジャニーズ」を結成して「ジャニーズ事務所」を設立しました。

    「フォーリーブス」や「たのきんトリオ」「シブがき隊」、それに「光GENJI」といったアイドルグループを次々と誕生させたほか、郷ひろみさんや、田原俊彦さん、近藤真彦さんをソロデビューさせるなど、正統派男性アイドルの基礎を築きました。

    その後も「SMAP」や「TOKIO」「KinKi Kids」「V6」「嵐」といったアイドルグループを次々とデビューさせ、「ジャニーズ」は男性アイドルを象徴することばとしても定着しました。

    また、音楽プロデューサーや舞台演出家としても活躍し、80歳をすぎても所属タレン..



    【日時】2019年07月09日 23:30
    【ソース】NHK





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    NO.7573304
    ジャニー喜多川氏 くも膜下出血で入院中 事務所が発表
    ジャニー喜多川氏 くも膜下出血で入院中 事務所が発表
    近藤真彦(54)、少年隊、嵐ら人気男性タレントが多数所属するジャニーズ事務所は1日、社長のジャニー喜多川氏(87)が6月18日に救急搬送され、入院中であることを発表した。

    嵐がこの日、都内でグループ初の展覧会「ARASHI EXHIBITION “JOURNEY” 嵐を旅する展覧会」の取材会を行い、その場で報道陣に書面を配って明らかにした。

    医師の診断では解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血。

    18日午前11時30分ごろに体調の異変を訴え、都内の病院に緊急搬送された。

    ジャニーズ事務所は「皆様にはご心配をおかけいたしまして誠に恐れ入りますが、今もジャニーは必死に頑張っておりますので、治療に専念することを最優先とさせていただきたく、ご理解くださいますと幸甚に存じます」とコメントしている。

    スポニチ本紙の取材によると、救急関係者は「搬送された時は意識不明の状態でした」と話している。

    搬送先の病院では集中治療室(ICU)で治療が施したが、そのまま入院。

    意識は現時点で戻っていないという。

    事務所トップの容体急変は、すぐに所属タレントに知らされた。

    昨年末に芸能活動から引退し、事務所を裏方として支える滝沢秀明氏(37)の..



    【日時】2019年07月01日
    【ソース】スポーツニッポン








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    NO.7544440
    ジャニー喜多川社長、自宅で倒れ救急搬送
    ジャニー喜多川社長、自宅で倒れ救急搬送
    SMAP(解散)や嵐など数々のトップアイドルを輩出したジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏(87)が18日、都内の病院に救急搬送された。

    18日昼過ぎ、東京都渋谷区内の自宅から119番通報があり、救急搬送。

    通報は「ジャニーさんが倒れた」という内容だった。

    そのまま入院したとみられ、搬送先の病院には多くの報道陣が集まった。

    ある芸能関係者は「普段、ジャニーさんが通っていたのは都内の別の病院ですが、搬送されたのがそことは違った病院だったため、様々な臆測も流れました。事務所関係者も入院していることは認めている」。

    病状など詳しいことが発表されることもなく、一時は“重病説”なども飛び交った。

    ジャニー氏は3月に公開された「映画 少年たち」の製作総指揮を務めるなど、精力的に活動している。

    同作は、ジャニーズ事務所の若手メンバーたちが代々出演してきた舞台の映画化。

    少年刑務所に収監された少年たちが、冷酷な看守長の支配に立ち向かうさまを、オリジナル楽曲とダンスに乗せて描いた。

    映画製作に関わったのは「新宿少年探偵団」(1998年)以来とみられる。

    「少年たち」の完成披露試写会..



    【日時】2019年06月19日 11:40
    【ソース】東スポWeb








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    NO.6496621
    16歳少年にジャニー喜多川が繰り返した性行為 ジャニタレ決死の告発
    16歳少年にジャニー喜多川が繰り返した性行為 ジャニタレ決死の告発
    ■16歳、ジャニー喜多川と”夫婦同然”だった日々 
    女子高生に対して、強制わいせつを行った容疑で書類送検され、TOKIOから脱退、ジャニーズ事務所から契約解除された山口達也。

    同事務所社長のジャニー喜多川氏は、〈私自身はすべての所属タレントの「親」としての責任を負いながら今後とも彼らが“ひと”として成長できますよう、支援し続けて参る所存でございます〉 とコメントを発表していたが、実は「親」であるはずの彼こそが、スターを夢見る少年たちへの強制わいせつの加害者であったという疑惑の過去について、前回は、ジャニーズ事務所初のグループである「ジャニーズ」の元メンバー・中谷良氏が1989年に上梓した『ジャニーズの逆襲』(データハウス)からその告発を紹介した。

    当時、11歳だった中谷少年への悪魔の行為は、昨年、厳罰化された改正刑法を適用すれば完全にアウト。

    今なら、間違いなく逮捕されている事案であった。

    だが、この中谷氏の勇気ある告発は、その前年、88年12月に出版され、大変な話題となった、元フォーリーブスのリーダー、北公次(故人)による、『光GENJIへ―元フォーリーブス北公次の禁断の半生記』(データハウス)がなかったら、なされていたかはわからない。

    同著の中で、北氏は、ジャニー喜多川氏との出会いから、彼との“夫婦同然”だったという毎日、そして毎夜のように繰り返されたホモセクハラ行為(※)のすべてを明かしていたのだ。

    とにかく、その描写はBL小説も真っ青の過激さで、いま読んでも驚かされるばかり。

    16歳のときに、初めてジャニー氏に下半身を弄ばれたときの描写がこうだ。

    〈ジャニーさんも裸になり、おれのからだに密着してくる。両手でジャニーさんのからだを突き放そうとするが、上に乗ったジャニーさんはたくみにおれのからだを舌で愛撫しながら、手で勃起したペニスをしごき続ける。心の中で必死に嫌がっても、巧みな技巧でおれはあっという間に放出してしまった〉 ほかにも、〈ジャニーさんは勃起したおれのペニスを口に含み、音を立ててしゃぶっていく。微妙な舌と唇の動きでたちまちのうちにおれはジャニーさんの口の中に射精すると、そのままジャニーさんは飲み込んでいく――〉 といったシーンのオンパレード。

    さらに、〈おれの股を閉じさせて、その隙間にジャニーさんの怒張したペニスをはさみこみ、何度も何度も上下に動きながらジャニーさんはおれの腹とふとももの付近に大量の精液を発射する〉 と、ファッションヘルスの素股プレイさながらの行為もあったし、北氏の肛門を犯したことがあったことも、同著では克明に明かされていた。

    元TOKIOの山口は、当初、女子高生に強引にキスをしたと報じられていた。

    だが、その後、実は頰を舐め、腰やバストを弄って、ベッドに押し倒したことも明らかになっているが、ジャニー氏は、軽くそのレベルを超えた行為を、毎日のように北氏に行っていたというのだ。

    もちろん、すべては北氏の主張なわけだが、そのすべてが本当なら、山口らタレントへの監督責任を問う以前の問題。

    これが、ジャニー氏が築き上げたアイドル帝国の真の姿であったなら、ファンへの裏切り以外の何物でもないだろう。

    ※今日では差別意識を助長する表現ですが、「逆セクハラ」同様、「セクハラ」が男性から女性への“行為”と限定されていた当時の社会的状況を伝えるため、時事用語と捉え、1999年の「週刊文春」(文藝春秋)報道から引用しています。
    【日時】2018年06月20日 21:00
    【提供】サイゾーウーマン







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