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    令和


    NO.7431797
    「令和」始まる 新天皇陛下が即位 前陛下、退位し上皇に
    「令和」始まる 新天皇陛下が即位 前陛下、退位し上皇に
    新天皇陛下が1日午前0時、皇太子から即位された。

    30年余り続いた「平成」が終わり、「令和」に改元。

    新陛下は59歳で、戦後生まれの初めての天皇になった。

    前天皇陛下は4月30日限りで退位し、上皇となった。

    天皇の退位は、江戸時代の光格天皇以来202年ぶりで、憲政史上初めて。

    今回は2017年6月に成立した、前陛下一代限りの退位を認める皇室典範特例法に基づき行われた。

    新陛下は1日午前、宮殿で国事行為の「剣璽等承継の儀」と「即位後朝見の儀」に臨む。

    皇太子妃だった雅子さまは新皇后に、前皇后美智子さまは上皇后となった。


    【日時】2019年05月01日 00:00
    【ソース】共同通信
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    NO.7370232
    坂上忍、“令和”に「微妙」「想定外」発言で批判相次ぐ
    坂上忍、“令和”に「微妙」「想定外」発言で批判相次ぐ
    4月1日に新元号「令和」が発表されたことを受け、タレントの坂上忍が「あまりにも想定外」「微妙」などと発言。

    ネット上では「お前の意見は聞いてない!」「黙ってて」と、批判が相次いでいる。

    この日は三宅正治アナウンサーと、元フジテレビアナウンサーの加藤綾子がキャスターを務める『FNN特報 列島縦断LIVE!ようこそ新元号SP』という特別番組が生放送されており、午前11時55分からは、通常通り坂上が司会を務める『バイキング』が放送される予定だった。

    しかし、安倍晋三首相の会見があるということで、特番が続行することに。

    そこで一旦、坂上が待機する『バイキング』のスタジオと中継がつながったのだが……。

    「三宅アナから『坂上さん、新元号“令和”に決まりました。印象どうでしょうか?』と質問があったのですが、坂上はこれに『あまりにも想定外で、ちょっとキョトンとしてしまったんですが』とコメント。さらに『あ〜でもない、こ〜でもないって予想してて、外れちゃったから“残念”だっただけです』と発言しました。これには『坂上は批判しかできないの? もう黙ってろよ!』『明るいムードだったのに、坂上の不快なコメントで一気に台無し』など、ネット上で怒りの声が続出しました」(芸能ライター)

    坂上はこのあと、同局で午後7時から放送された『FNS番組対抗 オールスター春の祭典 目利き王決定戦』の生放送番組にも、司会者として登場。

    そしてここでも、新元号に関する“失言”をし、坂上への批判が噴出する事態となった。

    この番組は、フジテレビで4月から放送される新ドラマや、レギュラー番組に出演する芸人らが、チーム対抗戦で“目利きクイズ”に挑戦するという内容。

    第1問目は「新元号、予想的中したのは誰?」というもので、発表前にあらかじめ出演者が予想していた新元号を、順番に発表していくという流れだった。

    「クイズの説明VTRが終わると、坂上は出演者に向かって『みなさん、“令和”と聞いて微妙なリアクションとるのはやめてくださいね! 令和に決まったんです!』と言い放ったんです。この発言を聞いて出演者は苦笑いしていましたが、ネットユーザーは『“微妙”って思ってるのは坂上だけだろ!』『なに言ってんのこいつ? 微妙とか誰も言ってないし、ほかの人を巻き込まないでくれる?』『こいつマジで司会向いてないな。平成とともに消えてくれ』と、不快感をあらわにしていました」(同)

    歯に衣着せぬ発言で再ブレークを果たした坂上だが、現場の空気を悪くしてしまっては本末転倒。

    そこまで噛み付かなくてもよかったのでは……。
    【日時】2019年04月02日 19:00
    【提供】サイゾーウーマン








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    NO.7367824
    新元号 令和 安倍首相、初の国書由来で日本の誇り世界に示す
    新元号 令和 安倍首相、初の国書由来で日本の誇り世界に示す
    安倍晋三首相は1日、記者会見で新元号を「令和」と決めた理由を「一人ひとりの日本人が明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることができる時代を築きたい」と説明した。

    日本最古の歌集である万葉集から引用し、新元号が国民に広く親しまれることを意識した。

    「広く国民に受け入れられ、日本人の生活の中に深く根ざすものとしたい」

    首相は昨年1月、新元号について訪問先のブルガリアでこう述べている。

    「大化」(645年)から「平成」まで計247ある元号は、これまで全て中国の古典(漢籍)に由来してきた。

    一方、現代の日本社会は国際化が進んで日常生活で西暦が定着していることもあり、元号不要論もくすぶっている。

    そうした中で、首相は決定の1年以上前から新元号を日本の古典から引用する意志をにじませていた。

    新時代への願いを示す元号に悠久の歴史や四季折々の自然など「日本の決して色あせることがない価値」を反映させたい思いがあった。

    ただし、権威ある学者から集めた候補から一つに絞るのは容易ではなかった。

    選定作業が本格化した3月上旬には、首相の手元に「漢字2文字」「俗用されていない」「明治..


    【日時】2019年04月01日 18:26
    【ソース】産経新聞





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