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妻にセックス強要するモラハラ夫 中絶10回以上に及ぶ例も
妻にセックス強要するモラハラ夫 中絶10回以上に及ぶ例も
夫(30代)は、横になっている妻の隣に座り込んで、 「妻だから応じるのが義務だろう」 「浮気してもいいんだな」  と妻を責めた。

妻が拒否すると、この夫は、結婚した以上、性交渉に応じるのが妻の義務、セックスレスは、離婚理由になると言い募るのが常だった。

そして、夜中から明け方まで説教が続く。

眠い、明日仕事だからと言っても、いいから話を聞け、そこに座れと許さない。  

この日、妻は、ぎっくり腰で痛みがひどく、横になっていた。

夫が求めてきたので、「ごめんね、早く治すからね」と謝ったが、夫が布団の横で顔を覗き込んで、妻を責め始めたのである。

説教が始まる、そう思い、妻は、痛みをこらえて応じることにした(注:家裁実務上、セックスレスは離婚理由とされてはいない)。

■昔、性交渉は一方的に「妻の義務」とされていた
性交渉拒否が続くと、夫は怒り、説教を始めるので、2回に1回は応じるようにしている妻もいる。

夫は、自分の満足だけを求めるので、この妻にとって、夫との性交渉は苦痛でしかない。  

ところで、昭和時代、性交渉は一般的に妻の義務とされ、「夜のお務め」とも呼ばれた。

しかし、最近、..



【日時】2019年06月17日
【ソース】ハーバー・ビジネス・オンライン







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