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    小川彩佳


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    新SEX診断 小川彩佳(34)多情で男泣かせの名器アナ
    新SEX診断 小川彩佳(34)多情で男泣かせの名器アナ
    今回は、TBSの情報番組『news23』でメインキャスターを務める、フリーアナウンサー(元・テレビ朝日アナ)の小川彩佳。

    今年の4月初旬にテレ朝を退社し、そのわずか2カ月後にライバル局の番組のMCに就任。

    その「過激な」転身も、顔相とマッチし、フリーになったことも気質に合っていて、彼女自身にはプラスと観る。

    彼女は眼相が特徴的で、目がとても大きく、明朗でオープンマインドの持ち主ながら、その目に力がこもり(すぎ)、眼光が乾き気味で(薄めの唇も同様に)、情感よりも理知・理性が勝り、心性は男性的だ。

    また、上瞼ラインの中央部がフラットになる(特に左目)のは、現実的・実利的な傾向を表し、ジャーナリストや批評家に多い眼形。

    両耳が前に開かず頭部に貼りつくのは、独善的で我が道を行く一匹狼の相だ。

    加えて、彼女は雌雄眼(左右で目の大きさが異なる。

    彼女の場合、右が大きい)で、頭は非常に切れるも、強情で頑固。

    運命の激変に遭いやすく、女性には強すぎるため、凶相(男運が悪く、初婚に破れる暗示)の1つとされる。

    以前と比べ大小の差が少なくなり、いい方向に変化してきている。

    雌雄眼女性は、性愛面では異性に対する好..



    【日時】2019年07月12日 23:00
    【ソース】週刊実話
    【関連掲示板】








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    NO.7347670
    小川彩佳アナの『NEWS23』起用 TBSアナウンス部内で憤怒に満ちた声
    小川彩佳アナの『NEWS23』起用 TBSアナウンス部内で憤怒に満ちた声
    今春でテレビ朝日を退社する、小川彩佳アナウンサーがTBSの報道番組『NEWS23』のキャスターに起用されるとの記事が出て、TBSアナウンス部内では、憤怒に満ちた声が上がっているという。

    元来、TBSはフリー女子アナに依存する傾向がある。

    現在では、『NEWS23』の雨宮塔子アナ(OG),『あさチャン!』の夏目三久アナ(元日本テレビ)、『報道特集』の膳場貴子アナ(元NHK)、『この差って何ですか?』の川田裕美アナ(元読売テレビ)、『ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』の田中みな実アナ(OG)、『所さんお届けモノです!』の新井恵理那アナ(セント・フォーズ)らが、それに該当する。

    ここ数年、同局では田中アナ、枡田絵理奈アナ、久保田智子アナ、吉田明世アナといったエース級の女子アナが続々退社。

    若手であるが、人気ナンバー1の宇垣美里アナも3月いっぱいで局を去る。

    このように、次々に局アナが辞めていく原因になっているのが、同局の“フリーアナ重用”だとされ、「局アナを大事にしろ!」との不満がうっ積し、爆発寸前なのだという。

    そんな中、過日、「週刊ポスト」(小学館)のWEB版が、テレビ業界内に存在するとされる「女子アナ潜在視聴率一覧表」の中身を公表し、波紋を呼んでいる。

    その内部資料は、広告代理店がテレビ局やマーケティング会社と協力し、各アナウンサーの出演番組の視聴率に独自調査した知名度や人気、出演番組に対する視聴者の好感度を組み合わせて算出したデータで、各局の編成部門の幹部クラスが人員配置の際に参考にしているというシロモノだ。

    あくまでも、そのデータが正確なものだという前提だが、TBS局アナのあまりの潜在視聴率の低さには目を疑うばかりなのだ。

    ベスト50の上位10人は、1位=水卜麻美アナ(日テレ)、2位=高島彩アナ(元フジテレビ)、3位=加藤綾子アナ(同)、4位=山崎夕貴アナ(フジテレビ)、5位=小川アナ(テレ朝)、6位=江藤愛アナ(TBS),7位=大江麻理子アナ(テレビ東京)、8位タイ=滝川クリステルアナ(フリー)、桑子真帆アナ(NHK)、10位=有働由美子アナ(元NHK)といった顔ぶれ。

    TBSで、江藤アナのほかにベスト50にランクインしているのは、宇内梨沙アナが38位タイ、古谷有美アナが40位、出水麻衣アナが42位、宇垣アナが45位タイ。

    50位までに入ったのが、たった5人で、しかも江藤アナ以外の4人は38位以下という惨状なのだ。

    無論、これには人気女子アナが続々と退社したという背景もあろうが、若手がまったく育っていないという実情が露呈されてしまった。

    小川アナの起用が取りざたされている『NEWS23』でいうと、メインキャスターの雨宮アナが31位タイ、サブキャスターの皆川玲奈アナは圏外、スポーツ担当の宇内アナが38位タイという低レベルの潜在視聴率なのだから、“5位”で、『報道ステーション』での実績も十分の小川アナに白羽の矢が立つのも、いたく当然といえる。

    「TBSでは、断トツでトップの江藤アナは、民放の同時間帯横並びトップを長年続けている『ひるおび!』の担当とあって、なかなか外しづらい側面があります。古谷アナ、出水アナは数年前まで、『NEWS23』を担当していただけに、“今さら感”が強く、再登板はさせづらい。不人気の皆川アナ、宇内アナの内部昇格では、てこ入れどころか、さらに視聴率ダウンになりかねません。TBS内部に適任者がいなければ、小川アナの抜擢を検討するのは自然な流れで、このデータを見る限り、それに局アナが文句をつけるような立場にないでしょうね」(テレビ局関係者)

    かつては、“硬派”の報道番組として、人気があった『NEWS23』だが、現在は視聴率5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)すら取れていない状況だ。

    ライバル番組の『news zero』(日テレ系)になんとか追いつくためには、小川アナはどうしてもほしい人材なのだろう。

    問題は、最終的に小川アナがどう決断を下すかだが……。
    【日時】2019年03月23日 10:00
    【提供】日刊サイゾー







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    NO.7319321
    テレ朝に三行半の小川彩佳アナ 犠牲になるアナウンサーは?
    テレ朝に三行半の小川彩佳アナ 犠牲になるアナウンサーは?
    3月いっぱいで、インターネットTV局・AbemaTVの『AbemaPrime』を降板し、テレビ朝日を退社する小川彩佳アナの後任が、平石直之アナに決まった。

    名前を聞いても、パッと顔が頭に浮かんでこない人もいるかもしれないが、『報道ステーション』のフィールドキャスターとして、全国各地、あるときは世界を飛び回っている、おなじみの人物だ。

    小川アナの退社を巡っては、当初は「結婚を機に退社」として、今後はマイペースでの活動をするのかと思いきや、本人はフリーアナとしてヤル気満々。

    古巣『報ステ』のライバル番組である、TBS系『NEWS23』のキャスター候補にも名が挙がるなど、テレ朝への敵がい心が見てとれる。

    『報ステ』を降板させられたうえ、ネットTVに回され、バラエティのようなことをやらされて、“硬派”の小川アナの堪忍袋の緒は切れてしまったようだ。

    いわば、同局に三行半を突きつけたといえる小川アナの犠牲になる格好の平石アナは、これまで『スーパーJチャンネル』『ニュースステーション』『サンデー・フロントライン』『サンデースクランブル』『報道ステーションSUNDAY』など、報道番組を中心に担当してきた。

    ニューヨーク支局で特派員を務めた経験もあり、同局の報道には欠かせない人材だ。

    「とにかく誠実でマジメだと聞きますね。その性格ゆえ、AbemaTVへの異動も『NO』とは言えなかったのでしょうね。これまで、報道番組でメイン、サブキャスターを務めてきた彼にとっては、後輩の富川悠太アナがMCを務める『報ステ』で、現場を飛び回る役目をさせられていることには、じくじたる思いもあったでしょうね。小川アナに続き、平石アナをネットTVに追いやることで、テレ朝には報道系の人材が足りなくなります。現在、報道で徳永有美アナ、高島彩アナ、長野智子アナといったフリーアナを使っていますが、さらにその傾向が強くならざるを得なくなってしまうかもしれませんね」(テレビ関係者)

    ただ、ネットTVに回されたからといって、必ずしも左遷とはいえない。

    『AbemaPrime』の初代MCで、小川アナの前任である小松靖アナは、2年半、同番組を担当した後、昨年10月から、朝の情報番組『ワイド!スクランブル』のMCに就任し、無事地上波に帰還を果たしている。

    フリーながら、徳永アナも、ほとんど専業主婦状態から、AbemaTVで現場復帰。

    その実績を買われて、『報ステ』に大抜擢を受けた。

    平石アナは、退社する小川アナの“ケツ拭き役”の印象が拭えないが、くさらずに地上波復帰を目指してがんばってほしいものだ。
    【日時】2019年03月10日 12:00
    【提供】日刊サイゾー








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    NO.7290678
    小川彩佳アナ 報ステからNEWS23に テレ朝女子アナが退社する裏事情
    小川彩佳アナ 報ステからNEWS23に テレ朝女子アナが退社する裏事情
    ■身内に冷たいテレ朝?
    テレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(34)が結婚と退社を発表したのは2月8日。

    当初は「結婚」に力点が置かれた報道だったが、すぐに「引き抜き」が焦点になった。

    まず10日、デイリースポーツが「寿退社発表 小川アナ NEWS23 新キャスター候補 昨年9月まで『報ステ』 テレ朝辞めて即TBS裏番組へ 華麗なる転身!?」と報道。

    次いで14日には夕刊フジが「“寿退社”小川彩佳アナに『ニュース23』起用報道 TBS女子アナは地獄…歯ぎしりのテレ朝」とTBSの女性アナウンサーに動揺が広がっていると伝えた。

    結婚自体がテレ朝に対する“恫喝”だったと報じたのは21日に発売された「女性セブン」(小学館・3月7日号)だ。

    掲載された記事「小川彩佳アナ(34)局内騒然!“あてつけ婚”退社 責任感の強い彼女がなぜ……」でテレビ朝日の関係者が背景を証言している。

    一部を引用させていただく。

    《「『報道ステーション』からの降板が、退社の引き金となったのは間違いないでしょう(中略)後任は元テレ朝の徳永有美アナ(43才)。なぜ今さらOGの起用なのか、他の局員からも疑問の声があがっていたし、彼女も不満を感じていたはず。そんな中、“報ステに戻れないなら、結婚して退社する”と会社側に突きつけたという話は耳にしました。でも、会社側は聞きいれてくれず、退社にふみ切るしかなかったとか。ですから彼女の決断を“あてつけ婚”と言う人もいます》

    そして23日、遂にスポニチアネックス(電子版)が「テレビ朝日を寿退社する小川彩佳アナがTBS『NEWS23』メインキャスター就任へ」とスクープ記事を打った。

    これが今のところ最新の状況になる。

    2019年に入り、女性アナウンサーの退社が相次いでいる。

    1月31日にTBSを退職した、元アナウンサーの吉田明世(30)が2月17日、人気番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系列)に出演した。

    吉田アナは2月1日に大手芸能事務所のアミューズと契約。

    フリーアナウンサーとなった途端、さっそく仕事が入ってきたわけだ。

    反響は大きかった。

    ざっと検索しただけでも、スポニチアネックス、サンケイスポーツ、ORICON NEWS、ザテレビジョン……と多くのネットメディアが「吉田アナが他局初登場」と報じた。

    民放キー局の関係者が明かす。

    「TBSでは番組進行アシスタントの役割を担っていたので、『行列のできる法律相談所』では自分がひな壇に座っていることへの戸惑いを吐露する場面もありました。とはいえ彼女は『サンデージャポン』や『爆報!THE フライデー』で鍛えられています。下ネタも軽くかわす明るいキャラクターは、好感度抜群でしょう。『行列』のスタッフは、そこに目をつけてキャスティングしたようです。フリートークもこなせるようですから、今後の活躍が期待されます」

    そして今3月末にはTBSの宇垣美里アナ(27)、そしてテレビ朝日でも小川アナに加え、宇賀なつみアナ(32)も退社する。

    実を言うと業界では、「テレビ朝日が番組制作の方針を変えない限り、退社する女性アナは増える」と囁かれているという。

    一体、テレビ朝日の何に問題があるのか。

    「テレビ朝日は、自局のアナウンサーより、他局を退社してフリーになったアナウンサーを起用することが多いのです。自局のアナだと出演料がゼロです。本来ならプロデューサーは、自局の女性アナを起用し、予算を他に向けたいはず。ところがテレ朝では上層部が、番組の知名度上昇や話題作りを狙い、『他局で人気になり、フリーに転身したアナを起用しろ!』とトップダウンで指令を出す。最近こういうケースが多発しているそうです」(同・関係者)

    具体例を挙げてみよう。

    朝の看板情報番組「モーニングショー」(月〜金:午前8時〜午前9時55分)でキャスターを務めるのは、元日テレの羽鳥慎一アナ(47)だ。

    同じく元日テレの夏目三久アナ(34)は、2月からレギュラー番組「ポルポ」(日曜:午前1時〜1時半)が始まった。

    土曜夜の「サタデーステーション」(午後8時54分〜午後10時10分)では、メインキャスターは元フジテレビの高島彩アナ(40)。

    そして日曜夕方の「サンデーステーション」(午後4時半〜午後6時)でも、元フジテレビの長野智子アナ(56)だ。

    ■TBSも身内に冷たい?
    ちなみに長野アナは古舘プロジェクトに所属しており、2000年から12年まで「ザ・スクープ」のキャスターを務めるなど、テレ朝との関係は深い。

    また夏目アナの場合は、フリーに転身してから、半ば芸能人に近い立ち位置もキープしている。

    局アナではなく夏目アナがトークバラエティ番組「ポルポ」の司会に抜擢されるのは、仕方のないことかもしれない。

    しかしながら、テレ朝が力を入れている情報・報道番組のうち3番組で、他局出身のフリーアナがキャスターを務めているわけだ。

    テレ朝の女性アナたちが「自社の報道番組なら自社のアナウンサーを使うのが筋。

    それをなぜ、他局出身のフリーアナばかり重用するのか?」と不満を持つのも、ある意味当然かもしれない。

    それでは、これまでにどんな女性アナがテレ朝を退社してきたか、表にまとめてみた。

    表を眺めてみれば、そもそもアナウンサーという職業を辞めてしまった女性も少なくないことに気づく。

    20代を社員アナとして突っ走っても、30代を契機に「キャリアチェンジ」を考えさせられる――それがテレ朝における女性アナウンサーの“伝統”とでも言うのだろうか?

    「テレ朝の女性アナは、『アナウンサーとして能力を高め、キャリアを重ねても、看板番組のメインキャスターには就任できない』という事実を突きつけられ、辞めていくわけです。皮肉なことにテレ朝は、小川彩佳アナだけは育てようとしていたようです。上層部にとって彼女の退社は、想定外だったと聞いています」(同・関係者)

    民放キー局の予算は、年々、厳しさを増している。

    テレ朝は、ギャラが高額だった古舘伊知郎(64)を「報道ステーション」から降板、期待する小川アナはAbemaTVで”武者修行”させるなど、社員アナウンサーの活用にシフトしようとした矢先、彼女は退社を発表した。

    「仮に小川アナが退社せず、彼女をしっかり育てていったとしても、他の女性アナウンサーにくすぶる不満が、消えるはずはありません。この問題、非常に根深いのです。テレ朝は今の状況を改善していかないと、更に女性アナの退社が続くでしょう」

    こうして小川アナはTBSを新天地に選んだわけだが、ライバル番組「報道ステーション」に出演していた女性アナが、「NEWS23」のメインキャスターに就任するとは前代未聞である。

    冒頭で紹介した夕刊フジの記事によると、TBSの女子アナに異論や憤懣が渦巻いているという。

    小川アナはテレ朝の社員だった時、外様起用の“被害者”だった。

    そして今度はTBSで自分が“加害者”に回る。

    テレ朝だけでなく、TBSでも退職者が増加するのかもしれない。

    いや何より、こんな“女性アナ転職ゲーム”を半ば呆れて眺めている視聴者は存外、多いのではないか。

    ネットの反応
    ・小川は感情出しすぎるんだよな。ニュース向いてないんじゃないの?
    ・この人の顔怖い
    ・あの人を喰う中国人みたいな目付きはどうにかならんのかね?
     >めっちゃ分かるw
    ・まさか偽装結婚じゃないだろうなw
    ・徳永はないやろ あのキャスティングは小川彩佳たんのみならず視聴者を敵にまわしてるわ
     >人材育ってないのと、誰がやっても女子アナ内がギスギスするからとか?
    ・安倍とベッタリのテレ朝社長が報道現場に介入してくるんだから そりゃやってられんわな
    ・看板番組しかやりたくないから退社するってわがまま過ぎるなこの女
    ・小川が降ろされたのは、社内のセクハラ問題で、露骨にイヤな顔してクビかしげたからだよ。ああいうの権力持ってる上層部からしたら懲罰対象なんだよ
    ・TV局をやめて別のTV局で働くのをみんなやってるならプラマイゼロじゃん
    ・なんかJリーグみたいだな 中でグルグル回すみたいな
    ・前代未聞じゃねーよ 渡辺真理
    ・逆に女子アナが誰も辞めずにみんな勤続15年30年になったらどうよ?
     >外注だと労基法とか関係なくなるしな
    ・フリー使いたがるのはテレ東以外は多少どこもあるからな
    ・ジャイアント林が「有田の夢なら醒めないで」でまさにこれ言ってた。元テレ東のフリー大橋がアシスタントやってるが、本来TBSアナの立ち位置なのにと
    ・朝の夏目といいまあTBSは訳ありフリーアナ 好きだよな
    ・相変わらず朝夕晩のメインはフリーアナか
    ・民放の女子アナなんてもう必要ないんじゃないか?
    ・テレ朝より高い視聴率叩き出してアベマ落ちさせた連中見返してほしいわw
    【日時】2019年02月25日
    【提供】gossip!








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    報道ステーションに徳永アナ復帰へ 小川アナ9月で降板
    報道ステーションに徳永アナ復帰へ 小川アナ9月で降板  朝日新聞
    (出典:朝日新聞)


    小川 彩佳(おがわ あやか、1985年2月20日 - )は、テレビ朝日所属の女性アナウンサー。 父は医師で慶應義塾大学医学部教授の小川郁。 6歳から8歳までアメリカ合衆国ミシガン州に住んでいた帰国子女。 青山学院初等部、青山学院中等部、青山学院高等部を経て、青山学院大学国際政治経済学部国際政治学科卒業。
    7キロバイト (602 語) - 2018年8月8日 (水) 10:35



    (出典 xn--zck8ci9591bzonbkq1xt.com)










    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/10(金) 01:59:19.51 ID:CAP_USER9.net

    何ともきなくさい看板の掛け替えだ。テレビ朝日の「報道ステーション」のキャスターを、10月から元同局のフリーアナウンサー、徳永有美(42)が務めることになったのだ。
    現キャスターの小川彩佳アナ(33)は当然降板。単なるリニューアルなのか。

    小川アナは、フリーアナウンサーの古舘伊知郎(63)がメーンキャスターを務めていた2011年からサブキャスターとして出演していたが
    「共演の富川悠太アナからは“姫”と呼ばれていますが、実際にはそりが合わず、相当悩んでおり、もともと降板も見すえていたそうです」と放送関係者。

    「今年4月には財務次官のセクハラ報道をめぐって、
    番組中に憤まんやるかたない表情を浮かべてため息をつくなど、局内の体質に不満がたまっていました。帰国子女ですからね」とも。

    そんな小川アナだが、かねて交際が報じられてきた嵐の櫻井翔(36)との破局が、9日発売の「女性セブン」に報じられている。

    そして後任が徳永というからまたびっくり。2004年から退社する05年まで「報ステ」でスポーツキャスターを務めており、13年ぶりの番組復帰となる。

    この復帰のキーマンがウッチャンナンチャンの内村光良(54)だ。徳永は退社後、「内村プロデュース」で共演した内村と結婚し、2児をもうけている。

    「当時、徳永は局内の男性と結婚しており、内村とは“壮絶不倫”と報じられました。
    徳永は離婚し、レギュラー番組を降板しましたが、上層部は相当怒っており、内村もテレ朝を事実上“出入り禁止”になったのです」とマスコミ関係者。

    実際、内村は05年に「内村プロデュース」の終了以降、テレ朝の番組には特番以外は出ていない。
    そしてそんな騒ぎをやらかした徳永の復帰。

    「いまや内村はNHK紅白歌合戦の総合司会を務め、日本テレビでは視聴率20%台をとる番組のMCを務める国民的な芸人。
    テレ朝としては徳永を取り込んで、内村のテレ朝復帰を狙っているのです」と続ける。

    それぞれの思惑が交差する暑い夏だ。

    https://www.zakzak.co.jp/ent/news/180809/ent1808097912-n1.html
    2018.8.9


    (出典 www.zakzak.co.jp)


    (出典 www.zakzak.co.jp)


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