泉湧く珠玉の情報

泉湧く珠玉の情報は、Twitter, 2ch, NAVERなどからトレンドの高い情報をいち早くお届けするブログです。 政治、時事、芸能ゴシップからどうでもいい話までたくさんお届けします。



    日本テレビ


    NO.8096550
    「犠牲者や遺族に失礼」「他局に抜かれて当然」ヤラセ疑惑が浮上した日本テレビの番組
    「犠牲者や遺族に失礼」「他局に抜かれて当然」ヤラセ疑惑が浮上した日本テレビの番組
    2011年8月20、21日に生放送された『24時間テレビ 愛は世界を救う』(日本テレビ系)の放送内容に、8年の時を経てヤラセ疑惑が浮上し、ネット上で物議を醸している。

    同番組は、タイ北部・チェンマイ県の人々が、東日本大震災で亡くなられた犠牲者の冥福を祈り、数千個の灯籠を空に放つ「コムローイ祭り」を行ったと放送していた。

    「19年12月18日配信のウェブサイト『TABLO』の取材によると、灯籠の制作や飛ばす人々を、テレビ局側が金銭を支払って募っていたそうなんです。また、現地の女性は『コムローイ屋と町役場が協力してやったイベント』『そこに日本の撮影隊が来てコムローイの映像を撮っていった』と証言。この報道にネット上では『震災の犠牲者や遺族にもすごく失礼』『感動の押し売りに加え、ヤラセはダメ』『ヤラセが当たり前の日テレだから驚かなかった』というコメントが上がりました」(芸能ライター)

    また、昨年の8月24、25日に生放送された『24時間テレビ』にも、過剰演出なのではという指摘があった。

    「24日深夜に放送された嵐・二宮和也MCの企画『お節介バラエティー」あの人に会いたくない!「』に、お笑いコンビ・EXITの兼近大樹とりんたろー。が出演。番組では、兼近が中学時代に二股をかけたせいで、交際女性・マナさんが男性不信になったというエピソードをまとめたVTRが放送されました」(同)

    しかし、放送終了後にマナさんは「伝えたいこと」というタイトルの動画を、自身のYouTubeチャンネルで公開。

    その中で「実際に浮気を目撃したわけじゃない」「男の人を怖いと思ったことはないです」とVTRの誤りを指摘した。

    また、スタッフから「兼近の悪いエピソードいっぱいください」と言われたそうだが、思い当たらず、「兼近と付き合っていた約2年間は、自分の中で本当にすごく良い思い出」とも話している。

    「その後、番組で兼近のことをかばっていたりんたろー。は、自身のTwitterでマナさんの動画を紹介しながら『何が本当か俺にはよくわかんないけど、俺がそばで見てきたあいつか兼近であることは真実で。だからあの場で自分に嘘ついて兼近を否定するような変なノリに参加する事だけは出来ませんでした』(当該ツイートは削除済み)と投稿。すると、この件がネット上に拡散され、『番組側の演出がひどすぎる』『視聴率の為なら、芸人を潰そうとするんだね……』『ネタがないからって、でっち上げるのはダメでしょ』など、日テレへの批判が寄せられました」(同)

    また、同局の人気番組『世界の果てまでイッテQ!』(同)は、これまでに2度ヤラセ疑惑が浮上している。

    「1度目は、18年11月に『週刊文春』(文藝春秋)が報じた、宮川大輔の“祭り企画”。日テレ側は捏造の意図は否定したものの、一部過剰な演出があったことは認めています。そして、2度目にヤラセ疑惑が浮上したのは、19年6月2日に放送した、出川哲朗とデヴィ夫人、河北麻友子による無人島企画です。その中でエビを釣り上げるシーンがあったんですが、エビがピクリとも動かなかったため『スタッフが買ってきた仕込み?』『普通はもっと暴れるのでは』といった指摘が相次ぐことに。『イッテQ』に関する一連の騒動に、ネット上では、『時間がたってないのにもう次の疑惑?』『だから」ポツンと一軒家「(テレビ朝日系)に、視聴率を抜かれたんでしょ』など厳しい意見が飛び交いました」(同)

    番組を成立させる上で、ある程度の演出は必要なのかもしれない。

    しかし、視聴者を裏切るような“捏造”や“ヤラセ”は信頼を失うだけだろう。
    【日時】2020年01月12日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン








    【【日本テレビ】「犠牲者や遺族に失礼」「他局に抜かれて当然」ヤラセ疑惑が浮上した番組】の続きを読む


    NO.6563013
    市來玲奈・岩田絵里奈 日テレ新人アナ『今くら』出演で賛否
    市來玲奈・岩田絵里奈 日テレ新人アナ『今くら』出演で賛否
    7月18日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、同局に今春入社した元乃木坂46・市來玲奈アナウンサーと岩田絵里奈アナが登場。

    ネット上には新人女子アナの活躍に期待する声ばかりでなく、批判的な意見も寄せられた。

    「彼女たちはこの日、先輩の豊田順子アナとともに“ゲスト”としてバラエティデビュー。2人と同期の弘竜太郎アナ&篠原光アナも“アシスタント”枠で出演しましたが、この時点でネットユーザーは『なんで男女の扱いに差があるの?』と、モヤモヤしていたようです」(芸能ライター)

    とはいえ、市來アナには乃木坂時代からのファンも多く、「新たなスタートを切った市來ちゃんを見られてうれ嬉しい」と、好意的なコメントも。

    「けれども市來といえば、2015年から参加していた『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)の社交ダンス企画を、17年2月に突如辞退した過去を持つ。この時、市來はすでに日テレ内定が報じられていて、関係者によると彼女は前もってTBSにも説明をしていたという話ですが、番組は“市來が真相を語らずに企画を降りた”かのように放送。その結果、一部ネットユーザーは市來を咎め、今回も『「金スマ」の件からイメージ悪い』との書き込みが散見されました」(同)

    しかも、番組では市來アナの社交ダンス歴を紹介し、中学時代のダンス映像も公開されたため、「市來アナが社交ダンス……っていうと、どうしても『金スマ』を思い出して複雑な気持ち」「『金スマ』でもダンスやってたって触れないんですか?」などと、余計に反感を買ってしまった。

    「また、市來アナと比べると知名度の低い岩田アナも、そのルックスについて『こんなに可愛い女子アナ入ったんだ!』『めっちゃタイプ』という評価が集まった一方、『これは女の勘だけど、岩田アナはあざとい』『本能的に、岩田アナには裏があるとみた』といった指摘も。そもそも彼女に関しては今年3月発売の『フライデー』(講談社)が、15年に大沢たかおの交際相手とされた女子大生の“正体”であると報じており、『岩田アナって、入社前にスクープされてた人か』『今日の番組で彼女のしたた強かさが伝わってきたよ』などと、妙に納得する者もみられました」(同)

    こうして女子2人の微妙な評判がネット上に漂うなか、途中で弘アナと篠原アナにスポットが当たると、「男子のほうが推せる!」との声が続出。

    「弘アナは『世界の果てまでイッテQ!』の大ファンで、いつか番組に出るのが夢だと告白。また、篠原アナは“乃木坂好き”が発覚するなどし、多くのネットユーザーが『弘アナの「イッテQ!」出演楽しみ! 応援したい!』『篠原アナも乃木坂好きか〜! 一気に親近感が湧いた』『2人ともカワイイじゃん』といった反応を示しました」(同)

    女子アナのほうが何かと前に出る機会が多いかもしれないが、男子アナの好感度も高いので、同期4人で仲良く頑張ってもらいたい。
    【日時】2018年07月19日 15:28
    【提供】サイゾーウーマン








    【【賛否】市來玲奈・岩田絵里奈 日テレ新人アナ『今くら』出演で...】の続きを読む


    NO.6543831
    スッキリのオウム特集の際に映像が乱れる 恐怖を感じる人も
    スッキリのオウム特集の際に映像が乱れる 恐怖を感じる人も
    【簡単に説明すると】
    ・スッキリのオウム特集で放送事故?
    ・インタビュー映像が乱れる
    ・Twitterで恐怖を感じる人多数

    7月10日に放送された『スッキリ(日本テレビ系)』にてオウム特集が行われ、残党のアレフの今日が教室を体験した男性のインタビュー映像が流れる際にとんでもない乱れが生じた。

    男性のインタビュー映像が流れてから数秒後には音声がおかしくなり、映像は早送りになるという映像の乱れ。

    即スタジオにカメラが切り替わり「大変申し訳ございません、映像に乱れがございました」と謝罪を行った。

    また同時にスタッフの慌てる声も入っており、なんらかのトラブルかと思われる。

    Twitterでは「ハッキリ見てたんだけどオウムのVTRになった途端映像飛んで、しかも普通の飛び方じゃなくてめちゃ怖かった」、「さっき見てたスッキリの映像の乱れ怖すぎてんけど…」、「スッキリ見てたらオウムの勧誘とは…みたいなシーンで映像乱れるの怖すぎん?」、「今日スッキリの映像乱れすぎてめちゃ怖いやめてほんと」、「スッキリの映像の乱れ方怖すぎるやろ オウムの話なった瞬間V飛ぶとか…」と恐怖を感じている人もいるようだ。

    またこの場面以外でもタイの洞窟の救助場面でも映像が乱れたと証言している人もおり、今日のスッキリは乱れる映像が多かったようだ。
    【日時】2018年07月10日
    【提供】ゴゴ通信








    【【怨霊の仕業?】スッキリのオウム特集の際に恐怖を感じる人も...不自然に映像が乱れる 】の続きを読む

    このページのトップヘ