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    獣になれない私たち


    NO.7124319
    新垣結衣「けもなれ」でベッドシーン解禁 露出不足で非難続出
    新垣結衣「けもなれ」でベッドシーン解禁 露出不足で非難続出
    ■ついにベッドシーン解禁!
    12月5日に放送されたドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)の第9話にて、新垣結衣と松田龍平がベッドの中で愛を交わすシーンが映し出され、視聴者を驚かせた。

    これが新垣にとっては初めての、本格的なベッドシーンになるという。

    ベッドシーンの描き方は露骨にあえぎ声を出す類のものではなかった。

    冒頭、カメラは雨が降る外から恒星の部屋の中を映した。

    暗い寝室に画面が切り替わると、松田は半裸になり、新垣に覆い被さり新垣の首元にキスしていた。

    新垣の肌すらしっかり見えないほどの隠しぶりで、松田が右手で新垣の左手を愛おしそうに握りしめる描写でベッドシーンは終了した。

    ツイッターでは「ガッキーのベッドシーンは珍しい」「他にあったっけ?」などと新垣の濡れ場に注目。

    その上で

    「あんな叙情的なセックス、私の人生にあったかなー」
    「新垣さんのベッドシーン、美しい」
    と描写を讃える声が多く出た。一方で、
    「あんなにときめかないキスシーン、ベッドシーンないな」
    「ガッキーの貴重なベッドシーンはもうちょびっとだけ踏み込んでほしかった」
    「ガッキー…いいかげんベッドシーンくらいちゃんとやれないと」
    「ひと昔前のアイドル映画みたいなベッドシーン」

    と、新垣の「露出不足」に不満を持った視聴者もいた。

    30歳を迎えた新垣。色気で勝負はできないのだろうか。

    ■初ベッドシーンよりスゴい“激艶”シーン
    ところが新垣の出演作を振り返ると、今回の残念シーンよりもはるかに視聴者の興奮を巻き起こした艶シーンがあったというのだ。

    前出のテレビ誌ライターがその場面を振り返る。

    「15年10月期のドラマ『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)で見せたシャワーシーンは、ファンの間で語り草となっています。
    この第7話で探偵役の新垣は連日の徹夜で資料を漁り、眠気覚ましにシャワーを浴びるも限界が来てしまい、シャワールームで気絶。その場面で上半身は胸元まで、下半身はヒザの上まで露わになっており、視聴者はガッキーのマッパをありありとイメージできたのです。そして新垣を発見した岡田将生がお姫様抱っこでベッドまで運ぶシーンでは、彼女を包むシーツがぴったりと体に貼り付き、ヒップラインが丸見え。さらにベッドに横たわってからも脚が付け根の間際まで丸見えで、ファンからは『もはや秘所まで見た気分!』との声まで飛んでいました」なんとベッドシーンよりシャワーシーン(というか気絶シーン)のほうがハードだったとは。

    もはや三十路を迎えた新垣ゆえ、今回のベッドシーンではぜひ自己最高記録を狙ってほしかったとファンも残念がっていることだろう。

    ネットの反応
    ・おいおい松田龍平…
    ・ガッキーの濡れ場があるっていうから見たのに男の背中がメインっていうかほぼそれしかうつんなかったぞふざけんな
    ・本当にガッキーの無駄遣い
    ・あのガッキーがキスしまくりセックスやりまくりのドラマなのに全く話題にならないw
    ・第一話にガッキーが風俗に落ちて乳をもまれるくらいのインパクトが大事やなぁw
    ・すごく丁寧に作られた駄作
    ・個人的には今年一番好きなドラマだな
    ・結ばれるシーンなのに、何だかとても切ないなぁ。
    ・わたしこのキスシーンいままでみたどれよりも好き。
    ・男の人に女の人の首裏を持たれてのキスシーンはいいですね。
    ・えっろーーーーいキスするなーーーー!
    ・ガッキー大人の女優に一歩前進。
    ・ラブコメかと思ったらホラーだった
    ・もう最終回はあのハゲ社長とセックルするしかないな(´・ω・`)
    【日時】2018年12月10日
    【提供】gossip!








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    NO.7049667
    新垣結衣と有村架純が「ワースト争い」に? 爆死理由はドラマタイトルか
    新垣結衣と有村架純が「ワースト争い」に? 爆死理由はドラマタイトルか
    まさかこの2人が、ここまで低視聴率に苦しむとは、関係者は思いもしていなかったことだろう。

    10月31日に放送された新垣結衣主演のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)第4話の平均視聴率が6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)となり、第1話11.5%、第2話8.5%、第3話8.1%から急落したことがわかった。

    「放送開始前は秋のドラマ期待度ナンバーワンでしたが、放送回を重ねるごとに数字を落とし、しかもその落ち幅が大きい。今作は『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)でタッグを組んだ野木亜紀子氏の脚本とあって、視聴者は同じようなラブコメを期待していた。しかし、いつまでたっても“疲れたガッキー”を見せられるだけ。皮肉屋の松田でときめくこともないため、我慢強く見ていた視聴者も脱落したようです」(テレビ誌ライター)

    そして、10月30日放送の第4話でついに視聴率5.4%にまで下落したのが、有村架純主演の『中学聖日記』(TBS系)。

    こちらも、打ち切り水域に突入しそうな雲行きだ。

    人気女優の2人が爆死した理由を、広告代理店関係者が指摘する。

    「共通するのは、タイトルがよくなかったということです。実際、TBSの番組関係者が調査したところ、『中学聖日記』という文字面、響きがAVを彷彿とさせ、視聴者に『卑猥』なイメージを与えていることがわかった。新垣のドラマも『獣』という単語が彼女のさわやかなイメージにそぐわず、こちらもAVまでは行かずとも『下品』なイメージを与えてしまった。番組サイドは必死に『逃げ恥』よろしく『けもなれ』を浸透させようとしていますが、元のタイトルの印象が悪いのだからどうにもならない。このままでは、今期のワーストを新垣と有村が争うことになるかもしれません」

    勘のいい視聴者の中には、放送前から危惧していた人もいたようだが、内容以上にもっとタイトルを真剣に考えるべきだったかもしれない。
    【日時】2018年11月06日 08:00
    【提供】日刊サイゾー
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