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    石破茂


    存在感を発揮できない石破茂氏「戦争責任」ブログも波紋 - livedoor
    「ポスト安倍」に意欲をみせるも、存在感を発揮できない状況が続く石破茂氏。GSOMIAを巡り、戦争責任と向き合わない日本の姿勢が問題などとブログで主張。党内外から ...
    (出典:livedoor)


    石破 茂(いしば しげる、1957年(昭和32年)2月4日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(11期)、水月会会長、自由民主党水産総合調査会顧問。血液型はB型。 防衛庁長官(第68代・第69代)、防衛大臣(第4代)、農林水産大臣(第49代)、自由民主党政務調査会長(第52代)、自由
    127キロバイト (17,989 語) - 2019年9月6日 (金) 10:58



    (出典 images.uncyc.org)






    1 ばーど ★ :2019/09/08(日) 06:16:46.13

    ※週末政治

    安倍首相は、来週の内閣改造と党役員人事に向けた調整を本格化している。留任が固まった二階幹事長は、7日、決意を語った。

    自民党・二階幹事長「大きなみなさんの期待に応えるべく、重い責任を背負って頑張っていかなくてはならない。決意を新たにしているところであります」

    安倍首相は今回の人事では「安定と挑戦」をアピールし、二階幹事長ら、政権の骨格を維持する方針。

    首相の周辺からは「新たな人材の起用だけが挑戦ではない」という声が出ているが、党内からは「安定を重視するあまり、人材の育成が進まない」という指摘も出ている。

    ポスト安倍を狙う岸田政調会長は留任だが、党内では「存在感がない」という評価が大勢。今回、憲法改正も担当する見通しで、岸田派からは「実績を残せばポスト安倍に近づく」との見方がある一方で、「自力で首相になれないので安倍首相からの後継指名にすがるしかない」と冷めた声も出ている。

    また安倍首相と距離を置く石破元幹事長の派閥は、今回の人事で蚊帳の外に置かれた状況。石破氏への党内の支持は広がらず、ある政権幹部は「石破氏はもう終わった」と余裕の表情で語っている。

    しかし、有力なポスト安倍がいない「安倍1強」の現状に、党内からは「安倍首相は後継者を育てていない」「しっかりしたリーダーが育っていない」などと、安倍首相への批判や、人材の枯渇を嘆く声が出ている。

    2019年9月7日 18:44 日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2019/09/07/04495174.html

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    内閣改造を安倍首相の個人的な求心力アップに止めることなく、実力ある後継者の育成につなげることができるかが大きな課題となっている。


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    NO.6974926
    報道ステーションのダブルスタンダードが酷い 意図的な偏向報道か?
    報道ステーションのダブルスタンダードが酷い 意図的な偏向報道か?
    自民党総裁選においてダブルスコアで負けた石破茂を不自然に擁護した報道ステーションが、沖縄県知事選では玉城デニーを「圧勝」と表現した。

    (1)自民党総裁選(9月20日放送)
    「254 対 553」ということで石破茂はダブルスコアでボロ負けしたのに番組では一貫して誘導的な紹介がなされる。

    テロップ「石破氏、善戦」

    後藤謙次「(石破茂は)大善戦ですね。大善戦と言っていいと思いますね」

    富川悠太「後藤さんは大善戦だと?」

    (2)沖縄県知事選(10月1日放送)
    「39万 対 31万」ということで、さきま淳は惜しいところまで票を集めた。

    この結果については…。

    富川悠太「玉城デニー氏が8万票もの大差をつけて当選した」

    富川悠太「玉城さんが圧勝」

    後藤謙次「圧勝」

    これは明らかにダブルスタンダードであり、中立公正な報道とは言えない。

    要するに報道ステーションという番組は意図的に偏向報道を仕掛けているということなのだろう。

    この他にも、元々は「少数意見に耳を傾けよ」「多様性を大事にすべき」 と主張していた一部の偏向マスコミが、沖縄県知事選で玉城デニーが当選した途端に「選挙結果は民意だ」と主張し始めた..


    【日時】2018年10月02日
    【ソース】netgeek








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    (1)「立候補する決意をいたしました」「日本の設計図を書き換える」
    (1)「立候補する決意をいたしました」「日本の設計図を書き換える」  産経ニュース
    (出典:産経ニュース)


    石破 (いしば しげる、1957年(昭和32年)2月4日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(11期)、水月会会長。血液型はB型。 防衛庁長官(第68代・第69代)、防衛大臣(第4代)、農林水産大臣(第49代)、自由民主党政務調査会長(第52代)、自由民主党幹事長(第46代)、内閣
    118キロバイト (16,052 語) - 2018年7月16日 (月) 14:24



    (出典 officetake.info)










    1 ばーど ★ :2018/08/10(金) 19:03:20.73

    ※たまたまスレです

    「自民党のいまの状況を見て、何も言わないということは、私にはできません」

     8月10日午後、自民党の石破茂元幹事長は総裁選への立候補を正式に表明。あわせて同日発売の「文藝春秋」9月号に、安倍総理への「宣戦布告」ともいうべき手記「安倍総理よ、命を懸けて私は闘う」を発表した。

     石破氏が強く懸念するのは、安倍長期政権の下、保身のあまり権力者に「忖度」する議員が増え、自民党が物言えぬ政党になってしまった現状だ。

    「国会議員は、誰でも選挙が怖いものでしょう。だから公認という党の後ろ盾がほしいし、ビッグネームに応援にも来てほしい。また地元の期待にも応えたいから、大臣、副大臣、政務官、委員会の理事に至るまで、ポストが欲しいとも思うでしょう」。しかし、「われわれが選挙で選ばれた国会議員である限り、忠誠を誓う相手は有権者であって、官邸でもなければ党本部でもない」と石破氏は言う。

     今回、総裁選への出馬を見送った岸田文雄氏に向けて安倍総理支持派から投げかけられた言葉に対し、石破氏の筆はひときわ厳しい。「扉が閉まる前にようやっと駆け込んだ」「いま頃になって何だ」「人事で徹底的に干せばいい」との声を伝える報道に触れ、「これが本当だとすれば、そんな自民党は、私は恐ろしく嫌です。それは不遜であり傲岸です。何を思い上がっているのか」と憤りを隠さない。

    「このまま自民党が自由でも民主的でもない集団になっていくとすれば、やがて国民の厳しい審判を受けるでしょうが、自民党に代わって政権を担える党がいまない以上、自民党の敗北はイコール国民の不幸ともなりかねません」

     通常国会を揺るがせた「森友・加計」問題についてもこう述べる。

    「総理夫人のお知り合いだったから、八億円も安く国有地が買えたわけではないこと。総理のご友人だったから、学部の新設が認可されたわけではないこと。行政の公正性や公平性の説明責任は行政側にありますし、加計(孝太郎)理事長も一方の当事者として、もっと説明の努力をしていただければ説得力があったはずです」

    石破氏は、昭和15年、太平洋戦争開戦を控えた帝国議会でいわゆる「反軍演説」をおこなって議会から除名された斎藤隆夫議員の故事を引きつつ、今回の出馬表明に至った心境のすべてを「文藝春秋」9月号で綴っている。さらに、憲法改正はじめ、北朝鮮のミサイル防衛と自然災害の避難体制とを一元化する「防災省」の創設や、「アベノミクス」の後、国民一人ひとりが豊かさを実感するための「地方創生」など、具体的な政策論にも言及している。

    8月10日
    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/8620

    ★1が立った時間 2018/08/10(金) 17:58:53.46
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533891533/


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