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    阿部寛


    NO.7847013
    坂上忍、「クソ司会者」と批判噴出!吉沢亮への態度が物議
    坂上忍、「クソ司会者」と批判噴出!吉沢亮への態度が物議
     『FNSオールスター秋の祭典 新ドラマ対抗“生”クイズバトル! メジャーランド』(フジテレビ系)が、10月3日に放送された。

    坂上忍が司会を務め、同局10月期のドラマ出演者や、11日公開のアニメ映画『空の青さを知る人よ』で声優を務めた吉沢亮、吉岡里帆らが登場。

    作品ごとにチームを組み、さまざまなゲームで対決した。

    しかし、ネット上には「坂上のせいで全然楽しめない……」「司会が坂上じゃなければ見たのに」という声が続出する事態となった。

    「番組には今回、ディーン・フジオカ主演の『シャーロック』チーム、阿部寛主演の『まだ結婚できない男』チーム、新木優子と高良健吾がW主演する『モトカレマニア』チーム、高岡早紀主演の『リカ』チーム、そして吉沢らが声優を務めた『空の青さを知る人よ』チームが参加。
    出演者のファンも番組を見ていたようですが、ネット上には『坂上は司会者のくせに、話しかける相手に偏りがある』と、指摘が相次ぎました」(芸能ライター)

     中でも吉沢のファンからは、「亮くんが全然しゃべらせてもらってない」「坂上忍、吉沢くんより『里帆ちゃん』って言ってるほうが多い気がする」「わざと無視してるのかな? 見ててつらくなってきた」との声が噴出。

    吉沢と坂上にまったく会話がなかったわけではないものの、解答席で目立つ真ん中の席に座っていた吉沢より、両サイドの吉岡や落合福嗣、そして同チームの“助っ人芸人”だったトレンディエンジェルのほうが、「坂上から話しかけられている」ように視聴者からは見えた模様。

    「吉沢が解答する前に手を挙げようとした際、坂上がトレンディエンジェル・たかしをイジったため、『吉沢くんがないがしろにされてる』『吉沢くんが何か言おうとしてたのに、ムダにたかしイジってんじゃねーよ』『出演者を引き立てようとしない坂上、マジでクソ司会者!』といった怒りの声も飛び交いました」(同)

     さらに、番組には『まだ結婚できない男』出演者として、俳優・塚本高史も参加していたのだが、坂上は名前を呼ぶ際に「塚本……」と一瞬詰まり、隣にいた山崎夕貴アナウンサーが「高史さん」とコッソリ教える一幕も。

    これには塚本のファンから「塚本くんの名前知らなかったの? ショック……」「司会者なんだから名前くらい覚えておいて!」とクレームが続出していた。

    「ネット上にはほかにも、『坂上が話しかけるのって同じ人ばっかりじゃない?』『自分の好き嫌いで話を振ってるように見える。坂上は司会者に向いてない』『せっかく好きなタレントさんが出てるのに、坂上のせいで不快』『坂上をこの番組の司会にしたフジにも問題がある』など、批判的な書き込みが目立ちました」(同)

     “各作品の宣伝”という目的だったはずが、坂上によって「不快」とまで言われてしまった『FNSオールスター秋の祭典』。

    次期も同じような番組を放送するならば、まずは司会者を見直した方がいいかもしれない。
    【日時】2019年10月04日 17:05
    【提供】サイゾーウーマン





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    NO.7163180
    『下町ロケット』阿部寛の“不適切発言”に批判が続出
    『下町ロケット』阿部寛の“不適切発言”に批判が続出
    果たして、冗談を言っていい場面だったのか? 12月23日、阿部寛主演のドラマ『下町ロケット』(TBS系)の最終話が放送され平均視聴率16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高を記録。

    1月2日に放送される「特別編」に弾みをつけた。

    同作は、前作のロケットから農業にテーマを変え、佃製作所が無人トラクターの開発に挑むというストーリーだ。

    最終話のクライマックスは、阿部が社長を務める佃製作所が帝国重工と無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの性能をモーター技研によるテストで競い勝利するシーン。

    社員全員で喜びを分かち合う姿に視聴者もグッときたようだ。

    しかし、その際に阿部演じる佃社長のセリフには批判の声が上がっているという。

    「トランスミッションの性能評価テストは帝国重工とのガチンコ対決。勝てばロケットとトラクターの仕事を総取りする一方、負ければ全て失うまさに社運がかかった絶対に負けられない戦いでした。さらに、直前で見つかったたった1回の不具合に対して、開発チームだけでなく社員全員が夜を徹して働き続けて、なんとか原因を突き止めることができた。テスト結果は書面で送られてくるため、バイク便が来るたびに社員全員が緊張。そんなギリギリの戦いの中で、テスト結果を見た佃社長は『みんな……残念ながら……圧勝だー』と報告したのです。一回落としたことで、社員全員が下を向いて落胆。その後、歓喜に包まれたのですが、これには視聴者からは『社運かかってる場面で残念ながら圧勝だとか言われたらキレるやろ』『バラエティじゃないんだから』と批判の声が相次ぎました。もっとも、9話でも『残念ながら……うちのバルブシステムの採用が決定した』とこのフレーズを使っていたことから、視聴者は勝利を確信していたようですが」(テレビ誌ライター)

    現実世界で同じことを言ったら、社員からボコボコにされたかも?
    【日時】2018年12月30日 10:00
    【提供】日刊サイゾー








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